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注意欠陥多動性障害(ADHD)と養子先や施設でうけた虐待の環境からくる発達障害。

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私は3歳の時、親を亡くしました。戸籍上の父親は居ませんでした。その父親の母に対する暴力。

 

汽車の窓に首が挟まって抜けなくて同じ姿勢でじっとして、しばらく後に母がその事に気づいて大笑いされたこと、早く気づいてと思いながら何か恥ずかしくて言えなかった思い出。

 

亡くなった時棺桶にクギを打てと言われたとき、出られなくなるからイヤだと言った事等、鮮明に覚えています。

 

それから施設に行き、養子に出されそこでの生活は虐待ばかりでした。離婚になり施設にまた逆戻りしたのですが、そこでも暴力、虐待の日々でした。

 

こんな状況ですまともに勉強もしないし、出来ないし、同学年の学力などあるはずもなく、転校した初日にトイレに行く振りをして、砂場に隠れその日は教室には戻りませんでした。

 

これはまず勉強が出来無いと言うコンプレックスと、担任が男性でなにか怖そうで、小さい時父の母への暴力が完全にトラウマになっていたのだと思います。

 

小さい時から体が小さく、それも小さいながらもコンプレックスでした。

 

イヤなことばかりが多すぎて、考えないようにしようと、生きていくための防衛反応として無意識でこの、考えない、をやっていたのだと思います。

 

幼少期での脳の形成に必要な教育、これは臨界期だと思いますが、私にはいい環境ではなかったと思います。 物を覚えるときでもこの考えない事が自分の習慣になっていた事を後に自覚するようになりました。

 

これはこれまでの環境からくる発達障害があっての事と自分では判断していますが、他の人と比較しても、瞬時に複数覚える事は苦手です。

 

自分は記憶力が悪いからと言うコンプレックス、プレッシャーは今でも引きずっています。ルックス的には、小さいときから体が小さくそれもまたコンプレックスです。

 

ぽんぽんと言葉も出てこない分口べたです。こうなると人とのコミニュケーションも自然と奥手、人見知りも当てはまってしまいます。自分の意思力でなんとかこれを克服しようと頑張ってもみました。

 

しかし頑張る事、意思だけでは無理でした。頑張って長い時間勉強するのですが、そこで自分が感じたのが注意欠陥多動性障害、つまりADHDが少し入っているのではないかと感じりる事がありました。

 

それでもどう言う訳か、頭がいいと思われたり、私と居るとほっとすると今まで複数言われた事もあります。

 

国家資格等、いろいろ資格も取りましたが自分にはの根の深いコンプレックスがいつもこころに張り付いています。

職場の人間関係でも悩みは多いです。

 

今までの失敗も糧に清く生きようと自分なりに頑張っている所もあります。

 

そして思う事は本当にストレスフリーな生活ができたら、その為の手段は、自分の能力内で出来ることは。。。

 

そして松田さんにたどりつきました。

 

パソコンも能力も足りていない自分には場違いか、そもそもフィールドが違うかななどと感じましたが、バカでもなんでもいいから、とにかく学んで実践してみようと思いました。ありがとうございました。

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