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地デジ切り替えの時テレビを買いませんでした。ネット上の動画で十分楽しめる

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いつも目から鱗のお話をありがとうございます。食品工場勤務、派遣社員53歳のT.Iです。私は中学生の時くらいから陰謀めいた話が気になり始め、いろんな本を読んでいました。その当時はユダヤがどうだ、フリーメーソンがどうだという本が話題になったりしていました。

 

しかし学校でそういった話を級友にしてみたのですが、全く関心を持たれませんでした。同じ中学校でも陰謀論に関心がある人は多少なりといたでしょうが、私のまわりにそんな話ができる級友はいませんでした。当時の私は本をただの娯楽としてだけ読むことはできず、シリアスな内容をけっこうそのまま受け止めていました。

 

といっても賢い子ではないので、自分で深く追求するとか、話し合える仲間を探そうとかは考えませんでした。そして本を読んでは、一人で勝手に思いを巡らせ、なぜほかの人たちは関心がないのか?なぜ学校ではとり上げないのか?不思議に思っていました。

 

しだいに周りとの違和感生じ始め、何かおかしい、学校の先生も、テレビも、と、どんどん閉じこもった考え方になっていきました。20歳ぐらいまでそんな調子で、表面的には周囲にあわせた、波風立てない言動で過ごしていながら、その実、違和感を深めてゆきました。

 

ただそのころ唯一陰謀関連の話ができる友人がいました。彼は私が知らないことをよく知っており、戦前に書かれた本などを貸してくれたりしました。私は彼ほど頭が良くなかったので、貸してくれた本を読んでもほとんど理解できませんでしたが、なにかしら腑に落ちるものがあったことを覚えています。

 

そのころはそうした彼との交流によってバランスを保つ部分があったと思います。ところがその友人はしだいに元気をなくしていきました。大学も行かず、働きもせず、ずっと家で寝ていて、話す内容も、後ろ向きな話ばかりになって行きました。そのころ私は周りとの違和感は自分に原因があると考え始めていました。

 

自分が混乱深めないように私は彼との交流を断ちました。時が過ぎ、インターネットで様々な情報が簡単に得られるようになりました。私はひどいテレビッ子でしたが地デジ切り替えの時、テレビを買いませんでした。ネット上の動画で十分楽しめるからです。しばらくは娯楽となる動画を漁っていました。

 

そして、ドラマ、音楽、アニメ、その他、無料のものを毎日毎日漁り続け、いいかげん飽きたときに、それまでほぼ無意識に避けてきた近現代史と政治に関するものに興味を持ち始めました。自ら情報を求めれば出てくる、出てくる。

 

10代から気になっていた陰謀話と周囲との違和感の正体が50歳になって解ってきました。過去、陰謀とされたものの大半はもう陰謀とは言えなくなっています。でもテレビや新聞の信じられなさを本当に解っている人は少数派です。やはり積極的に話し合える人は私の周りにいないんです。みな今日明日の仕事や家族の世話に追われるばかりなのです。

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