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人類は何度も核戦争か地球外生命体の攻撃により絶滅しているという古代核戦争説

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私は、古代核戦争説に興味を持っています。今までに人類は何度も核戦争もしくは地球外生命体の攻撃により絶滅しているという説です。まず仮説として以下の2点が考えられます。

 

仮説1、人類は今のような水準まで何度か発展したが他国間での核戦争により絶滅を繰り返している。

 

仮説2、人類は今のような水準まで何度か発展したが地球外生命体の核攻撃か高熱を発する兵器により消滅した。では、いくつかの痕跡や根拠がありますので述べていきたいと思います。

 

まずは、空白の10万年。私が一番不思議と思っており、古代核戦争論に興味を持った一番の原因となっています。現在、確認されている一番古い村落が紀元前6500年前後と推測されています。主な食糧元は狩猟からであることが確認されています。

 

つまり狩猟生活から8500年くらいで今の文明水準まで達したことになります。私たちの祖先のホモ・サピエンスは13万年前位には存在していたと考えられています。そうすると約12万年の間ずーっと狩猟の生活を人類は続けていたことになります。

 

非常にアンバランスと考えられます。この間に何も起こらずに狩猟生活が続いていたと考えるのも不自然であると考えられるのでこの間に古代核戦争を何度か繰り返していたのではないかと思っています。

 

後は古代遺跡に残っている核兵器らしいものの使用痕跡が発見されている事です。それは有名なモヘンジョダロです。非常に大きな遺跡なのでなぞの部分も多い遺跡とされています。

 

その遺跡は非常に高度な文明であったことが推測できるのですが突如として歴史から消えています。それが核兵器らしいものの使用ではないかと思っています。私は仮説2を考えているので地球外生命体からの高熱兵器で滅ぼさせられたのではないかと考えています。

 

なぜなら、原始武器による戦争や自然災害で滅んだとは考えにくい痕跡が遺跡のいたるところに残っているためです。ある区画から46体の人骨が発見されましたが発掘に当たった人の話では“ただ一瞬にして、集団が異常な死を迎えたとしか思えない”と語ったようです。

 

そこには砂が高熱によって溶解し、黄緑色のガラス状になる核兵器使用時にしか起こらない現象が確認されています。他にも古代の壁画や絵画からもUFOのようなものが描かれていたり、1万年ほど前の文献に核兵器が使用されたような表現があったりしています。

 

何度も言いますが私は仮説2を考えているので、地球外生命体が攻めてきて人類を滅ぼしたのならば目的はなんなのかそこにはまだまだ謎の部分が残っていますのでまだまだ想像を膨らませてみようと思っています。

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