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エリア51へはジャネットという非公式の航空機のみ。理由は陰謀が隠されているから!?

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松田様お世話になります。

 

世界の陰謀や都市伝説について、大体の情報は基本的に私も含め、みんなインターネットで得たものがほとんどだと思います。

 

私はインターネットの情報が嘘だと言いたいのではなく、既に出ている情報をあえてまた拡散するのも面白くないので、という意味で自分が見て回った場所や実際知り合いが行った場所の情報をお伝えしようと思います。

 

私は20代前半にカナダを拠点に生活をしていました。その時にメーソンのロッジの方とか北米の陰謀に詳しい方とかにお会いした事もあって、一時はまり込んで勉強したことがあります。

 

現在はメキシコに在住なのですが、まずはこちらからお話しをさせて頂きます。中南米、南米といえばマヤ文明やアステカ文化があります。

 

陰謀説で言えば太陽の神とUFOの関係についてをよく耳にします。私はUFOというものは見たことはないのですが、このメキシコとアメリカの南部によくUFOが出没するという話が何十年も続いていて、未だ一般には謎とされていることですが、あまりにも頻繁に奇妙な光や飛行物体を目撃されているそうです。

 

アメリカとメキシコの国境付近は砂漠のような土地で、私はメキシコ側にいますが、以前にアグアスカリエンテスという街へ行くのにルートを間違えて人里離れた本当に何もない一本道へ迷い込んだことがありまして、ガソリンが切れたら死んでしまうという思いで車を走らせていました。

 

その時に色んな今までにない鳥肌が立つような気持ちの悪い空気を感じました。この砂漠地帯は山もあるんですが木々の背が低く、山なんですが森林ではなく、ほんと歩いて登って下れるような険しくない大きな砂の山に低い木が育っている感じです。

 

世界の家具屋で有名なIKEAがメキシコにない理由は木がないからということらしいのですが、本当にそれぐらい山に木がないです。何時間走っても車から見える光景はとにかく広い何もないところで、きれいな自然が広がるお花畑というわけでもなく、砂漠に木が生えたような山が広がっているだけです。

 

人も生き物もいない空気も動いていないようなところで、車をもし止めると危険な雰囲気が漂い、何かに見られているようなそんな感じの道でした。普段グーグルマップを使うのですがメキシコでは麻薬カルテルとかが居住するような危ない地域ではナビが上手く動作しない場所があります。

 

軍事基地周辺もストリートビューが使えないのはご存知だと思いますが、一般に見られてはいけないところはグーグルもカバーしなければいけないのでしょう。この迷い込んだ通過地点もナビが使えなくなっておりました。

 

暫く車を走らせていると、遠くに建物が見えました。アクセスできるような道路もなくてポツンとコンクリートの電気も通ってないブロック状の建物です。もし止まると死の危険を感じたので猛スピードで道路を突き抜けましたが、後で考えるとあんなところに建物があるのはおかしすぎるんですね。

 

何時間も走っても何もない砂漠に何者かが出入りするような場所があるとするならば、一般では考えられない内容の事に違いないはずです。ここからは想像しかできませんが、そこへは近づいてはいけない事が行われている、そんな気がしました。

 

エリア51はネバタ州の軍事基地で陰謀が多い。基地へ近づくと異様な緊張感が

エリア51周辺に近づいたアメリカ人の知り合いのお話です。

 

エリア51といえば世界的に有名なアメリカはネバタ州にある軍事基地ですが、UFOサイトでも知られる陰謀の多い場所です。実際に車で近くまで行けるところで、周辺のハイウェイ沿いにはエイリアンの商品を売っているお土産屋さんもあるそうで、なんかフィクションのようですが、実際基地へ近づくと異様なほどの緊張感が漂っているそうです。

 

基本的に広大な基地の周りはフェンスで囲まれているそうですが、場所によっては岩場のようなところで囲いもなく接近できそうなスポットもいくつかあるようです。実際に色んな場所から基地の中を覗こうと近づいてみたそうなのですが、どのスポットからも必ず銃を持ったプライベートの警備員がどことなく現れて、ずっと動きを監視しているそうです。

 

軍事基地なのに迷彩柄の軍服の軍人さんではなく、完全に国のプライベートの人間が監視しているようです。遠くから話しかけてもずっと黙って監視している感じが不気味だと言っていました。

 

噂では基地の周りの地盤に動きを察知するハイテクな何かが埋め込んであるというのはアメリカ人の間でよく言われているそうです。エリア51へのアクセスは全てラスベガスのマッカラン空港から出発するジャネットと呼ばれるどこにも所属していない非公式の航空機のみだそうです。

 

以前に51港内に一般のゲストを招いたという異例もあるそうですが、勿論トップシークレットである地下基地へは招待されることは絶対にないと言っていました。

 

