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徳川家康がニューヨークを作るよう依頼されたのは大阪と土地が似ているから

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3年位前にあるきっかけで知り合った女性の話です。その女性は自分でラウンジをやっていていわゆるママです。彼女は2回離婚していて子供はいなくただ一度妊娠して授かったのですが産まれて間もなく亡くなったと言ってました。彼女いわくすべて亡くなったお子さんが教えてくれると言ってました。

 

ある日私がヨーロッパに出張に行くとき彼女は「あなた今回は飛行機ビジネスクラスに変更になるわよ」と言われましたが今まで何回もヨーロッパに出かけるとき私はシルバー会員なのでアップグレードにはならずいつもエコノミークラスでしたので全く信じませんでした。もちろん行きはエコノミークラスで内心「やっぱりか」と思い残念とも思いませんでした。

 

ヨーロッパの帰りのことです、チェックインカウンターへ行きチケットをもらうときになんとエコノミークラスからビジネスクラスへ無料でアップグレードになりますのでとビジネスクラスのチケットを渡されびっくりです。彼女の言う通りになったのではありませんか。

 

今迄何回もヨーロッパに行ってますが信じられませんでした。帰国後すぐ彼女に今回の件を連絡しましたが彼女は驚くこともなくただ「でしょ!」と電話越しにいうだけでした。

 

もう一つ当たったことがあります。私が悩んで「あの人と商売しようと思うのだけどどうおもう?」と聞くと彼女は「やめときな!損するよ!」と言われましたが、彼女のいうことを聞かず商売してしまいました。

 

やはり彼女の言うことを聞いていればよかった!

 

その後大変な事態になってしまい現在もその大変な事態が続いています。目に見えない何かがあるのでしょう。あの時の彼女の忠告を聞いていれば、、。と今さらです。

 

その大変な状況は義理の父に雪だるま式に商品を貸してしまい(ダイヤモンド)商品は売ってきたと言われましたが半年たってもまだお客さんからお金をもらってないと。

 

合計でダイヤモンド6点、金額にして2410万円、いつですか?まだですか?どこに商品ありますか?と聞いても返事はなかなかお客さんと連絡が取れないとの一点張り。一番長い商品でもう10か月。最近は商品をお客さんに言って戻させるとか言い出す始末。

 

こちらはその2410万円も建て替えることはできず破産状態。出資していただいた方がいるのですが私に対して法的に考えると言われ精神的にも肉体的にもやられてしまいました。あの時彼女の言うことを聞いていればこんなことにならずにと後悔する毎日です。

 

ただ途方に暮れているときに松田さんのユーチューブに出会いました。考えを変えればこれも何かのご縁なのでしょうか、あの事件がなければ松田さんに出会えませんでしたから逆に感謝かもしれません。

 

まだ何も決着してませんが引き続き何とか現状を打破したいと思ってます。

 

ちなみに5年前に事業に失敗し(義理の父の負債を受けて)自己破産し実家、自宅、など全て無くしそこから何とかまた事業をはじめ2年と半年経とうとしたときです。これも引き寄せの法則なのでしょう。

 

なぜ義理の父に2度も同じ事を?と出資者や出資者の弁護士に言われましたが自分でもわかりません。目先の欲なのか、或いは義理の父を助けようと思ってのことなのか、両方なのか。

ニューヨークを作ったのは日本人。徳川家康がオランダ人から頼まれた

 「ニューヨークは日本人が作った」という話です。

 

徳川家康の時代の話です、1600年ごろでしょうか徳川家康が大阪城を建設した後江戸に旗本と戻り江戸城にいた時に徳川家康はオランダ人の友人からアメリカのニューヨークの町づくりを頼まれたとのこと。

 

そのオランダ人と徳川家康は以前から知り合いでオランダはニューヨークの先住民の解放や自治を任されていたらしい。徳川家康へ頼んだ理由は大阪とニューヨークが土地的に似ているからだそうだ。

 

何が似ているかというとまず大きな川が二本あること、大阪は淀川、大和川があり、ニューヨークにはハドソン川とイーストリバーがある、大阪の町を作り整備した徳川家康にぜひとお願いしたところ徳川家康自身は行くことはできないが側近の旗本に行かせることにした。

 

そこで大阪の町を見本にニューヨークを作ったとのこと。どこが大阪とニューヨークが類似しているかというとまず町を走る道、東西南北に分かれ縦の道を筋と言い横の道を通り、さてニューヨークをでは縦の道はアヴェニュウと言い横の道をストリートということ。

 

また野球で言うとニューヨークはニューヨークヤンキーズ、大阪は阪神タイガーズがあります。球場はと言いますと両方とも少し中心から外れたところにあります。両方ともスタヂアムに屋根がないこと。またスタヂアムの観客は両方とも5万5千人と同じらしいです。

 

ほかにも大阪は24区、もともとは4区だった、さてニューヨークはといいますと、以前は4つ、その後5つになりました。1つ増えましたがその1つはマンハッタンです。その名前の由来が日本人の名前からきているということ。

 

由来は奏(やす)さんで「はっさん」と言われていました。その男いわゆる英語で「マン」そこからマン、ハッサンからマンハッタンになったとのこと。

 

余談かもしれませんが人が歩くスピードで一番早いのがニューヨークの人たちで2番目が大阪の人、信号無視で道を渡ることを「Jウオーク」と言いますそのJはジャパンのJということらしいです。

 

伊勢神宮はユダヤ人が建てた?同じ文化や風習があり日本人と同じ先祖か?

