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熊谷正寿氏の「一冊の手帳で夢は全部かなう」を読んで勉強したりスポーツクラブに通った

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都市伝説には詳しくありませんが、都市伝説に近い「夢は信じ続ければ夢はかなう」という自己啓発。自己実現の本やら手帳・プログラムはかなり購入して実践しましたが、どれも長続きしませんでした。かなり努力したり、勉強したりしましたが結果的には何一つ実現できていません。

 

どころか最初に自己啓発を実践してきたときよりもどんどん収入も減ってきて、時間もなくりました。自己啓発に目ざめたのは結婚して子供が生まれる頃でした。どうせ俺なんか結婚できないとあきらめて何に関しても自信がもてなかったんです。ふられまくりましたが、下手な鉄砲数打ちゃ当たるで、ようやく伴侶がみつかりました。

 

長く夢見ていた目標で唯一かなった目標でした。こんな男でも挑戦し続ければ、結婚できるのだから、「何かやればできるかも」という微かな自信が芽生えていました。で、当時、熊谷正寿さんの著書「一冊の手帳で夢は全部かなう」を読んで、その気になって、手帳伸セットを夢のリストを書き連ねていきました。

 

まず、実現不可能な夢に夢を実現する細かなステップを書いていって、項目の一番末端になる行動リストで、すぐ実行できそうなアクションをことごとく実行していきました。熊谷メソッドだと、ピラミッド方式に勉強したり、運動したり、することがピラミッドの土台になり非常に大切だということが主張されており、その影響で気になった本は片っ端から読むということをしていました。

 

そしてライフバランスが大事であることも主張されていて、スポーツクラブに通って体力作りをするというのもTODOリストの中にも入っていましたが、子供が産まれて子育てにも時間をとられ、新しい仕事の計画をすすめているので、仕事も残業ばかりでスポーツクラブもほとんど行けなくなりました。

 

結果ライフバランスが崩れまくってダメでした。衰退している家業をなんとか復活させて再興しようとしましたが、まわりは理解協力とは逆に反対しました。反対を押し切って行動して成功したことは、そのご一切回りの協力なしで、自分でやらないといけないようになったので、またライフバランスが悪くなりました。

 

家業も一族がバラバラでうまくいくもはずもなく衰退は止められませんでした。衰退するスピードをちょっと遅くするぐらいなものでした。散々成功するイメージや夢を具体的に描くということをしてきたのですが、催眠療法家「上位1%成功者が独占する願望達成法」と言う本で、イメージや書くだけでは夢はかなわない。

 

本人に夢を叶える力が備わっていないと全くかなわないと書いています。本人が成功する実力があってこそ始めて夢や成功をもたらすのだそうです。となると、ずっといくらやっても夢がかなわなかった私は、実力を高めることを忘れていたんだなあと思いました。

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