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周波数操作の陰謀!? 世界基準で『ラ』の音を440Hzにチューニング、528Hzができないように

投稿日:2018年10月27日 更新日:

私は子供の頃から、超能力や超常現象、UFO、目に見えない言葉では説明出来ない不思議な力などにとても興味をもっていました。

 

大人になるにつれて日々の忙しさから、それらの興味が少しずつ薄れて来ましたが、逆に興味が増しているものがあります。

 

精神の世界。スピリチュアルです。

 

子供の頃にワクワクドキドキした幽霊話のようなつかみ所のないおとぎ話的なものではなく、実際に科学的にきちんと立証出来るものであることも、関心を寄せる理由です。

 

自分で不思議に思う現象や体験に、スピリチュアルの視点で考えると『ああ、なるほど!』と思う事象がいくつかあり、その中でも現在の自分の生活にとても密接に関わっていると思う5つの現象について書きたいと思います。

 

まず1つ目は、人と人とのコンタクトに欠かせない『言葉』についてです。親が子供を誉めたり、良い出来事があって自分自身に「やったー!幸せだ」と思わず声に出てしまったり…

 

そのような声に出した言葉は、音として耳に入るだけではなく、その言葉の内容が脳内で情報処理され、他人や自分を誉める言葉を聞いた時は幸せホルモンのオキシトシンと言う脳内物質が放出されるそうです。

 

オキシトシンは副交感神経の働きを良くするので、体調を整える効果だけではなく、ストレスの緩和やダイエットの効果などもあるそうです。

 

逆に『暴言』や『悪口』を言葉に出した時、自分の脳が自分自身に悪口を言っているものと勘違いを起こし、ストレスホルモンのコルチゾールが分泌されます。この状態が続くと、ストレスで脳がダメージを受けてしまいます。ストレスは脳や身体に悪影響を与え、老化にもつながります。

 

なので『良い言葉』を声に出して言うこと、そして『悪い言葉』は言わないようにすることで、幸せで若々しい毎日が送れるそうです

 

私の母はガーデニングが趣味で、毎日の水やりや手入れなどの時は必ず「今日も綺麗やね~」とか「可愛らしい花が咲いたね~」など、言葉の分からない植物を子供を誉めるかのようにとても可愛がります。

 

ちなみに母は今年で86歳ですが、ボケも全くなく(言葉が悪くて申し訳ないですが…)、ガーデニング以外での趣味が数独で、健康状態も問題なく、毎日ウオーキングを欠かさずしているおかげで足腰が丈夫で、娘の私が言うのもおかしいのですが実際よりも10歳若く見えて、病院での定期検診の時はいつも先生に『健康優良児』(本当は『健康優老人』なのですが…)と太鼓判を押されます。

 

本当にありがたいです。これも『良い言葉』の恩恵だと思い、不思議な力にいつも感謝しております。

潜在意識にアプローチ!?ソルフェジオ周波数528Hz、人々を癒す周波数操作

私は幼稚園の年長組、5歳の頃からピアノを習っていました。その頃は情操教育の一環らしく、女の子にはピアノを習わせる習慣があったようで、自分には選択権など全くなく、有無を言わさず無理矢理に習わされていました。

 

しかし我が家のその当時の生活水準は、おそらく『中の下』くらいか、良くて『中の中』だったと思います。要するに、母が周りのお母さん友達と合わす形で習わされた感があります。

 

だから…なのか、もちろん…なのか、実際に自宅で本物のピアノで練習出来るようになったのは、小学2年生になってからでした。それまではオルガンでの練習で、週に一度のレッスンの日は本物のピアノが弾ける嬉しさでワクワクしていたのを覚えています。

 

私は身体は小柄で、手も思ったように大きくなく、小学6年生の時に一(いち)オクターブが届きかねていた状態でしたので、中学生になったのと同時にピアノを習うのは辞めました。時々思い出しては弾くらいの、趣味的感覚になってしまいましたが、音楽を知っていて本当に良かったと思います。

 

