独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

臨死体験?視界いっぱいにキラキラ輝いて凄く気持ち良くてずっとそこにいたいよう

投稿日:2018年6月4日 更新日:

私が20歳の頃、ある土曜日に友達の家に遊びに行った日、友達のお母さんが作ってくださった夕食を頂きながら瓶ビールにコップ一杯だけビールを頂いたのですが、

 

その日は体調が悪かったのか、ご飯を頂いた後、部屋へ戻ろうと立ち上がった際、凄く気持ち悪くなり、でも小さいコップ一杯で吐いたりしたらカッコ悪いと痩せ我慢し、

 

部屋に戻ると他の友達も既にきており、益々これで吐いたらバカにされるとかたやギターを弾いてるもの、そしてゲームを楽しんでいる友達をベッドで壁にもたれかけ座りながら痩せ我慢していたところ、

 

ふと目の前が真っ暗になり、次に気付いた時は視界いっぱいにキラキラ輝いていて凄く気持ち良くてずっとそこにいたいという気持ちになっていたのですが、

 

遠くから私の名を呼ぶ声が少しずつ大きくなり、はっきり聞こえた瞬間、その心地良かった状態は消え去り、確か水をくれと友達に伝えていて、飲ませてくれたのかは覚えてませんが、視界がボヤけていたのがハッキリと友達の部屋が見え、みんなが心配そうにこちらを見ているのが見え、意識が戻りました。

 

恐らく、友達から聞いた話だと、どうやら私は意識を失い、いきなり頭を壁にガンガンぶつけ、痙攣を起こしていたようですが、周りの友達も最初は笑かそうと冗談でやってるんだろうと思っていたそうです。

 

でも何か様子がおかしいと思い始め、私が痙攣を起こしていると気づくと顔を叩いたりして私の名前を呼び続け、意識が戻ったようです。

 

その話を聞いて、かなり激しく壁に頭を打ち付けていたようですが痛みはなく、恐らく、その時、キラキラ輝いていて凄く気持ちいい状態だったのかなと、あれは一種の臨死体験であったのではないかと後で振り返って感じるようになりました。

 

死は苦しいのではなく、死に至るまでが苦しいのかと、そしてあまりにも苦しくなった時、ヒューズが飛ぶみたいに意識も無くなって、死ぬのかなと、だから死んだ人より、むしろ現世に残された人が悲しみを感じるのかなと感じた、不思議な体験でした。

 

何年か前、ニール・ドナルド・ウォルシュさんの神との対話という本を読んで、その本に書かれていとことは本当かどうかはわかりませんが私は何故か信じれるものがあります。

 

その本では、著者がある時、あまりにも人生が上手くいかず、神への怒りを思いの丈を手紙に綴り、そしてペンを置こうとした時、ペンが自分の意思とは関係なく書き始め、神との対話が始まりました。

 

この世が何故生まれたのか、神と呼ばれるものはこことあそこ、それを結ぶ全てであると、神は全てであり、他はない、

 

この世界を作ったのは不安や恐怖等のマイナスがあるからこそ幸せや平安を感じることができる、全ては陰と陽、プラスとマイナス、アルファとオメガと必ずいい面悪い面が表裏一体になっていると、大きな側面で見るとマイナスと呼ばれるものも実はいいことであると、

 

すべてがすべて理解できてるわけではありませんが、何故か臨死体験をしてからそういうスピリチュアルなものに人生を活かせているかは別として関心を示すようになりました。

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-スピリチュアル

Copyright© ラブクロニクルズ , 2019 All Rights Reserved.