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マスターナンバー33は「宇宙レベルの変人」です

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小学生の頃、父親と一緒に商店街の夏祭りに行った時、手相占いがあったので怪しげなおばちゃんにも興味が湧いてきて親におねだりして手相を見てもらった経験があります。

 

その時33歳で人生で運命的な出来事が起こると言われ、子供だったので「もしかしたら悪い事が起こるんじゃないか、、、事故、、、死ぬの???」みたいに悪く考えてしまってビビってしまった思い出があり、大人にってもその記憶は鮮明に覚えていました。

 

なんとなく33歳ってのを意識していました。

 

その後の人生は振り返ってみると人と違ういろんな経験をしてきました。

 

中学校一年の夏から登校拒否になり同じ時期に父親が癌で闘病生活

 

一年後に父は癌で亡くなり自分は定時制高校へ入学しました。

 

高校在学中にアルバイトで貯めたお金で16歳で家出し、アメリカへ行き3ヶ月(ビザがなければ最大で3ヶ月しかいられない)の滞在でアメリカの大学へ入学する事を心に決め日本へ帰国

 

アメリカの大学へも無事入学できいろんな事を学んで卒業したんですが、30歳で一旦夢を諦めて性風俗産業の世界で働き始めました。

 

結局33歳の時は風俗の世界で英語を活かした海外事業部を会社内で立ち上げて働いていただけなんで、劇的な人生の変化なんて訪れなかったんですけど、この33歳っていうのはずーーーーっと意識していました。

 

今は性風俗産業では働いてないんですけど、振り返ってみるといい経験だったと思います。

 

振り返ってみると自分でもちょっと変わった人生を歩んでいるなと思っていたんですけど、その謎が解けだした情報に出会ったんです。

 

それが「やりすぎコージー都市伝説」で紹介されていた「運命数」という生年月日によって算出される、持って生まれた数字です。

 

運命数は生年月日を書き出して、その数字を1桁になるまで足していきます。

 

たとえば1988年10月3日生まれだったら

1+9+8+8+1+0+3=30

3+0=3

 

という具合に1〜9までの数字を割り出していきます

 

そしてマスターナンバーという数字も存在していて11  22  33のぞろ目が出た場合はそのままマスターナンバー扱いになります。

 

自分もやってみたところ「33」でした。

 

そして33をインターネットで調べてみると「宇宙レベルの変人」と紹介されていました。

 

ただの数字と思う人もいらっしゃるとは思うんですけど、この「33」っていう数字に出会った時に「安心」したんですよね。

 

自分の事を理解してくれる人がいるんだ。。。って。

 

そしてこの33の人から出ている波動は使いこなすのが相当難しいらしく、それを使いこなすのにいろんな出来事があると紹介されていていました。

 

手相で占ってもらってでた「33」

運命数での自分の数字が「33」

 

いままでの人と違った人生も、こうやって松田さんに出会えた事も、この自分がもっている波動を使いこなすための必然な出来事なのかもしれないとも思いますし、こうやって松田さんから学べるのが本当に面白いです。

 

自分にとってスピリチュアルなのは「33」という数字です!

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