独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

集中豪雨が私の住んでいる村を襲い家が全壊。工場を建築したが隣の建物の失火で延焼し全焼

投稿日:

お世話になります。今回は、スプリチュアル、霊、生まれ変わり 輪廻転生、カルマについて知っていることということですが、私が体験した不思議な現象がいくつかありますのでお話させていただきます。

 

私はもともとスピリチュアルなことに興味がありました。私には、他の方とは違う不思議な力があるのでは?と思ったりすることもありました。きっかけは、たぶん物心ついた4~5歳の頃だったように思います。

 

毎日寝る前になるととても恐ろしい夢とも現実とも言い難い映像がみえるようになったのです。その映像が、自分の住んでいる村が荒れ放題で寒々としたなかにただ枯葉が風に舞っている風景でした。

 

その光景を村に一つしかない小さな朽ち果てた神社の屋根の上あたりから私が見ているというものです。私は、すでに他界しているようにも感じておりました。この映像が毎日毎日寝る前に襲ってくるので、怖くてしかたがありませんでしたが、誰にもいうことができませんでした。

 

成長するとともに映像を見なくなりましたが、中学生のころは、寝ていると金縛りにあうことが多くなり目を開けると(実際は開いていない)そこには女性の顔があり「ざまあみろ」とにらんでいます。恐怖でした。

 

それが何を語っているのか当時は全くわからなかったのです。ところが私が高校1年の秋口に今まで経験したことがないくらいの集中豪雨が私の住んでいる村を襲い、30軒くらいしかない民家の5軒が全壊、他半壊という大惨事になったのです。

 

私の住んでいた家は、全壊でした。当時村の役員だった父の指示で村人は全員避難していたため無事でした。1年間くらいは、村には帰れず、お寺でお世話になったり、その後は6人の家族はバラバラに親戚のうちで生活をしていました。

 

村全体が別の場所に移転することになり家が再建されることになったのですが、その間、もともと心臓が悪かった母が倒れ入院しました。一年後再建した我が家に入院先から外泊許可をもらいお盆に一日だけ帰ってきていたのですが、その夜お仏壇にお参りしたあと意識をなくしそのまま天国に行ってしまいました。

 

42歳の若さで私たちを置いていくつらさを思うと言葉がありません。そのころ、私は、あの幼いころ寝る前に見ていた映像を思い出したのです。この光景を見せていたのかと思うようになり、金縛りとともに聞いた「ざまあみろ」のことばの意味は?と考えるようになりました。

 

こうならないように私が何かできることがあったのでは?と自分を責めていたこともありました。

 

身の上話になってしまいましたがこの経験から後にももともと家が建っていた場所に実家の工場を建築し商売をしていたのですが、5~6年前に隣の建物の失火で延焼し全焼してしまったのです。

 

こうなるとなにか目に見えないものの力を感じずにはいられません。実家は、すでに父も他界し弟の代となりまして3人の甥たちも商売を手伝っています。
私の二男も実家の会社にお世話になり8年になりましたが去年末に、突然辞めたいと言い出しました。

 

原因は、私からすれば甥っこからの暴力です。たびたび殴る蹴るの暴力を振るわれておりそのことを後になって知り驚きと悲しみで言葉を失いました。刑事事件にもできますが身内のことでもあるため、大事にはしていませんが、本人から謝罪の言葉はなく、逆に退職手続きなどで今でもいやがらせをうけて精神的にまいってしまっている状態です。

 

私ができることといえば、実家とのやり取りの仲介くらいです。ぶるぶる震えるくらいの感情が常にありますが、ぐっとこらえてこれからの若い人たちの将来のためにいい方法を模索している状況です。

 

今回は、家のことで話があちこちそれてしまいましたが幼いころに見ていた怖い映像を現実に見てしまった体験です。楽しい話題ではないので誰かに話すこともなかったのですが今回、話せる機会を与えていただきありがとうございました。よろしくお願いします。

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-スピリチュアル

Copyright© ラブクロニクルズ , 2018 All Rights Reserved.