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宇宙人は未来の人間が進化した姿。大気汚染で温暖化した地球から宇宙へ居住

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私は宇宙人がいるとは思いません。なぜなら宇宙人ははるか未来の私たち人間が進化した姿だと思っているからです。

 

こんなことを友人に言うと「はぁ?」というリアクションが返ってきますが、私は未来の人間の見た目がよく宇宙人で例えられるグレイだと信じています。

 

宇宙人の見た目についてですが、なぜ眼球があんなに大きいのかをまず説明していきます。

 

大気汚染されて温暖化した地球は未来では人間が住める環境ではなく、宇宙に居住空間を移す方法しかありませんでした。

 

そしてその暗い宇宙のなかで周囲を見渡して安全かどうか確認するためには目が見えないと意味がありません。でも暗い宇宙で現代の人間の目では多くの光を眼球に取り入れることができません。そのために眼球自体が大きくなり、よりたくさんの光を目の中へ届けるために次第に大きく進化していったのです。

 

そして、UFO系のテレビや雑誌で宇宙人の姿でよく描かれているのが小さい身長です。

 

あれは小さいカラダになることで、太陽の光があたる面積を小さくすることで、体温の上昇を防ぐために次第に小さくなっていったようです。

 

ちなみに寒い地域に住んでいるヒトは、カラダの面積を大きくすることで、つまり身長が大きくなることで太陽からの光をたくさん受け、より広い面積で蓄熱することができると言われています。

 

時々テレビの特番やyoutubeなどの動画にUFOが出ていますが、あれは未来の人間たちがUFOに乗って過去の大きな事件が起きた瞬間に旅行をするために行っているのではという仮設もたっています。

 

そして、アメリカではよくUFOが目撃されたり、UFOが墜落したなどの噂などがありますが、宇宙人が世間に公になるのを恐れて、アメリカ国防省が、そういったUFOの残骸や記録を隠して保管しているという話があります。

 

アメリカの砂漠地帯に人が立ち入ってはならない地帯があり、衛星の地図から見るとそこの昔のバンカー(要塞)のようなものが確認できるようです。その地帯に数十個のバンカーが立ち並んでおり、使われもしないのに、なぜあんな場所にあるのだろうとアメリカ人も不思議に思っているそうです。

 

なので、誰もがたやすく入れないということで、あの地帯には一般人には公表できないアメリカ政府しか知りえない秘密が隠されていると言われています。その秘密が墜落したUFOや宇宙人の遺体などを隠して研究しているのではという話になっています。

 

この地域では他にも不思議なカタチをした建物と呼ぶのかわからないような建造物も上空の写真から確認できいろいろな憶測を読んでています。

 

もしかすると宇宙人との交信をするために、砂漠の地下に大きな地下施設が建設されているという噂まで上がっています。その施設の入口が建物と呼べるのかわからない建造物なのではという話もあります。

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