独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

「ホ・オポノポノ」はハワイの心理療法。自分のクリーニングで他人の問題が解決

投稿日:

私は魔法とか、カバラーに興味があります。本を読んで影響されました。本自体はあまり読んでないですが、読んだ本はどれも面白かったです。

 

「魔法入門」という本では、魔法の定義を学びました。魔法とは、「己の精神に変革をもたらす技術」だとか、そんなことが書いてあり、なるほどと思いました。

 

魔法陣とか、儀式に使う仰々しい道具とかは、それぞれにどんな意識へもっていくかのトリガーとして使うそうです。

 

「神秘のカバラー」という本では「生命の木」について書いてました。生命の木はこの世界の図式みたいなもので、一番上にあるケテルというものから光みたいなのが出てきて、色々なセクションを通して、我々が認識に至るというものでした。とても神秘的で面白かったです。

 

また、タロットカードにも通じている知識みたいで、タロットカードの勉強もしてみたいと思うきっかけにもなりました

 

「神のようになる―カバラーと人生の窮極目的」という本では、人間について学びました。この本ではタイトル通り、人の目標は神にはなれない人間であるが、神に近づくことと書いてありました。また、愛のために生きるべしと書いてありました。

 

「ホ・オポノポノ」についての書籍も最近読みました。ハワイに伝わる心理療法みたいなものでした。その本によると、他人が苦しんでること他人に起こっている問題ですら、全ては自分に原因があるそうです。

 

そこですることは、クリーニングといって、その他人に対する自分の知識を無にするそうです。そうすると、他人の問題も自分の頭をクリーニングすることによって解決できるそうです。

 

著者はホ・オポノポノのエキスパートで、色々事例が出てました。ある刑務所がとても荒れてて、どうにかしてほしいという依頼が著者にあったそうです。

 

そこで著者がしたことは、刑務所に行き、ただこのクリーニングというのをしただけだそうです。自分の頭の中で、この刑務所をただ無にしていくだけ、それだけで、刑務所はよくなっていったそうです。

 

私の体験で言うと、辛いことが結構起きる人生ですが、不思議とそれを乗り切れる出来事が何回か起こってます。

 

北海道のとあるホテルで客室清掃のリゾートバイトをしていた時がありました。派遣で働いてました。しかし、他の従業員との関係がうまくいかず、ストレスが凄くて苦しみながら働いてました。

 

そのホテルは大きくて、従業員が200名くらいいました。もちろん宿泊者も大勢います。しかし、その中で僕一人だけがノロウィルスにかかりました。ノロウィルスが広まるとホテルが営業停止になるので、派遣会社の指示で仕事を辞めて実家に帰ることになりました。

 

ノロウイスルは辛かったですが、あの職場を離れられるきっかけになりました。実際仕事を辞めれて嬉しかったですし、あの職場にずっといたら人生がおかしな方向に行っていたかもしません。

 

こんなことが生きてて何回かありました。

 

僕が本当に苦しんでる時、もしくは、進むべき方向でない道に進んでる時は、何かイベントが起きたり、優しい人に助けられたりして乗り越えてきました。

 

化学物質過敏症という病気になりましたが、これも自分の進むべき道を教えてくれるサインなのではないかと感じています。

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-スピリチュアル

Copyright© ラブクロニクルズ , 2018 All Rights Reserved.