若い頃からあまり喧しいハードな音楽(ヘビメタとかハードロック)は頭が痛くなる感じで受け付けられませんでしたが、リチャードクレイダーマンのピアノや、ポール・モーリアオーケストラの音楽などがしっくりと合っていました。

 

もちろん流行の歌謡曲なども大好きでした。

 

最近になってスピリチュアルや潜在意識を知るようになり、改めて違った音楽の感じ方、捉え方が在ることに気付きました。特に潜在意識にアプローチするための『ソルフェジオ周波数』を用いたヒーリング音楽に関心があり、良く聞いています。

 

ピアノを習っていたとは言え、音の集合体である音楽にこれほどすごい効果、威力、効能などがあるとは思ってもいませんでした。とても驚いてしまいました。

 

何より驚いたのは、音楽を構成している楽器の音色そのものではなく(もちろんそれぞれの楽器が奏でる音色は聞いていてとても心地良いです)音自体の周波数に重要な意味が在ることです。

 

音は振動しているので、その周波数によって人体に与える影響が変化するそうです。よく言われている『528Hzは細胞を若返りさせる』など他にもありますが、音楽を聞いているだけで良いなんて、音楽好きな人間にとっては願ったり叶ったりで、本当にびっくりです。しかし…

 

そんな人類にとって、とても楽チンで好都合であるのに、やはり…と言うべきなのか、それとも偶然なのか…

 

現在の音楽業界は世界基準で採用しているHzがあって、『ラ』の音を440Hzにチューニングしています。でもそれでは528Hzが出て来ないらしいです。

 

もし528Hzを出したいのならば、『ラ』の音を432Hzか444Hzにチューニングする必要があり、それではじめて『ド』の音が528Hzになるのだそうです。

 

かつてビートルズのジョン・レノンがこのチューニングをいち早く取り入れ、『イマジン』は『ラ』の音を444Hzに合わせて作ったと言われています。彼は本当に、音楽で人々を癒そうとしていたのですね。

 

しかしここからが陰謀説的な疑いがありますが、時代がまだまだ早すぎたせいなのか、世界基準を守るように一部の権力者から圧力がかかったそうです。

 

人々を音楽で癒すための周波数操作を、なぜ権力者たちは嫌ったのか…想像するといろんなことが考えられて、背筋がゾッとします。

 

またこれを利用して、逆に音楽を使って意識を操ることも可能だと気付き、二重に驚きとショックを受けました。

 

 人が物に触れたとき、触れた人のオーラが。手料理は愛のオーラが

私たちが健康な毎日を送るために欠かせないことのひとつに『食事』があります。

 

栄養のバランスを考えた良い食事をとることは、健康を維持する上で必須条件ですが、例えばスーパーやコンビニで適当にたくさんの種類のお惣菜を揃えて食べたり、あるいはファミレスや定食屋さんなどの外食で済ませたりと、日々の忙しさから『食』をおろそかにしてしまうことが少なからずあると思います。

 

私は以前就いていた仕事で、運良く調理師の免許を取得出来ました…とは言っても、ある程度の条件をクリアさえしていれば、難無く取得出来る免許なので、あまり意味を持ったライセンスでもありません。

 

しかし調理師の免許以上に、以前就いていた仕事を通していろいろと考えさせられ、たくさんのことに気付き、「ああ、これもスピリチュアルにつながるものがあるなぁ…」と感じたことを書きます。

 

今からちょうど10年前に、ある企業の単身寮にて夕食を作って提供する仕事に就きました。

 

今は退職してしまいましたが、そこには8年半ほどお世話になりました。調理の仕事はもちろん初めてで、料理は家で主人に振る舞うくらい(子供はおりません)で、嫌いではありませんが得意でもありませんでした。料理自体は好きなのですが手際が悪く、初めのうちは注意ばかり受けていました。

 

指導者の鬱憤ばらしに叱られることも度々ありました。もちろん「やってられない!辞めたい!」と何度も思いましたが、それよりも料理が好きだったせいなのか、辞めずにあれよあれよいう間に3年が過ぎて、よく言う『石の上にも…』になり、何とか一人ちょっと前くらいになることが出来ました。