カナダのケベック州にはグーグルに載っていない奇妙なモニュメントが

私がカナダのケベック州へ行ったときに奇妙なモニュメントに遭遇した時のお話です。

 

ケベック州の観光名所であるダファリンテラスという高い丘の上にそびえ立つホテルがあります。その隣に小さい公園があるのですが、その園内に奇妙なピラミッドのモニュメントがあります。

 

この場所はグーグルで調べても出てきません。行かないと分からないさりげない場所にあります。このピラミッドはブルーのアクリルと鉄の枠で出来ており、同じサイズのピラミッドとピラミッドが合体していて、ちょうど真ん中をセンターラインとして分けると、下は逆さまに(インバース)向いています。

 

センターラインから上は頂点が空を向いている形です。要するに三角と三角が逆向きにくっ付いています(△と▽)。周りに鉄の枠が組んであるのですが、5メートルぐらい離れて少しアングルを変えて見るとこの鉄枠とアクリルのピラミッドが見事に丸と四角と三角を合体させたアルケミーのシンボルになっています。さらによく見てみるとそこには金属でできたユネスコのロゴマークが貼ってあります。

 

奇妙なのが特に説明も何もないところです。ケベック州にはもう一つpyramide des ha ha というピラミッドのモニュメントがあります。小さな川沿いの町です。96年に洪水で亡くなった人たちを祀るためのモニュメントらしいのですが、形がアメリカ1ドル札にプリントしてあるオールシーングアイと似ています。

 

これはいろんな説があるそうですが、実際は私も追求しきれなかったので良くわからないままです。または追及されないようにいろんな説を拡散しているのか。

 

フリーメーソンは元々ストーンメーソンとも呼ばれ王様に選ばれた建築家達

カナダと言えばイギリス領とフランス領があります。東海岸の北側のモントリオールからケベックまでは元フランス領で未だに言語はフランス語が使われております。

 

カナダはフリーメーソンのロッジも多く金融関係や不動産また保険会社はほぼユダヤ人で成り立っています。一番良く使うカナダの20ドル札にはクイーンエリザベスがプリントされています。クイーンエリザベスは世界一の不動産と呼ばれていたそうです。

 

というのも広大なカナダは彼女の所有地だったのです。そんな彼女が所有するカナダですが、至る都市の市街地には必ず当時の古い建物が残してあります。バチカンとかにある綺麗なバロック建築と同じタイプの建物とデザインです。

 

これらは全て金融関係の建物です。よく見るとたくさん宇宙的な奇妙なシンボルやデザインが施されています。フリーメーソンというのは元々ストーンメーソンとも呼ばれ王様に選ばれた建築家達だったという話もあります。

 

その証拠に彼らのロゴや建物を見ても分かるように大様の宮殿とか大切な建物は彼らにしか作れなかったのだということです。

 

奇妙なのが建物に宇宙に関する彫りが入っていますが、元を辿れば彼らがヨーロッパへ来る前のイスラエルへさかのぼります。そこから更にさかのぼるとエジプトと関係しているのがわかります。

 

世界の平和と安全を維持する組織、UNは第二次世界大戦後の全ての戦争に関与!?

北米にはたくさんヨーロッパから持ってきた建築デザインがあります。古いバロック建築からモダンアートの入った新しい建物までいろんなタイプがあります。主に主要都市の都心ですがよく注意して見てみると、風変わりなアートやデザインの建物に遭遇します。

 

くあるのが公共の場所、例えば駅ビルや空港など。こういったところに奇妙な宇宙やエジプトや文明を思わせるようなアートが入っています。

 

ぐるぐる回ったりしていると、どことなくユネスコのマークがあるんです。ウィキペディアなんかで見てみると、ユネスコといえば国際連合(United Nations)からなる教育科学文化機関で教育や科学、文化の交流を通じて、世界平和の促進を目的としている専門機関のようです。

 

UNといえば世界の平和と安全を維持する目的で結成された組織だそうです。終戦後の1945年にサンフランシスコで結成されているようです。それでこのUNなんですが、よく観察してみると第二次世界大戦後に起こっている全ての戦争に関与しているんです

 

表向きには世界平和と言っているんですが、やっていることは戦争を作っている力の強い人たち(お金のシステムを管理している人たち)のバックアップ役のようなことをしています。

 

組織は違いますがCIAと兄弟のような感じです。アメリカ軍の敵国にわざと物資を運んだり常に中立を装ったUNですが、裏を返せばいつも実際行っていることは戦争を促している組織だということが徐々に最近は表沙汰になってきています。

 

まだまだたくさんの陰謀や都市伝説について、いろんな国に行って是非見てみたいですね。次回はアメリカのデンバー国際空港の陰謀をこの目で見に行ってみようかなと思います。

 

お読みくださりありがとうございました。

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