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金縛りから幽体離脱へ移行し、動きをコントロールできた。テクノロジーと霊界がつながる?

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こんにちは。食品工場勤務派遣社員、53歳のT.Iです。よろしくお願いいたします。私は金縛りと幽体離脱を頻繁に体験しています。と言っても現在では、それは霊的な現象ではなく、自分の脳神経に関係する症状のようなものだと自己解釈しています。

 

最初に金縛りが起きたのは中学生の時でした。夜、寝ていた時に、はっと気が付くと暗闇の中で何か重いものがのしかかってきました。とにかく恐ろしくて恐ろしくて体を動かそうとするのですが、まったく動かせません。まぶたは動かせました。

 

ですが黒い大きな影がいて、怖いので閉じていました。顔を左右に振ることができたので必死に顔を振り続けました。そうするうちにすっと呪縛が解けたのですが、その感覚は普通に夢から覚めたような感覚でした。いつもと変わらない部屋でお化けがいる気配はありませんでした。

 

それから月に2、3度くらい金縛りに襲われるようになりました。大抵なにか重いものに抑え込まれるような感じですが、時には大勢に踏まれるような感覚だったり、沢山の手でがんじがらめにされる感覚だったりしました。

 

その当時は霊の仕業かもしれないとは思いながら、祟られるいわれはない、ご先祖がまもってくださると思うことにしていました。そのうち次第に慣れてきて、怖いのは怖いのですが、慌てずに顔を左右に振れば切り抜けられることが解ってきました。

 

そして読書や試験勉強などで夜更かしをすると起きやすいことも解ってきましたし、なにか首のあたりの神経の伝達にかかわる不具合でそういう「症状」が起きると言う話も耳にし、少しづつ恐怖心はなくなっていきました。

 

数年後、幽体離脱が始まりました。ある休日の午後、私は昼寝をしていました。ふと目を覚ますと、天井に黒い蜂のような虫がとまっていました。あの虫が顔に落ちてきたらいやだなあと思った瞬間、すうっと天井が近づいてきました。

 

何が起きたのかすぐには解らなかったのですが自分が浮いていることにきづきました。下を見ようと体をひねろうとすると、くるっと体が下向きになりました。下にはなんとベットに座っている自分がいました。幽体離脱という言葉がすぐに浮かびました。やばいっ!早く戻らねばっ!もがきました。気が付くと普通にベットに横たわった状態でした。

 

当時不思議現象を扱ったテレビ番組がよくありましたし、私も好きでよく見ていました。幽体離脱について取り上げた番組もありましたし、雑誌の記事で読むこともありました。それで魂が抜け出た状態で戻れなくなったらやばいと思ったのでした。

 

それから年に数回、幽体離脱が起きるようになりました。自分自身が見えたのは最初の一回きりで、しばらくは地味に体半分、布団から飛び出すといったようなことでした。しかしある時期から移動が大きくなっていきました。部屋を飛び出すようになってきました。その行先は・・

 

金縛りと幽体離脱、テレビや雑誌で語られていることと自分に起きていることが必ずしも一致する現象とはいえませんが、どちらも夢で無いのは確かです。

 

その現象が起きている間、自分は実際はベットの上で普通に何事も無く寝ていることが解っているんです。十年以上たってから二つの現象がつながっていることが解りました。

 

金縛りから幽体離脱へ移行できること、動きを若干コントロールできることも解ってきました。今の自分の考えとしては、実は古来よりこうした脳のメカニズムを利用したことが霊的なこととして行われて来たのではないか、そして将来、テクノロジーと霊界がつながるんじゃないかと思っています。

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