独り、家で豊に仕事をする方法を

800本以上、300時間以上の動画を無料で公開中

 

 

人間の祖先が"猿"に疑念を感じる。人間から次への進化がみられないのは何故か

投稿日:2018年8月16日 更新日:

 世の中の多くの人が「ダーウィンの進化論」を信じており、人間の祖先は"猿"だということに対して私自身、非常に疑念を感じています。

 

何故かと言うと、もし人間が猿からの進化系だとすると今だに人間から次への進化が見られない事です。人間が誕生してから約何千年も経過しているのに今だに形そのものの変化が見られないのは何故でしょう?

 

また、地球誕生においても宇宙で「ビックバン」が起こった事だと多くの天文学者、科学者や現在の私達の間でも信じられています。

 

しかし、聖書においては地球は神様が創造した事になっています。詳細を見ると旧約聖書の創世記1章で最初に神様が地上を光と闇に分けた後、海を形成し地球が創造された事になっています。

 

また人間も神様からの創造物であり、いちばん最初に誕生した人間は神様が塵に息吹きをかけて創造したのが男性(後のアダム)となっており、しかも、人間の形は神様に似せて造られた創造物だと言われています。

 

そして、男性が一人で生きて行くのは良くないとの事から、男性から肋骨を1本とり女性(後のエバ)を創造させました。ですから、男性の肋骨を数えると右と左で1本少なくなっています。

 

昔から仏教や他の宗教の教えでは前世や死んだ後に別の生き物に生まれ変わることがあると伝えられていますが、一方で聖書の教えでは唯一死んでから甦った人物はイエス・キリストただ一人と聖書に記載されています。

 

十字架の上で死んでから3日目に甦った時に他の生き物では無く、イエス・キリストとして地上に復活したとなってます。もしもイエス・キリストが地上に来られて無ければダーウィンの進化論及び、ビックバンなどが信じられて当然だと思います。

 

他宗教では罪を犯せば地獄にしか行けず成仏しない霊魂が現世を彷徨い続けるとも言われます。しかし、聖書では罪を悔い改めてイエス・キリストの十字架を信じれば誰でも天国に行く事が約束されています。

 

人間は誰でも許される機会を与えられていいはずだと信じます。確かに殺人を犯したり、強盗などして刑務所に入ったら天国には絶対に行けるはずがないと世の中では思われています。でも、それは人間自身が決めつけてしまっている事がほとんどがだと思います。

 

神の教えでは世の中のすべての人間は神の愛の下にあり、たとえ殺人者や強盗者も平等に神様から愛されていると聖書には書かれています。

 

ですから人間の思いを止めて聖書の御言葉に従い生きて行けば、たとえこの世で罪を犯しても悔い改めることで天国に入ることが約束されている「いのちの書」に自分の名前が記載されると信じますが、松田さんはじめ皆さんはどう思いますか?

独りネット副業・起業を800本以上、300時間の動画で説明

21世紀は独りで働く時代です。政府は副業を進めています。厚生労働省は2025年、痴呆症は750万人と発表しています。独りネット起業15年以上のキャリアの社長が800本以上の動画、300時間以上で無料で解説しています。

 

-スピリチュアル

Copyright© ラブクロニクルズ , 2018 All Rights Reserved.