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顔が左右非対称。三面鏡などで自分の顔を写すと右と左の顔がまったくの別人です

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お世話になります。@@です!どうぞよろしくお願い致します。

 

コンプレックスについて・・・

 

初めて気づいたのは小学5年ぐらいだったと思うのですが、鏡の中の自分の顔が左右非対称で、右半分は二重パッチリの口角が上がった顔なのに対し、左半分は一重で口角が下がり何か引きつったような顔なのです。

 

左右の耳の位置も違い、メガネやサングラスをかけると左に傾きます。また、三面鏡などで自分の顔を写すと、右と左の顔がまったくの別人なのです。

 

昔のアニメの悪キャラで[ナントカ男爵]というのがいたのですが、それは右が男で左が女の顔のまったく別人格が同居しているようなキャラでしたが、私の場合はその両方の男の顔バージョンなのです。

 

そのせいで、年齢を重ねるにしたがってすごく悩むようになり、引っ込みがちであまり人前に出るのが苦手でした。

 

一時は、整形なども考えましたが、当時は現在のように整形はライトな感じではなく、「親に頂いた大事な体を・・・」的に非常にネガティブな捉え方をされていた時代だったので中々決心出来ませんでした。

 

おまけに、費用が当時は今の倍ぐらいしていたので、するに至らなかったのです。仕方がなく半分あきらめて、日々の生活を送っていました。

 

しかし、人間という生き物は不思議なもので、人生において色々な経験や学習、人とのコミュニケーションを通じて顔が変わっていくものなのです。

 

顔が変わるというよりも顔の相が変わるといったほうが正解です。仏教用語でいうところのいわゆる”如是”相というやつですね。相変わらずメガネは傾いていますが、何故か顔がまとまっている様に見えます!

 

「あんなに悩んでいたのに・・・」と思えるようになり、人との違いを個性と捉えることが出来るようになりました。

 

最近は、歳も歳なのでめっきり頭も薄くなり新たな悩みなのですが、若いときのようにそれほど深く悩んだりしません!これ以上ハゲが進めば坊主頭にすればいいだけだし、何よりも「自分よりハゲてる人は山のようにいる。」と思うだけで気持ちが軽くなりますね。

 

怒られそうですが・・・

 

しかし、最近思うことは若いときの悩みはその時は悩んでいるが、年齢を重ねれば重ねるほどに悩みは薄くまた、無くなって行くものなんですね。

 

若いときはちょっとの事でもほんの些細な事でも悩んでいた気がします。若気に至りでしょうか?ひょっとしたら、人間という生き物は一生悩まずには生きていけない動物なのかもしれません。

 

今からの悩みは外見とかじゃなく、もっぱら体や老後の心配での悩みかもしれませんね。

 

なにより毎年、少しづつ死に近ずいて行っているので逃れる事はできません。時間が大切です。残された時間が少ないため、いかに悔いなく有効に使うかが鍵です。

 

その事が今一番の悩みなのですね。

 

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