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ワクチンや予防接種が危険だからと拒否する人が増えている

投稿日:2017年11月8日 更新日:

最近、「ワクチンや予防接種は、危険である」と言って注射を受けない人が増えています。

その理由のひとつはインターネットが普及し、誰もが自由に発言でき、そして誰もが色々な情報を得られるようになったからです。
私も、子宮頸がんワクチンの副作用(副反応)に苦しんでいる人達の動画を観て、予防接種を打つことに強い恐怖を感じました。

実はこの「ワクチンによる副作用は意図的なものだ」と主張する人達がいるのをご存知ですか。ワクチンや予防接種は、とても危険で「人口を削減するための陰謀だ」といわれているのです。

ワクチンは危険というのは嘘なのか

私たちは生まれた時からワクチンや予防接種とは縁を切っても切れない関係にあります。赤ちゃんが生まれる前から予防接種の必要性を教わり、赤ちゃんが生まれたら当然のようにいくつもの予防接種を受ける、そういった人が大多数なのではないでしょうか。

今では、任意接種に変わったインフルエンザの予防接種ですが、私がこどもの頃には学校で強制的に集団接種が行われていました。

ですから「予防接種はするのが当たり前」と思って成人になった人も多く、自分のこどもがたくさんの予防接種をすることに疑問を感じる人もほとんどいないのではないでしょうか。

ワクチンや予防接種をする意味とは

ワクチンは、今まで色々な感染症を予防するといわれてきました。また、ワクチンのお陰で根絶できた天然痘などの感染症もあります。

私たちがワクチンや予防接種を受けるには理由があります。

それは、病気にかかるリスクを減らすことです。

病気にかかる前にワクチンや予防接種をすることで免疫をつけて抵抗力を上げておくのです。ウイルスや細菌が入ってもひどくならないように免疫の力を高めておくことがワクチンの役目になります。
そうすることで、もしウイルスや細菌が体内に入ってきても、症状を防いだり、仮に感染しても重症化を予防できるのです。

ワクチンや予防接種しないリスクと副作用

一般的には、副作用(副反応)よりもワクチンや予防接種をしないほうが、リスクが高いといわれています。

仮に、ワクチン接種後に感染しても症状が軽く済むため「ワクチン接種はできるだけ行うことが望ましい」とされています。

けれども最近は、インターネットの普及もあり、色々な情報が錯綜しています。ですから、副作用(副反応)を怖がって、ワクチンや予防接種をしないという人が増えているのです。

けれども現在、日本で使われているワクチンは、世界の中でも副作用(副反応)も少なく、優れているワクチンを使っているといわれています。

ワクチンや予防接種の副作用はどんなもの

ワクチンや予防接種をすると、ワクチンが身体に入った影響で、問題が起こることがあります。それを副反応(副作用)と言います。

たいていは、赤くなったり、腫れたり、痒くなったり、熱が出たり、しこりになったりといった軽い症状で、2-3日には消失するものです。

けれども、百万人から数百万人に一人程度と少ない割合ではあるものの、重大な副反応があるのも事実です。けいれんやアナフィラキシーショック、脳炎、血小板減少性紫斑病などの重大な副反応は厚生労働省に認定された場合には、健康被害救済の給付を受けることができます。

ワクチンの添加物は危険というのは嘘なのか

しかし、「ワクチンや予防接種は、自分や周りの人を守る大切なものである」という一般的な意見がある一方で「ワクチンの接種は極めて危険である」と言っている人たちも存在します。

それはなぜかというとワクチンを生成するときに使われる添加物が危険で重大な副作用を引き起こすといわれているからです。

例えば自閉症の原因とされている「チメロサール(エチル水銀)」、シックハウス症候群の原因といわれる「ホルムアルデヒド」、脳細胞を破壊し、認知症の原因となる「アルミニウム」など数々の病気の原因となる添加物が加えられているというのです。

しかし、ワクチン接種を推奨する人たちは「ワクチンの添加物はごく少量で身体に影響はない、危険というのは嘘だ」と言っています。

インフルエンザワクチンは効果がない!?

