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明治政府も坂本龍馬もフリーメーソン!? 都合のいいように歴史は書き変えられている

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ミステリーは時として、現実、時として非現実で私達の目の前に現れては消え、消えては現れます。

 

世代がバレますが、テレビ全盛期では、矢追純一氏のUFO、ユリゲラーのスプーン曲げ、ギボ愛子さんの霊媒、ネッシー、ミステリーサークル、超古代文明等さまざまな正史と違うミステリーが私達のお茶の間を賑わせていました。

 

そして、皆ミステリーを単純に信じていました。なんの疑いもなく。翌日の会話では昨日のテレビ番組の話題が話のネタでした。あのころの子供は皆そうでした。日本中の大人から子供までテレビの流す映像やテロップを見て社会勉強していました。

 

「テレビは真実、嘘をつかない」という根拠のない事実を無条件に受け入れていました。なかには疑いをする人もいたでしょうが。うそをついても許されるおおらかな時代だったのが昭和という時代でした。ですから、裏では巨悪がはびこり、根拠のない犯罪に巻き込まれたり、拉致事件があたかも妄想であるがごとく語られたり、その弊害はあったと思います。

 

私は当時のUFOと宇宙という値段の高い専門誌を講読していました。内容は難しくて子供の私には理解できませんでした。わからない理解できなくてもいいのです。持っているだけで宇宙人に会えるような夢があったのです。

 

空想大好きな少年でした。皆と違う人になりたいと密かに思いつめてました。

 

小学館の@@は読みやすいバラエティな雑誌でした。ただ広告が胡散臭い感じで、パワーストーンとか、呪文とか怪しい感じであまり好きではなかった。ポルターガイストや幽霊系、ナチスの黒魔術とかおどろおどろしい感じがありました。写真が豊富で読みやすい雑誌でした。

 

世界では、さまざまな事件や事故があり、多くの人が死んだり、殺されたり、戦争があったりしました。当時は漠然とテレビから見える映像を真実だと信じていたので、なんの疑いもなく、事故、事件と見ていましたが、今から思うとそれらはサブリミナルなのだったと認識しています。

 

ミステリーとは、時代の調味料、スパイスとも言えます。同じ繰り返しの毎日に変化を与えてくれる情報です。ミステリーを欲しているとも言えます

 

着々と進められる人類の奴隷化計画。マイナンバー等番号が総人口に

着々と進められる人類の奴隷化計画は、マイナンバーに代表されるように、番号が総人口に付けられました。番号が付いているということは、国民の背番号ですから、監督に位置する国家の部署は、一人一人の行動、能力、思考をデータ化しているのです。

 

それを世界のデータとして私達の知らないところで、流出して膨大なデータを記録されていると考えています。「私の個人情報なんて大した事ないと」言う人々がいますが、大きな間違いです。

 

健康診断の情報、疾患、病名、怪我、の傷病は筒抜けなのです。これは個人情報ですが、カルテという名目でデータ管理されています。それをどう利用するかされているか?私達の知る余地はありません。

 

しかしこれらが関係のないところに流出されるのは、気持ちのいいものではありません。その最たる管理は、関昭夫氏が薦めるマイクロチップだと思います。これが現在の最新の個人管理です。彼の素性はわかりませんが、フリーメーソンのロッジに入れたり、するのは、彼がメーソン会員だからでしょう、

 

名言はしませんが。会員以外では絶対に逢うこともできないフリーメーソンの幹部にもインタヴューしています。

 

トランスヒューマニスト党というアメリカの政治団体がありますが、その党首にも逢っています。この党首は次世代の人類の進化を薦める人物です。

 

人がコンピューターと合体した状態がサイボーグ化した状態を党の方針としています。関氏は感銘を受け、自らマイクロチップを入れます。テレビではさまざまな状況、生活に便利だと言います。鍵なしで手をかざすだけで開錠できる。リモコンなしに点灯できる。テレビを見たい時便利だとか、日常生活が便利になるだろという趣旨でした。

 

しかしその裏では、テレビでは絶対に語られない真実があります。マイクロチップはセンターに管理されています。センターは人が管理しています。人は組織かも知れません。組織はある目的を持っているかも知れません。たぶんそうでしょう。

 

あるネット情報では、この件について語っている人がいます。その人が言うには、「マイクロチップには、個人の行動が管理されている。もし反旗を翻したならチップに仕込まれた砒素が流れる」という事を言っていました。

 

この情報源は、裏の医療動画を出している人です。日本の殺人医療を問題視している人物です。誠実な人と信用できる人という印象です。

 

キリストは中東の有色人種!?嘘と本当は紙一重

 私達の歴史は、世界を統治する何者かによって、全て計画通りに実行されているのです。これは現在の人々は常識のように感じているでしょう。もしこの認識がない人がいたとすれば、そうとう疎い鈍い人なのだと思います。

 

物事には裏と表があります。嘘と本当は紙一重です。表ばかり見ている人は裏を信じないでしょう。その逆も同じです。

 

あらゆる現実に表裏があるので、私達は自分自身が信念を持ち、意識を変化しなければなりません。そういうのを理論武装とも言えますが。だからとて信念は固執するのも限界があります。信念はあるべきです。

 

