独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

心霊、幽霊の否定派です。除霊や悪魔払いも暗示とか洗脳ではないでしょうか?

投稿日:

僕は心霊、幽霊の否定派ですが、存在してほしいとは思っています。こっくりさん失敗して狐に憑かれたとか、ひとりかくれんぼやってから呪われたとか
心霊スポットで撮った写真に何か写ったとかワクワクします。

 

ホラー映画の素人が撮影したような映像も大好きです。実際に幽霊が見たいです。自分自身で最寄りのお墓で夜の写真とりまくったりもしたのですが成果はゼロです。

 

心霊スポットに実際に行くのは気が引けますね、幽霊に遭遇するより変質者に遭遇する確率のほうが高いでしょう。人間が一番怖いというのは間違っていません。

 

家で出来る系だと前述したこっくりさん、ひとりかくれんぼくらいでしょうか。こんなのもおまじないの類ですよね、女の子がやる好きな人の名前を書いた消しゴムを使い切ると付き合えるみたいなかわいいおままごとです。

 

この類は結局自己暗示なんじゃないかと考えています。自分は本当に幽霊に取り憑かれていると信じ込んじゃうから気がふれたり、おかしな行動をとるのではないかと、そんな感じです。

 

それに対抗する除霊や悪魔払いも暗示と言うか洗脳ではないでしょうか、その地域にあった神様や宗教によって除霊の方法も異なるみたいですし、キリスト教徒でない人に神父がお祓いをしても意味がないということです。

 

僕はどの宗派も信じていないので、多分取り憑かれても治らないでしょうね、重度の精神疾患で一生病院の中です。理屈っぽくない昔の自分ならこっくりさんなんて聞いた日にはトイレに行くのにもビビってました。つまらない人間になったな、と思います。

 

それでもオカルト、ホラーは大好きなんですよ、エンターテイメントとして。書いていて思い出したのですが金縛りの体験です。

 

小学3年生の頃祖父のベッドで寝ていて金縛りになりました、初体験です。そりゃあ怖かったですね。動けないだけでなにか聞いたり見たりしたわけではありませんが、とにかくパニックになったのを覚えています。

 

後で母親に話したら「おばあちゃんが会いに着たんじゃない?」(このときにはもう僕の祖母は他界している)とかなんとか言い出して、子供の頃はそうなのかな?なんて思っていましたが、大人になりにつれてなに言ってんだ関係ないだろって感じです。

 

共働きが始まり、夏休みに祖父の家に預けられて、環境が一変したストレスかなにかで疲れていただけでしょうね。金縛りは幽霊でもなんでもなくて疲れていると起こるらしいです。

 

今でもたまに金縛りにあいますが、うつぶせの状態でなると窒息して死ぬんじゃないかと焦ります。途中で諦めて死んじゃってもいいかなとか考えると不思議と動けるようになるんですよねぇ。

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-スピリチュアル

Copyright© ラブクロニクルズ , 2018 All Rights Reserved.