 

修行中の3年間とでもいうのでしょうか。今は思い返しても、その3年間は本当に3年の月日だったのか…?と思えるくらい時間が経つのが早く、これと言って憶えていることがほとんどありません。それくらい毎日夢中だったのかなぁ…と思えます。

 

一通りのことがとりあえず出来るようになって心にも余裕が出来ると、調理をしながら、食べる人がいったいどんな気持ちで食べてくれるのか…これを食べて、今日一日の疲れが少しは和らいでくれるといいなぁ…などなど、食べる人を想像していることが多くなりました。

 

上手く表現出来ませんが、食べ物自体の味付けだけでなく気持ちを込めるとでも言うのでしょうか、そんな作業も知らず知らずに合わせてしていたようです。子供の頃から物心つくまで、我が家はあまり裕福ではありませんでしたから、外食などは年に一回あるかないかだったと思います。それが幸いしてか、年がら年中母の手料理で成長したおかげで、買ってきたお惣菜などは未だに味気なく感じます。

 

人が物に触れたとき、その物に触れた人のオーラが付くそうです。料理をする時、触れる人の愛情が食事に込められ、その手料理には料理をする人の愛のオーラで溢れています。よって手料理には食べる人への愛情のパワーがふんだんに込められています。それは料理の味付けや栄養価にも増して、心を癒す最強の栄養源なのでは…と考えます。

 

料理はヒーリングと同じなんだなぁ…と気付き、ますます料理が大好きになりました。今は86歳の母に恩返しのつもりとヒーリングも兼ねて、毎日料理をしています。

『引き寄せの法則』の圧倒的な力で成功を手に入れるために

私が松田さんに出会えたのは、今年の3月の下旬にYouTubeの動画を観たのがきっかけでした。早いもので、かれこれ半年以上が経ちました。

 

松田さんを尊敬し、素晴らしいと思うところはたくさんありますが、何よりも他の成功者と違いメンタル面、マインドセットを最重視するところがすごいと思います。

 

上辺のみの派手な成功を敢えて避け、これから直面する危機に地味で目立たなくとも、コツコツと見えないところで積み上げて、身の丈にあった収入を得て永く生き残る成功者となることを目指す。

 

そのためにはテクニックに頼るのではなく、自分自身の内面を磨くマインドセット、心の在り方が大事であること。

 

YouTubeやブログでは、相変わらず何時まで保つのか分からないテクニックをドヤ顔で教えている人たちが大勢いる中、松田さんは独りで稼ぐ個の時代をいかに生き抜くかをしっかりと教えて下さいます。

 

その中でも『引き寄せの法則』をビジネスに活用するところがすごいと思いました。と言うより、むしろ独りでネットで稼ぐ分野においては『引き寄せの法則』を使わないのは考えられないとおっしゃっています。

 

『引き寄せの法則』を最大限にフル活用して、圧倒的な力で成功を手に入れることが目的と言います。

 

スピリチュアルに関心が深い私には、ますます松田さん以外の成功者に興味が無くなってしまいました。私は松田さんに出会う前から『引き寄せの法則』をぼんやりとですが知っていて、もちろん…と言いますか、最初はとても信じ難い、胡散臭さの塊でしかありませんでした。

 

実は私の住んでいる隣町に、知る人ぞ知るかなり有名なスピリチュアルカウンセラーがいて、その方に実際にお会いしていろいろとお話を伺うことが出来ました。

 

それは今から2年前のゴールデンウィークの頃でした。仕事の事で先行きが危ぶまれ、毎日気分が落ち込んでどうしようもなく、そんな時にたまたまネットでその方のブログを見つけ、運良くカウンセリングを受けることが出来ました。

 

仕事の悩みや将来のことなど、心の中のモヤモヤを吐き出すように話しました。

 

今考えると、自分はなんて横柄な物の考え方しか出来なかったのか…とその愚かさに呆れてしまうのですが、当然有名なスピリチュアルカウンセラーなんだから何かの解決の糸口くらいは教えてもらえるだろう…と漫然たる気持ちで答えを期待していたのですが、特に何も言ってはもらえませんでした。