しかしその信念が傲慢になり、強制に変化することもあります。波のように常に変化して、一度もない形、一瞬とも同じではない形は想像と意識のはるか先にあります。私は光に輝く水面が好きです。キラキラと光り、永遠に変化し続ける自然に畏敬の念を感じるのです。

 

嘘と本当の違い都市伝説では、それが真実であるかないか?の問題ではなく、都市伝説は真実だと言ってしまってもいいのです。一定数の人々が真実として信じているのだからです。ネッシーがいるいないの違いと同じです。

 

ネッシーがいてもいいじゃないか。雪男がいてもおかしくない。宇宙人がいてもおかしくない。南極に地球の空洞があってもおかしくない。ファチマの預言の秘密がバチカンにあるのもおかしくない。キリストが中東の有色人種だったのもおかしくない。タイタニックが保険金目当ての事件だったのもおかしくない。

 

これらが都市伝説であるなら、正史のきれいで理路整然とした経緯を信じろというのでしょうか?私はそう思いません。

 

明治政府もフリーメーソンが。鎖国の日本人が目覚め日本文化を捨てた

私は世界の構造世界の支配者、世界秩序を知りたいと子供の頃から願っていました。しかし書籍では、その真実が避けられていました。

 

それはなぜか?真実を公表すると都合の悪い連中がいるからです。都合の悪い勢力、政治、権力者がいるからです。

 

現在のグローバル化では、裏の世界がよく見えてきました。そして堂々と裏の世界が音楽や映画、文化に露出していきました。この流れもすべて彼らの計画通りです。人類をスポーツや娯楽などに熱中させ、熱狂させ、政治問題に関心を持たない、政治なんて馬鹿らしいという風潮を作り上げているのです。

 

この堕落をミスリードする背景には、旧約聖書の中のソドムの記述があります。退廃した堕落した穢れた人と地を神は怒り破壊します。現在の私達の生活に置き換えてもいえることです。

 

聖書は永遠のベストセラーであり、世界のシナリオなのです。聖書の預言通り、聖書のシナリオ通りに世界は動いていると言う人物もいます。特に戦争や大事件は聖書にあるそうです。

 

日本人は理解できない世界ですが、西側世界では当たり前の常識であり、聖書こそ世界観だという白人の認識があります。聖書を理解できなかれば、世界と対等になれないとも言います。ですから、明治政府は西欧に追いつけ追い越せと競って優秀な人材を海外に留学させたのでしょう。西欧化することが日本という島国が生き残る手段だと当時の明治政府は考えていたのです。

 

明治政府も都市伝説では、すでにフリーメーソンが関与していたという話もあります。そういう話もまんざら嘘ではないと思うのです。鎖国していた日本人が急に目覚めて日本文化を捨てていますからね。そんな簡単に自分の生活スタイルや文化を捨てることができるのでしょうか?

 

そして世界戦争が始まり、日本も戦争に参加します。これらも仕組まれた歴史です。文化も人も、物資も豊かな日本だったのが戦争により、何もかも失いました。すべては世界の統治者の計画だったのです。

 

グラバー邸に出入りしていた坂本竜馬もフリーメーソン!?

正史こそ都市伝説です。裏のない真実など無意味です。というより時代の都合のいいように歴史は書き変えられています。時の権力者たちが自分達の都合のいいように解釈し、歴史を作ります。そういう都合のいい歴史は世界中にあります。

 

正史通りに勉強しますが、歴史の勉強ほど、不確実な分野はないと思います。その時その時の事情で改変されるからです。坂本竜馬はフリーメーソンだったという都市伝説がありますが、グラバー邸に出入りしているところを見ると、それはたぶんにあり得るのです。

 

しかし正史では、そのことは一切記載なく、ただ薩摩藩と長州藩を和解させた人物として描かれています。現代に生きる私達でさえ、裏と表を生きているわけで幕末の人々にももちろんあったわけで、彼らは必死に策を練り模索しながら生きていたのです。彼らの方が人として優秀だったのです

 

正史からは無味乾燥な年号と事柄で興味が湧きません。そんな中、竹内文書を継承する人物がおります。彼は生きる伝承者ですが、元予備校の講師でした。学科は歴史です。彼の講座はすごい人気でした。今は伝承者として生活して、著述もしています。

 

竹内文書の中身は全て異端、偽書とする人々がいます。本の中身は日本における預言であったり、世界の破滅の予言、や歴史観があります。否定すればそれは偽書になるでしょう。日本には数々の暗号や、古文書が現存しています。いったいなぜ存在するのか?そういう疑問があります。それが古代ミステリーファンを熱くするのです。

 

ネットが普及してくるとさまざまな、時代の異端と呼ばれる人々が登場してきました。

 

彼らの主張は皆誰も知らない極秘情報だったり、事件の裏側だったり、世界のからくりを暴露する人も登場してきました。テレビで一方的に流される情報を鵜呑みにしていた私は混乱しました。これを偽情報とするか、真実の情報とするか、それは自次第です。

 

私は後者でした。宇野正美さんから聖書、ユダヤ、パレスチナ問題、アラファト議長あたりから私の世界への関心が高まりました。自分の信じる人や、情報を持てばいいだけで、初めから拒否したりするのは短絡過ぎますが。

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