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STAP細胞は存在!?製薬会社が都合の悪い情報を隠蔽したのか?

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松田様、こんにちは。「月収16万円程度の独り不労所得者養成プログラム」の無料で受け取れるチャンスを教えてくださり、ありがとうございます。

 

今や、色々なメディアで都市伝説は配信されていて私が知っている情報はそこから得ているので皆さんが知っていることばかりだと思います。最近ネットを利用して陰謀論などなど今まで一般人が知らされてない事柄を知ることができますが、今のタイミングで知らされることも何かしら陰謀があるのでは?と私は思っています。

 

ですから、私がふと考えた不思議ことや陰謀論、私の妄想などをお伝えさせていただきます。

 

「トゥルーマン・ショー」はメディア洗脳で情報操作された視聴者が怖い

1998年アメリカで製作された、ジム・キャリーが主演の『トゥルーマン・ショー』ですが、当時観たとき私は28,9歳でしたが、は斬新な映画の設定は面白いなと思いましたが心に何も残りませんでした。

 

映画の大筋の内容ですが、平凡な男だと思っていた主人公は実は男の半生全てをドラマで放送されていたのでした。

 

妻も家族もキャスティングされ、CMもドラマの中で使用するものだったり主人公がいいているのは映画のセットの世界、全てがキャスティングされ、知らないのは主人公だけ。。。

 

もし、松田様がこの映画をまだご覧になったことがないのでしたら、興味本位でご覧になってもいいかもしれません。

 

私はメディアに洗脳された視聴者が最後が怖いです。より一層の刺激を求めてチャンネルをかえるところが怖いです。

 

ここ最近ではメディアを信じない方がいい、情報操作されていると言う話を聞きます。そのような話を見聞きすると、私はこの映画のことを思い出します。

 

この映画が製作されたのは20年前で、ほとんどの人がメディアに操作などされていないと思う中の作品で、今観た方が面白いかもしれませんね。ワイドショーで連日、芸能人の不倫だの、スポーツ界のスキャンダルだの、はじめのうちは面白がって観ていましたが、こう連日ですと情報でお腹がいっぱいになってしまいます。

 

そのような、どうでもいいくだらないニュースをトップニュースで放送し、大事なことはベールに隠す。そして、一般人に情報が届かないように印象操作。

 

私たち一般人はメディアに騙されないように、これからはそのような情報を精査していく必要がありますね。

 

STAP細胞は存在!?製薬会社は情報を独占したい‽

STAP細胞は存在する。と私は思っています。

 

専門的な知識はありませんが、STAP細胞の存在が明らかになれば病気で困っている患者さんを助けることができます。そんな万能な細胞の存在が明らかになれば、薬品メーカー及び関連会社はいずれ破綻するでしょう。その前にSTAP細胞の情報を製薬会社は独占したくて犯罪事件も起こるかもしれません。

 

STAP細胞を発表した小保方氏のスキャンダル報道やコピペ事件、重箱の隅をつつくような報道。表向き責任をとって自殺した所長。表があるなら裏がある。

 

製薬会社に都合の悪い情報を隠蔽するのに、小保方氏はメディアで吊し上げられ表舞台から引きずり降ろされたのだと私は感じています。一般人にひた隠しにしている水面下の何かがあると思っています。

 

一部の人間の利益のために、病気で苦しんでおられる方々がいるかと思うと激しい怒りを感じます。

 

湾岸戦争勃発させたのはアメリカの利益のため?イラクは悪者に仕立てられた?

これは私の妄想ですが、世界で一番悪い国はアメリカだと思っています。

 

アメリカにとって都合の悪くなったイラクを悪者に仕立て、サダム・フセインは悪者だと刷り込ませ、
世界中を撹乱させたと思われます。

 

湾岸戦争勃発させたのもアメリカの利益のためだと思われる。その中で、幼い子供も含めどれだけの人の命を失ったことか。。。

 

北朝鮮問題も実はシナリオがあって、アメリカと北朝鮮が内密に手を取り合ってアメリカの都合のいいような方針にする筋書きだと思っています。北朝鮮を金で釣ってアメリカの手を汚さず、北朝鮮という恐怖のコマを動かしているだけだと思っています。

 

霊道!? 4時ごろ布団にいるはずの新生児がいなくなり、ソファの下に

最後に私に起こった不思議な実体験をお話しします。

 

私は金縛りや霊を見たことがないです。ただ感じていなかったかもしれません。ですが、11年前に出産を機に不思議な体験をしました。

 

まず、出産して1週間後に病院から実家に里帰りしたのですが、里帰りした2日後の朝4時ごろにお布団にいるはずの赤ちゃんがいないことに気づきました。歩くことも這うこともできない新生児が忽然といなくなって、家族で血眼になって探しました。

 

そのとき、当時小学生だった姪がソファの下に丸くなっている赤ちゃんを発見してくれました。そのソファは革張りで重く、大人でも持ち上げるのは大変でした。

 

私はそのような場所に入れた覚えもなく、霊道だと思っています。

 

その部屋では姪が数回女性の霊のようなものを見ています。そんなことを言うと、皆笑うかもしれませんが本当に私には記憶がなく、記憶が薄れるほど疲れていた訳でもありません。私の父は産後鬱ではないかと心配しましたが、やっと授かった命なので鬱になる理由も考えられませんでした。

 

幸い発見が早かったので大事には至らなかったのですが、発見が遅かったらと思うと今でも心臓がバクバクします。

 

そして、実家から今の住まいのマンションに移ってからも不思議なことがありました。

 

以前からその部屋は70歳くらいのおばさんに見られているような気がしましたが、それが顕著に現れるようになりました。そのおばさんはベランダ越しにこちらを無表情で見ていますが、これと言って恐怖を感じることがありません。どちらかというと私を怖がらせないよう、そっと見ている感じです。見守っているような感覚です。

 

赤ちゃんがタンスに登っている時に私に気づきのサインを送って事故を未然に防いでくれたり、車のドアを閉める時はいつも気にもしていないのですが、その時は確認してみようかな?っと私にサインを送ってくれ確認したら、まさか赤ちゃんの足がドアから出ていた事。確認しようと思わなかったら重いドアを閉めて赤ちゃんに怪我を負わすところでした。

 

同じようなサインで玄関の重いドアを閉めた時コツンと何かがあたり、普段でしたら力任せに閉めるところでしたが、確認したら猫の顔が挟まっていました。気づかなかったら、思いっきりドアを閉めて猫の首を挟んで確実に殺していたでしょう。

 

飼い猫が赤ちゃんのお守り猫になったのも、そのおばさんが猫に支持してやっていたかもしれません。

 

大家さんに私たち夫婦が住んでいる前の住人の話を伺う機会がありまして、70歳くらいの一人暮らしのおばさんだったことがわかりました。

 

マンションでなく病院でお亡くなりになったそうですが、長年住んだこの部屋に戻ってきたところ私たちの存在を知ったのでしょう。そして、私たち家族を助け、新米の母親の私を助けてくれ本当に感謝しています。

 

子供も大きくなり、最近はあまりそのおばさんの存在を意識する機会がなくなりましたが、このような実体験から霊は存在すると思えるようになりました。そして、霊というと怖いイメージですがおばさんのように人間界で優しく見守ってくれる存在もあることも知りました。

 

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