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ロシアに亡命したアメリカの諜報機関NSAのスノーデンによるとウサマ・ビン・ラディンは生きている

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陰謀説といえば、他人に話せばまず笑われる話だが、私が信じてる話が一つあります。信じてるというか、まあ事実そうだったと言われても、べつにおかしくはないなと思える現実味のある話です。

 

それは、かつて911テロを起こし、暗殺されたウサマ・ビン・ラディンは実は生きているという説です。現在も生きているかまでは知りませんが、少なくともオバマ政権の時に米軍が敢行した暗殺作戦はフェイクだったという話です。

 

これは、ロシアに亡命したアメリカの諜報機関NSAの職員スノーデン氏が暴露した話です。スノーデンはビンラディンがCIAから資金援助を受けながら、南米の小国バハマで保護され生活していると指摘しています。

 

要するに、アメリカは表ではビンラディンとタリバンを目の敵にしていたが、裏ではビンラディンと通じていて、ビンラディンもアメリカの傀儡のような存在であり、仕事を終えて命を保証された引退生活を送っているのだということです。

 

にわかには信じがたい話ですが、歴史的経緯を考えてみると、荒唐無稽な話とも言えなくなってきます。何故かというと、まずアフガニスタンを支配していたタリバンはアメリカのCIAが設立に大きく関わっているという事実があり、またビンラディンも1980年代当時ソ連が侵攻してきたアフガニスタンを守るために、アメリカのCIAから支援を受けながらゲリラ活動をしていたからです。

 

つまりアメリカが2000年以降目の敵にしたタリバンとイスラム過激派テロリスト・ビンラディンは、そもそもどちらもアメリカ自身が作り出したものだったのです。

 

911事件すら、アメリカの自作自演ではないかという陰謀説がいまだにあるのは、こうした事実も理由の一つです。その他にも、ビルの倒壊の仕方の不自然さや、近くの関係ない建物まで何故か倒壊して所有者が多額の保険金を得たなど、怪しい点は沢山あるのですが...。

 

アメリカは、最終的にアフガニスタン・イラクの政権を潰して自分たちの傀儡政権を作るために、911テロを自作自演したか、それとも察知していて止められたにも関わらずあえて実行を黙認した可能性があります。

 

そのために、ビンラディンをうまく利用したのではないでしょうか。ビンラディンがアメリカの指示でテロを起こしたのかまでは分かりませんが、最終的にビンラディンは自分と家族の命の保証を条件に死を偽装し、完全に世界の表舞台から消えることを選んだとしても何らおかしくはありません。

 

ビンラディンが、アメリカに対して分かりやすい倒すべき悪役としての態度のみを取り、CIAに協力していた事実など本当に都合の悪いことは話さなかったのも、本当にアメリカを憎んで、その手口を知っていた人間の行動としては腑に落ちないものがあります。どちらかといえばアメリカが喜ぶ方向に行動しているようにすら見えます。

 

ちなみにアメリカは2011年にビンラディンを暗殺したと発表しましたが、真夜中に殺害したあと、遺体を戦艦まで持っていって、すぐに水葬してしまいました。水葬してしまえば、遺体はもう残らずDNA鑑定も不可能です。殺したのが本当にビンラディンだったのか、今では調べようがありません。

 

日本から海を隔てた遠いアメリカという国は、一見華やかですが、調べれば調べるほど不正や欺瞞に満ちているのが分かってきます。それを踏まえれば、うさんくさい陰謀説の中にも信じられないような事実が潜んでいる可能性は十分にあると思えてきます。

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