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エックハルト・トール、ムージ、ニサルガダッタ・マハラジ、アラン・ワッツに影響を受けた

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私は悟り体験(Enlightenment)を体験しました事があります。私は十数年前に婚約同棲していた女性との失恋がキッカケで人生が前に進まなくなり、今に至ります。自分のどこがいけなかったのか、何が悪いのか、自己嫌悪と自堕落の負のループです。

 

共依存の状態だったと思います。そこから様々な精神世界への興味探求は始まりました。目に見えない世界や霊性というものの存在を感じはじめたのもこの頃からです。肉体、それを取り巻くエーテル体、その先にあるアストラル体の三位一体で私たちは存在していると私は理解しています。

 

私が影響を受けた人物にエックハルト・トール、ムージ、ニサルガダッタ・マハラジ、アラン・ワッツといった方達がいます。どんな方でも、多分言っていることは一緒で、言葉やニュアンスを変えただけで言っている(表していることは)「私は在る」という事にフォーカスをする、という事です。

 

そしてそこに至るために(目に見えない繋がり・共時性・スピリチュアリティ)は「私とは何か?」という質問に没頭する事です。そこで出た答えが「無」「空」そして「私は全てである」というきづきに繋がるという事です。

 

その答えの中では、スピリチュアリティ、霊、クンダリーニがどうのこうの、輪廻転成がどうのこうの、カルマやダルマが、と言った知識すら重要ではない、という事です。知識で悟りはやって来ません。

 

これはこうだから、と言ったセミナーや練習で悟りはやって来ません(稀にそのような方もいらっしゃりますが)あくまで様々な知識は道しるべ、だという事です。悟りというものは、然るべき時に自分の奥深く深くに埋没没頭した時にやって来ます。

 

わたしとは、神、大いなる全て、無、空、呼び方は何でも良いですが、「それら」(that)だという事です。そして悟りを達成しても、スーパーマンにはなれません。超能力やサイキックにもなれません。お金持ちにもなれません。

 

十年山奥で過ごした仙人も社会に出れば、行列に並んで割り込みされてブチ切れて、割り込みをして来た女性と、そこの銀行の従業員に尋常じゃない程怒鳴り散らして、罵声を浴びせたという、逸話があります。

 

エックハルト・トール氏の言葉を借りると、「ペインボディ」(傷みや傷を負った精神)と言うものはずっと光を当て続ける事が大事だと言う事です。この光をあてる、と言うことは自分の心のありようを自分で見つめ続けると言うことです。そこには静けさが広がっています。

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