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看護師で病院勤務時代に集中治療室の重症の患者が亡くなる直前に暗いもやが見えた

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こんばんは。松田様、いつも多くの動画やメッセージ配信ありがとうございます。私は、57歳です。人生の後半期に入っていますが幸せを感じることが少なかったと思います。

 

私の人生、こんなはずじゃなかったと常に思っていました。松田様の動画やメッセージで、私にもチャンスがあるのかもしれないと希望を持ち始めています。

 

今回は、世界の陰謀や都市伝説、幽霊、UFOについてですが、幽霊?と遭遇したことはあります。もう25年前くらいになりますが、嫁ぎ先の家で起こったことです。夜中に喉が渇き、二階から降りて台所に行こうとして土間を通ろうとしたときです。

 

私の目の前に私の背丈より少し低い武者?のような青年が立っていました。その青年は、鎧のようなものを身に着けていて、髪の毛はぼさぼさで長く後ろで束ねていたように記憶しています。

 

とても姿勢がきれいだったと思います。横向きで遠くを見ているようでした。その時全く、怖いとは思いませんでした。次元が違うのだなと直感でわかりました。

 

それからしばらくして、台所にある棚に何かお供えのようなものが置かれるようになったので、義母に訊ねてみましたら、「庭にある石(高知県から運んできた結構大きな石)をある人に観てもらったら、戦国の武将さまがおられるので供養するように言われた」とのことでした。私は、驚きましたがなるほどそういうことかと納得していました。

 

以前にお話ししていますが私は、看護師をしておりましたので病院勤務時代には、不思議な体験をしておりました。私の勤めていた部署は、集中治療室でしたので重症の患者さまが多く亡くなられる方ももちろん多かったのですが、亡くなる方の病室から亡くなる直前には暗いもやのようなものをよくみてました。

 

ですから、私はこの患者様は今日亡くなるのだなということがわかるようになっていました。また、何もないところでバシッという音が聞こえたり閃光のようなものが見えたりしていましたが、一緒に勤務していた他のスタッフには、理解してもらえないので、あまりいわないようにしていました。

 

また私の二男は、小さい頃から感受性が強く、よく幽霊とは遭遇していたようです。中学の修学旅行が沖縄でしたが、帰ってくるなり「沖縄は行かないほうがいいわ」と言ってました。

 

沖縄の詳しい場所は忘れましたが、観光地を訪れたときに、二男の友人の足元にたくさんの霊が寄っていくのがみえて気分が悪くなったといってました。その友人は、明るい子ですがなぜか自殺願望があり実際に起こしかけたことが何度もあるようです。

 

何か見えないものの力を感じてしまいます。いい方向に変えれたらいいのにと強く思います。

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