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ニール・ドナルド・ウォルシュ、シルバーバーチ、エイブラハムの本を読みました

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スピリチュアルは江原啓之さんがテレビで活躍する事で、たくさんの不思議から私は解放されました。江原啓之さん美輪明宏さん、ニール・ドナルド・ウォルシュ、シルバーバーチ、エイブラハムの本を買いあさり読みました。魂に響く場所は何度も何度もよみました。

 

何から解放されたかというと、私は小さい時から、寝ると、正確には熟睡する前にです、頭が枕に沈む前に…身体が脈を打ち始めます。今ならわかるんですけど、それは妊娠中にお腹がパーンと張る時と同じです。でもそれが子供の私の身体全体で起きます!毎回、怖くて怖くて仕方がありませんでした。

 

そして、その細胞すべてが脈うち始めてドンドン大きくなり弾けます!弾けると同じに私の意識は飛びます、ものすごい速さで飛びます一瞬を超える速さです。

 

そして私は真っ暗な世界にタマゴみたいな形をした球体を何個も眺めます。色んな色をしていて、たまに光がピューっと飛んできて球体にチャポンとはいり、その中で混ざりあい球体の色が変化します。真っ白な球体、レインボー、少し緑色など、物凄い数が宇宙にういているイメージです。

 

私は、男でも女でもないんです。自分の姿もみることができません。手も足もないんです、目しかないんです。自分が見ている世界しか見えない。だから目しかない感じなんです、今ならわかります。それは意識しかない世界なんです。私は怖くていつも自分を見たかったから目ん玉だけをクルッと動かすイメージです。

 

後ろや下をみたんです、そしたら私は金色の渦のなかにいました。私の意識が飛んで行ってする仕事は、他の球体のチェックです。「よし」「まだ」よしまだとチェックしていました。

 

子供の頃は、理解できないし言葉もわからないから、大人に話すことなどできなかったです。大人になってからも、あの頃に飛んでいた感覚を説明することなどできませんでした。でもいろいろな話を読んで、あれは私の目ん玉じゃなくて意識だけが飛んで行ってたん世界なんだなぁと理解しました。

 

不思議な出来事はまだあります。寝る時につける豆電球が太陽の光みたいに瞼をとじても入ってきます。小さい頃、その豆電球が眩しくて仕方なく布団をかぶると。さらに眩しくて「なんでー」と思って布団の中で目を開けたら、自分の手から光が出ていました。

 

私は布団から手をだして手のひらを開いて観ました。そしたら指先からオレンジ色の光がビューンと伸びていて。不思議だったけど、その指先から出る光がどこまで届くのか遊んでいました。いつも見ることはなくてたまに、そーやって光がでてました。

それがオーラとかエーテル体とか言われる物質だと言うことも大人になってから知りました。黒い影や青い火の玉、一反木綿、30センチくらいの悪魔もみたことがあります。ほんとです!嘘はいいません。中学生の時にUFOも2機みました。

 

ビルの2階に住んでいて夜中に目が覚めたらブラインド越しに鮮やかに光ってるので、ブラインドを指でまげたら目の前に七色に輝き放つUFOがいて。寝ていた姉の方を向いて「おきてーUFOおるよー」て言って、また外みたら目の前にはいなくて、山の遠くに2機右往左往しながらピュっと消えました。

 

その後、怖くて怖くて寝れませんでした。姉が起きることもなかったです。

 

幼稚園の時に、プールで溺れて死にかけたことがあります。ブクブクと沈んでゆく時に、何秒かわからないけど、自分の口と鼻からでる泡が上にあがるのが、すごく美しくて幼稚園なのに「きれいだなぁ」と思って死んでいくのに全く怖くなかった記憶もあります。

 

意識が遠くに行く瞬間とても気持ちが良かったんです。あれは幼稚園だったからかもしれません。大人だと溺れてしまうのは恐怖だと思います。

 

なので、あの世が存在すること。この私たちが住む銀河が他にも存在すること。もしかしたら宇宙自体がたくさん存在しているのかもしれないと思っています。UFOも存在する。もちろん他の生命体も存在する。信じるというより、そうなのだからって思います。

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