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女性だが、出家したい。尼僧は身分がなく、自身が最期まで暮らせるお金が必要

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自分は輪廻転生はある、と信じています。

 

物心ついた幼少期から仲間外れにあい、小学校以降、ずっといじめられ、社会人になりすでに45歳になっても職場のモラハラ対象になっています。

 

学生時代はなぜ、自分が独りになってしまうのか、いじめられるのか、まったく解りませんでした。

 

引っ込み思案で大人しいから、もっと積極的になりなさい、という教育者や親の指導にどうしても従えませんでした。

 

高校時代、カトリック系女子高に通い、聖書を学ぶ機会を得ました。

 

当時、書かれている内容をストレートに受け取っていて、「全知全能の神が支配しているのに、何故、この世は不公平なのだ?」と憤っていました。

 

今でこそ、「あるがまま」が大いなる存在(神的)の恩寵なのだ、と理解はしています。

 

その後、社会人になってYOGAを学び、「原始仏教(初期仏教)」の存在を知り、定期的に瞑想会や説法を聴くようになりました。

 

原始仏教の経典では、輪廻転生とカルマのことが詳細に書かれていると、独学で学んでいる方から教えてもらいました。

 

自分は仏典を読むまでは至っていないので、読まれた方からの受け売り情報になってしまうのですが)今生、こうして人間関係(親子関係も含む)に悩んでいるのは、過去生の影響なのでしょう。

 

自分は過去生をみることは出来ませんが、瞑想していた時に、強烈に「嫌だ!!」という感情があることが分かりました。

 

自分は生まれてきたくなかったのだ、ということがはっきり解ったのです。

 

幼少期から薄々、気付いてはいたのですが、はっきりビジョンとして解ったのです。

 

自分の今生は、可能な限り、この輪廻を続けないことが、目的となっています。

 

以前、ドキュメンタリー映画で『神さまの贈り物』という、生まれ変わりの記憶を持つ子供たちの存在を知りました。

 

目的意識をもって生まれてきた、とイキイキした表情で話す子供たちに「なるほど、こういうこともあるのだな」と納得する反面、自分の持つ「生まれるのは嫌だ」という感情を再認識することにもなりました。

 

(友人からの情報で、やはり積極的に生まれてきたい人ばかりではなく、自分のように生まれたくない感情を持って生まれる人間も一定数、存在するとのことで、どちらが良い・悪いということではないそうです)

 

高校時代から何らかの形で出家したいという願望もあり、最近、初期仏教系で出家されているお坊さんに相談したところ、女性の出家は身分がない(日本でいう「」という概念がない)ため、自身の最期まで暮らせるだけのお金が必要だ、との答えでした。

 

相談する前に、ネットで情報収集をした際、ある程度の予測はしていましたが、宗教ですら身一つで居られないのだな、と改めて現実を知った次第です。

 

(因みに男性出家者は「僧侶」として問題なく身一つで出家できます。)

 

妹からも「出家、っていうけど、逃げじゃないの?」と云われてもいます。

 

この件から、自分が目指すのは、ひまわり女史のおしえにもあった「積極的なひきこもりで心身脱落」した暮らしをする為に、先ずは実家の建て直しをして、生家の関係を清算することです。

 

松田様は動画でご両親とお婆さまを経済面でも精神面でも支えていらっしゃるとの事、親子関係はカルマが強く出る繋がりだそうです。自身も出来るだけのことを両親に返したいとは思っています。

 

それがカルマの浄化になり、輪廻転生を断ち切っていく方法なのです。

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