毎年、冬になるとインフルエンザの感染が新聞やニュースで取り上げられています。インフルエンザは、以前は集団接種で強制的に実施していましたが、現在は任意接種に変更されています。その理由のひとつが「前橋レポート」という報告書です。

これは群馬県の前橋医師会で「インフルエンザの予防接種は効果があるのか」を研究したもので研究によると「予防接種はインフルエンザを防ぐ効果はなく、ワクチンよる危険にしかならない」という結果でした。

ただし、このレポート作成当時はインフルエンザの定義がなかったため信ぴょう性は低いといった意見もあります。

ワクチン接種で発達障害?

水銀が身体に悪いということは周知の事実ですね。

実は、ワクチンを作るときには、防腐剤としてチメロサールという水銀が使われています。この水銀が「自閉症に影響があるのでは」といわれています。

アメリカやイタリアでも水銀と自閉症の因果関係は指摘されており、現在アメリカでは110人に1人の自閉症児がいるという報告もされています。

日本でも赤ちゃんが生まれると、何種類ものワクチンを打ちます。以前はなかったおたふくかぜや風疹などのワクチンもでき、予防接種の種類は増加しています。予防接種の本数の増加が自閉症のこどもが増えている理由のひとつではないかという意見もあります。

ワクチン接種はお金儲けなのか

ワクチンは売り上げが高く2兆円にもなるといわれています。その中でも毎年流行するインフルエンザワクチンは最も市場に貢献しています。危険物質が含まれているワクチンを生産・販売することは医学界や製薬会社のお金儲けのためともいわれています。

毎年テレビでもインフルエンザワクチン接種を推奨していますが、実はメディアは製薬会社のスポンサーです。ですから、テレビや新聞の情報を全て正しいと信じるのは危険です。

そういった人は、「テレビで言っているから」と素直に病院に行き、製薬会社や医学界の罠にはまっていることに気が付かないのです。

「ワクチンは危険」が嘘ではない主張とは?

世の中には、数多くの陰謀論が存在しているといわれています。ごく一部の人間が、「世界中の人たちを操作している」というのです。その中の一つが「ワクチン接種は人口を削減するための陰謀である」というものです。

陰謀論を信じている人たちは、「ワクチン接種は病気を守るものではなく、病気を作るものだ。ワクチンは危険だ」と主張しています。

ワクチンを接種することで、意図的にがんや自閉症、不妊、免疫力の低下などの病気を作っているというのです。

もし、仮にそれが事実だとしたら私たちが意図的にワクチンを接種させられる理由とは何なのでしょうか。

子宮頸がんワクチンは危険

「子宮頸がんは予防接種で防げる病気」と日本では2013年に子宮頸がんワクチンが定期接種となりました。けれども厚生労働省はわずか2か月で子宮頸がんワクチンの「接種の積極的な勧奨」を一時中止としています。

それは子宮頸がんワクチンを接種した338万人のうち身体の痛みやけいれんなどの副作用が2500件以上も報告されたからです。

そのうちの63人が国と製薬会社を相手に集団訴訟を起こしています。

けれども厚生労働省は、「重い副反応は非常にまれで、ワクチンが原因ではない、危険というのは嘘である」というような結論を出しています。しかし人口削減計画を信じる人たちはこれを否定しているのです。

子宮頸がんワクチンは不妊になるのか

メディアは、芸能人などの有名人を使った啓蒙活動で大衆の意識を操作してビジネスの利益を大きく上げるということがよくあります。

女優を起用し、子宮頸がんワクチンの推奨するCMが放映されていたのを覚えている人も多いのではないのでしょうか。

子宮頸がんやインフルエンザのワクチンには「アジュバンド」という免疫増強剤が使われています。これはワクチンを効果的にする作用があるのですが、元々は動物の避妊や去勢をするために作られたものなのです。