 

ただその方は「幸せは自分自身が引き寄せる物で、幸せかどうかは自分自身が感じるものです。だから自分自身がどう思うかが重要ですよ」とおっしゃいました。そして分かりやすく例を挙げて、説明してもらいました。

 

AさんとBさんそれぞれが事故に遭って軽症で済みました。Aさんは事故に遭ったことを不運だと思い、自分は他の人のような幸福は望めないと落胆します。

 

Bさんは事故に遭ったけど軽症で済み、これはきっと神様が護って下さったお陰だと思い、神様に感謝し、軽症で済んだ幸運を喜びます。

 

あなたならどうですか?Aさんのように自分自身が不幸だと決めつけて他人の幸福に嫉妬する。(すると結果、不幸を引き寄せてしまう)

 

Bさんのように軽症で済んだことに感謝して幸福だと素直に思う。(そして更に幸福を呼び寄せることが出来る)

 

つまり物事は、捉え方や感じ方で幸せにも不幸にもなる。これが私が人生で初めて『引き寄せの法則』を大まかに理解した記念すべき第一歩です。

電磁波に敏感な人は天変地異の前触れを脳がキャッチ。強い眠気を感じる

疲労が溜まっていて、眠っても眠っても疲れがとれない…そんな時は身体が欲している眠気であって、自分でも納得出来る生理現象なのですが、そうではなく、スピリチュアル的感性から強い眠気が起こることがあるそうです。

 

私は赤ん坊の時、抱っこされるのを嫌い、そっと布団に寝かされているのを好んでいた変わった赤ちゃんだった…と母が言っていました。

 

それは50歳半ばにもなった今でも変わらず、身体が痛くなるのをガマンしてでも眠っていたい…徹夜は一日たりともダメ。そんな睡眠欲旺盛な私は、睡眠に対してかなり興味があります。

 

人間年齢を重ねると、自然と睡眠時間が短くなるものだと思っていましたが、かなりお恥ずかしことなのですが、この年齢にもかかわらず、時間が許せばいくらでも眠れます。

 

誉められることではありませんが、ある意味特技か…?あるいは特殊な身体か病気なのか…と真剣に思い、自分なりに調べてみたことがあります。

 

自分でも体験したことがありますが、本当に眠っても眠っても眠いただの身体の疲れからではなく、なんだか別の所から命令を受けているような不思議な感覚だったのを憶えています。

 

遙か昔の原始時代の人々は、天変地異の予兆を脳で本能的に感知していたそうで、地震の前兆に起こる電磁波を予め脳がキャッチし、「今のうちに眠りなさい」と強い眠気を誘導していたと言われています。

 

そのなごりで電磁波に敏感な人は、原始的な本能をもった脳が天変地異の前触れとして強い眠気を感じる場合があるそうです。

 

私は台風が近づくと、気圧の変化からなのか頭が痛くなり、静かに横になっているとすぐに眠ってしまいます。耳鳴りに似たような、頭の中からキーンと響く不快感もあり、これも天変地異の予兆を脳が感知しているのかなぁ…と判断しています

 

もうひとつは転機となる出来事が近い場合にも起こるそうです。

 

良い睡眠をとることで注意力や判断力が高まり、チャンスを見逃さないようにするためのいわば自己防衛力に似た働きだと考えられます。自ずと眠くなる理由もこれだとよく分かる気がします。

 

変身や成長するための過程…つまり転機において、サナギのような状態になって眠気が伴うと考えると、もっと分かりやすいと思います。

 

これは何度か経験したことがありますが、何らかの転機を迎えると無性に眠気を感じました。やはり次のステップへの準備過程を、スピリチュアル的感性がキャッチしていたようです。

 

よくよく考えなければ、自分で自覚することも気付くこともない不思議なスピリチュアルは、以外にも私たちの身近な生活にいつも密接にかかわっているんだなぁ…と実感しました。

 

不思議なスピリチュアルに支えられていること、助けられていることに感謝します。

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