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スピリチュアルのカウンセリングやセミナーは高額で一回8万のセミナーを受けた

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私は霊的な体験(幽霊をみたとか)はないのですが、高校時代の頃にやたらと金縛りあう事が多かったです。なぜか2種類の金縛りがあって、ひとつは身体に全く力が入らない状態でもうひとつは手足に力は入るけどなにかすごい力で押さえつけられて、身動きができない状態でした。

 

多い時で週3、4回はなっていたと思います。力が入る時の金縛りは抵抗するとヴォーという耳鳴りがしたり、お経みたいのが聞こえてきたりして怖かったです。声がだせず、目だけはギョロギョロ動かせました。どちらの金縛りも恐怖でパニックになると呼吸困難になってしまうので、なった時はとりあえず落ち着いて呼吸してそのまま眠っていました。

 

そのような経験もあり、霊や魂というのは確実にあると思っていました。父親は死んだら何もなくなるといった唯物論的な考えでしたが、私は小さい頃から
そんなわけはない、それなら善人も悪人も結果は一緒で不平等じゃないかと思っていました。

 

高校時代のときは金縛りという怖い経験をしていたのにもかかわらずホラーが大好きで、友達と一緒に映画のリングや呪いのビデオをレンタルショップで借りてよく見ていました。

 

次にはまったのが10年位前にTVでやっていたオーラの泉や天国からの手紙で江原啓之 が出てる番組でした。この頃は完全にスピリチュアルにのめりこんでいたと思います。オーラの泉という番組では江原と 美輪明宏がカウンセラーで毎回ゲストが呼ばれてゲストの前世をみたり今生の使命を伝えたりするのです。

 

それを見て自分の人生にはどんな意味があるのかとか、自分にはどんな能力があってどのような職業に向いているのかとか考えるようになりました。考えるというより自分を知りたいという悩みが大きくなっていました。

 

そこからオーラ写真を撮りにいったり、スピリチュアルカウンセリングをうけに行ったり、それ系の本を色々購入して読みあさったりしていました。特に夢中になったのはバシャールや神との対話でした。

 

その頃からだんだん人との距離感がわからなくなり、会話・コミュニケーションもまともに出来なくなっていったように思います。大学を中退して就職先も3か月もたずに辞めてしまって完全に社会不適合者でしたので(今もですが)スピリチュアルに現実逃避していたと思います。

 

スピリチュアルのカウンセリングやセミナーはすごい高額です。一回8万のセミナーを受けたこともあります。結局なんの役にもたっていませんが。いま考えるとほんとにバカだったと思います。

 

カウンセリングでいわれたのは、あなたは若い魂だから現世にまだ馴染めていないので生きるのが大変なのよとか言われました。魂には若いとか成熟したとかあるらしいですね、ホントかわからないですけど。知っている事はあまりないので経験してきたことを書いてしまいました。

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