「伊勢神宮はユダヤ人が建てた」

 

日本には古代ユダヤと同じ文化や風習がある。ということは日本人とユダヤ人はもしかしたら同じ先祖かもしれない。

 

エルサレムにペデ門というところがありこの門に菊の16家紋があったりイスラエルの国旗の紋章も伊勢神宮にあったり、イスラエルには三種の神器があり伊勢神宮にも三種の神器があります。

 

また伊勢神宮で重要な儀式の時の民謡で「コラー コラー ハーヤーハ トコーオセータオ」と歌っていますが日本語ではなくイスラエルのヘブライ語で意味は旧約聖書に書かれているエジプト記のころの話で「多くの民がイスラエルに訪れ神と向き合う、その時人々の中から憎しみが消える」という話で「世界を守っているのは神ひとつ人々はいずれそのことを知るであろう」ということ。

 

またユダヤ教は羊を生贄とし神殿に捧げるという儀式があります。日本にも実は同じように諏訪大社に鹿を神殿に捧げる儀式があったり(御頭祭)また諏訪大社がある地名は守屋山(もりやさん)と言いイスラエルのエルサレムにも「モリヤ」というところがあったりします。

 

そのほかにも失われたアークは映画で有名ですがそのアークは古代ユダヤの失われたアーク伝説があります。

 

かつてソロモン神殿に保管されていた「アーク(契約の棺)」は、紀元前900頃に突如行方不明となり、そのアークが渡りに渡って極東の島国である日本へ来ているのではないかという都市伝説。

 

その証拠が「アーク」であり、聖書の中でもアークが日本に持ち込まれたことを意味するような内容がいくつも書かれているとのことも含めもしかしたら都市伝説ではない可能性があります。

 

本のタイトルは「余命」。中は白紙。ページ数は本人の残された寿命に比例

書籍の中でも不思議なエピソードがありました。

 

本当かどうかわかりませんが内容はアメリカ・オハイオ州にある某図書館には、以前おかしな本が並べられている事が噂になったらしい。その本はいつもどこに置いてあるのかわからない本で、その本を手に取り見つめるだけで、とった人物の余命、残りの寿命が判ってしまうという本だというのである。

 

それはどういう事かと言えば、ある人にはその本が分厚く感じられ、ある人には非常に薄く感じられる。つまり分厚いと感じるなら長寿、薄いと感じたら短命ということでその本の中には何が書かれているのかというと実は何も書かれていない、いわゆる白紙だということ。

 

次にこの本を実際見つけて借りてみると一日経つと1ページずつ減っていくとのこと。本のタイトルは「余命」でページ数は借りた本人の残された寿命に比例しているらしい。ですからその本人が手に取った時のページ数が寿命ということになる。ページ数が多ければ長生き、ページ数が少なければ早く死んでしまうとのこと。

 

この図書館の係りの方が大量の本の中から発見されて以来、この「余命」は多くの人に貸し出されたのだが今現在その「余命」という本はいったいどこに行ってしまったのかわからない状態とのこと。

 

書かれている文字はタイトルの「余命」だけでちなみにラテン語とのこと。

 

急な金縛りで身体が浮いて天井に。茶色い軍服を着た角刈りの軍人さんが

25年くらい前の話です。私が仕事で九州に行った時の話です。

 

@@@@@@ホテルに夕方チェックインしたときフロントで今日は特別に広い部屋を用意しましたといつものシングルではなくツインに変更されました。ちなみに部屋番号は1010でした。10階に上がり10号室はどこかなと歩いていくと一番奥の角部屋でした

 

キーをさしドアを開ける、なんか嫌な空気を感じました。まあ気にすることもなくシャワーを浴びて外食するのはやめ、ハンバーガーとビールを買ってきて部屋で済ませることに。テレビを見ながらハンバーガーを食べビールを飲んでくつろいでいるとウトウトと眠くなり出した時のことです。

 

急に金縛りになり体が動かず、そうしたら次の瞬間自分の体が宙に浮き始めてしまいました。目を開けると天井が迫ってあと10cm位で天井に着くその時とっさに「般若心経」が口から出てきました。するとゆっくりベッドに降りはじめ「あー助かった」という気持ちになったのを覚えています。

 

かしそこからまた目を閉じ終わったと思いましたが何か変な空気が、誰かいる、そんな気配を感じ恐る恐る目を開けるとそこには茶色い軍服を着た角刈りの軍人さんが立っているではないか、私はまた「般若心経」を唱え目をつぶりました。どれくらい時間が経ったのかわかりませんがまたゆっくり目を開けました。

 

その軍人さんはまだベッドのわきに立っていましたが私と目を合わせるとゆっくり後ろを向いてドアの方へ歩いていきました。音も何も聞こえませんでした。

 

その後テレビのザーっという音しか聞こえてきません。そのままその夜は眠れず朝まで起きていたことを今でも覚えています。

 

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