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丙午(ひのえうま)の迷信を日本全国で信じ昭和41年馬年の人が異常に少ないのが恐怖

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お世話になります。ステップ3の教材をありがとうございました。7ステップまで出来るだけ早く到達してその後に一つ一つ確実に階段を上っていきたいと思います。

 

へんに焦ると正しい判断ができにくくなるのでしっかりと行います。ようやく松田さんの動画も抵抗なく最後まで見られるようになりましたし、次の動画も楽しみになってきました。

 

一つ感じたのは、松田さんがひまわりさんから学んでいる動画を見た時ですが、松田さんの表情が物凄く良く見えました。学ぶということはこういうことなのかと思いました。

 

本当に辛く厳しい毎日が続きますが、松田さんの動画を見て前向きになれてきています。また、多くの先輩の方々が苦しい中からチャレンジをされて、そして結果を出して見えて物凄く励みになります。

 

少しづつですが継続をしていきたいと思います。一応本題です。都市伝説というか実際に起こったことです。多分、松田さんは知って見えるかもしれませんが都市伝説的なこと書きます。

 

私は、昭和42年(1967年)生まれ羊年の50歳です。私の一つ上の昭和41年(1966年)馬年の人たちは、異常に少ないです。いわゆる、丙午(ひのえうま)と言われる迷信ですね。

 

ある地方だけの話ならわかるのですが日本全国で信じた人がいるというから驚きです。江戸時代の迷信らしいのですが、「丙午(ひのえうま)年の生まれの女性は気性が激しく夫の命を縮める」ということらしいです。

 

いろいろと細かい詳説等は言われていますが、女性がターゲットにされています。明治39年(1906年)の時は、出生率が約4%減少したらしいです。昭和41年(1966年)の時は、なんと前年に比べて25%も下がったみたいです。

 

一方で前年および翌年の出生数は増加しています。これだけ数字にはっきりとあらわれると、ものすごく恐怖を感じます。特に、明治よりも昭和の時代がこんなにすごくみんなが意識していたのかと思うと不思議です。

 

今の時代のように情報が日本全国で受け取れる時代ではなかった時にこのようなことが起こることが信じられないように思います。こういうのも戦後の学校教育による弊害というか、みんな横並びの意味のない教育を受けたせいになるんでしょうか?

 

次の、2026年はどうなるのでしょう。なんとなく同じような結果になるような気がします。まだまだ学校の教育は変わってはないのでしょうし、もっと信じる人が増えてしまうのかもしれません。

 

少し結果が楽しみでもあります。自分自身が、2026年にどうなっているか....

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