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死後の世界は、素晴らしく心地よい!?現世に戻りたいと思う人はいないのか

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私は、これまでに何冊かの死後の世界や臨死体験の本を読みました。

 

外国の医者が調査した内容には驚きました。死後の世界は、素晴らしく心地よくて、現世に戻りたいと自分から思う人は、皆無に等しいと。

 

例え現世に小さい子供や家族を残してきてもです。人間が危篤状態の時、周りから「 ○○○しっかりして、まだ死んだらだめだ、お願い死なないで」とか叫びますよね?

 

実は、叫ぶほど助かるらしいんです。まだあの世には行ってないから。叫びにきづけば、私はまだあの世には行けないと思うらしいです。

 

そして、死後の世界を垣間見てきた人達が話す内容が、殆ど一致するという事です。

 

自分の死体を高い所から見ている。泣き叫ぶ家族や友人に声をかけようとしてもできない。暗いトンネルのような中を通り見たこともないような光の世界に着く。そこには、先に亡くなった家族や知り合い、皆がいる。物凄く気持ちの良い世界で、幸せであるらしい。

 

しかし、死後の世界から現世に帰ってきた人がいる事も事実である。生き返った人達は色んな国々に存在するが、皆が話す内容が信じられない。

 

自分が死んだ後、医者や看護師が死体の処理をしている内容や、会話、そこにある医療器械、医者と看護師だけしか知り得ない内容を、まるでそこにいたかのように話す。

 

死んだ後に病院に駆けつけた人達の事も話したり、本当に見ていたとしか説明がつかない内容なのである。全員がそうなんである。

 

そして、死後の世界を垣間見てきた人達は、あの世の素晴らしさをわかっている為に、現世での死を怖れなくなった。神様に従って、精一杯生きよう、死後の世界は素晴らしいのだから、死は全く恐くない。

 

全員がそう考えるようになり、家族もそれを信じるようになり、皆が幸せに暮らせるようになったらしい。

 

自分に関係する人達が亡くなれば、悲しい気持ちになるのは当然である。しかし、死んだ当人は物凄く幸せな世界で暮らしている。先に行って待っているのである。

 

そうならば、悲しむ事はない。寂しいのは事実だが、それは残された側の気持ちである。いずれ必ず再会するのだから、自分も残された人生を一生懸命いきれば良い。

 

確か「あの世からの帰還」著者:マイクルBセイボムだったと思う。私もも一度読んでみたい。

 

霊感と言われるものを持つ友人がいます。

 

何度も、この場所は誰か亡くなった場所だと言い当てたり、あそこに人がいるとか、私には見えないのですが。間違いなく不思議な力があります。信じるしかないです。

 

逆に、化学的にそんなのはありえないと言われる方々が私は信じられません。

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