それを人間に使えば、妊娠ができなくなったり、不妊治療さえ行えない可能性もあるというのです。

ワクチン接種はアメリカの陰謀

2014年に西アフリカでエボラ出血熱が大流行したのを多くの方が覚えているのではないでしょうか。実はこの感染症は意図的につくられたものだと新聞で報道されています。

エボラウイルスはアメリカで開発され、アフリカの人口を減少させる目的で、アフリカで実験がおこなわれたといわれています。

また、メキシコやフィリピンで実施された破傷風ワクチンは適齢期の女性だけが接種対象とされ、そのワクチンには抗排卵誘発剤であるヒト絨毛性ゴナドトロピンが含まれていました。これは妊娠を防ぎ、こどもを作らないという間接的に人口を削減する行為なのです。

ワクチンが危険という陰謀論は嘘なのか!?

ワクチンの副作用による陰謀とは人口削減計画だといわれています。2017年6月に国連から発表された「世界人口予測2017年改定版」では、現在世界の人口は76億人で、2050年には98億人に上ると言われています。地球の環境悪化の原因は人口の増加にあるといわれ、ワクチン接種による人口の削減が徐々に行われているのです。

ビル・ゲイツが創設したビル&メリンダ・ゲイツ財団ではワクチン接種に力を入れており、彼自身も「我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ(人口の)10~15%は減らすことができるだろう」と発言しています。

ワクチンの正体は生物兵器?

「ワクチンは生物兵器である」ということを明らかにしたのは、パトリック・ジョーダンというジャーナリストです。1972年にWHO(世界保健機構)の極秘文書を告発したのです。

ワクチンの正体は実は、病気を予防するものではありません。少しずつ私たちの身体をむしばんでいくものなのです。ですから赤ちゃんの免疫が弱い時期に何度もワクチンを接種することで免疫機能を低下させるのです。ワクチンは病気を弱めるものではなく、子供たちの将来をぶち壊してしまうものなのです。

世界の人口をコントロールするためにWHOは積極的にワクチンの接種をすすめているのです。

アジェンダ21とは

1992年にブラジル環境サミットという環境問題を改善するための国際的な会議が行われ、アジェンダ21が採用されました。アジェンダ21とは、簡単にいうと「21世紀に向けて問題解決のために各国が実施するべき行動計画」のことです。

その会議によると地球環境が悪化した最大の原因は人口の増加であり、毎年人口が増え続けていることを指摘しています。

地球に最適な人口は10億人であり、そのためには60億人の人口を削減する必要があるとされ、そのため、WHOの極秘文書である生体兵器によるワクチン接種が実行されることになったのだというのです。

ワクチンによる人口削減計画中心人物とは

ワクチンによる人口削減計画は、ごく一部の人間に操作されているといいます。その中心人物になっているのが石油王のロックフェラーであるといわれています。

WHOや国連を作ったのもロックフェラー財団がつくったものであり、実質的に世界を動かしているのはデイヴィッド・ロックフェラーだとされています。

ロックフェラー財団は、慈善団体として世界で一番有名な団体です。表向きは莫大な寄付を投じ、困っている人を助けている一方で、ビル・ゲイツとともに人口削減計画を着々とすすめているのです。彼らの目的は、発展途上国の人たちにワクチン接種を受けさせ、人口を削減することなのです。

まとめ

ワクチンや予防接種は、人口を削減するための生物兵器である、そしてそれを牛耳っているのが成功者と呼ばれるロックフェラーやビル・ゲイツであることを知った時、私は強い衝撃を受けました。デイヴィッド・ロックフェラーは2017年3月に死去し、「世界を牛耳っているのはロックフェラーだ」という陰謀論はなくなるのではという見方もされています。

この話がどこまで真実であるのかは、今の私たちにはわかりません。それはワクチンの重要性を、科学的根拠を用いて説明している人も大勢いるからです。
けれどもマスメディアをはじめ、何か大きな力で私たちは操作されているのは事実です。テレビやニュースで得た情報を全て正しいことだと思い込み、何でも信じてしまうのは問題です。自分や大事な人を守るためにも相互の意見に耳を傾けて自分の力で判断することが重要なのです。

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