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人類の未来年表は27年…フォトンベルトの警告がギョベクリ・テぺに、救いは精神性

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初めまして松田様、いつも動画やメールマガジン等有り難く拝見させて頂いておりますまだまだ前にも進んでいませんが一歩ずつしっかり歩む糧にさせていただいてます。

 

私の話には松田さんの為になるような濃くて上質な内容等無いのかもしれませんが、つい先日テレビを見て不安を覚えた内容と合わせて私の悩みを聞いて頂けたら幸いです。

 

タイトルの冒頭から穏やかではないタイトルで申し訳ありません。

 

松田さんはもうご存知かもしれませんが、それは先日地上波で見た「やりすぎ都市伝説SS」という番組を見た時の話しです。

 

"信じるか信じないかはあなた次第です"という決め台詞で有名な番組で、タイトルは「緊急、人類の未来年表は残り27年…」と言うもの。

 

松田さんは人類年表を信じてらっしゃいますでしょうか?それともご存知でお詳しい方達の中ではごく当たり前の話しなのでしょうか?

 

まだまだ情報に疎い私には衝撃的な内容で序盤は不安しか感じませんでした。

2013年,地球は第6の時代へ

2017年,AIに市民権が与えられる

2018年,生きる価値のある人間選別の本格化

2025年,体内マイクロチップが全人類に

2026年,人類火星移住計画の実現

2030年,氷河期の到来

2045年,AIが人間を超える

 

というものでした。

 

バラエティ番組と呼ぶには相応しくないしっかりした映像と科学的な裏付けに都市伝説と言うよりも「警告」といった印象を受けました。

 

細かい内容を話すと、私もまだついて行けないところがありますので多少割愛致しますが。(多少どころではありませんが)

なかでも2018年、「生きる価値のある人間選別の本格化」という内容には不安になり少々落ちこみ考えずにはいられませんでした。

 

AIが人間選別を? マイナンバー制度も選別のひとつ

実際、ここ数年異常気象が続いて起きていますしテクノロジーの近代化などは私達の幼少期の時よりその速度は著しく進化しています

 

つい先日政府はキャッシュレス化政策を発表し、また番組では他国では早くから普及しているというとの回析があり、日本は世界的にも遅れをとっている事を知りその中でも遅れをとっている自分の未来が不安でなりませんでした。情報収集に疎い私は松田さんが日頃おっしゃられていたまさに自己責任の時代だという現実に戸惑ってしまいました。

 

正直「人間選別」なんて考えてもいませんでした。…がよくよく考えたらもう選別されていますよね?マイナンバー制度もそのひとつの流れなんですよね?

 

あの時も導入されると聞いた時は時代の流れになにか不安と恐怖を覚えましたが、恐怖を覚えるのではなく用意が必要だったのですね

 

番組では、きたるべき時を生き抜く為に生きる価値のある人間の選別をAIが行う「人間のグレードアップ化」をすると言います。テレビではミスター都市伝説の関氏がマイクロチップを手に埋め込んでいました

 

何か見覚えあるって思ってたら、そういえば学生のとき将来そういう未来の絵本だったりの話を見たり聞いたりした覚えがあります。

 

知らないうちにこれも予知や警告等の知らせだったのでしょうか?仕分けは知らないうちに行われていたんですね。

 

AIに市民権。人間選別でグレードアップされる人間から外される?

 

生きる価値…話しは急に変わりますが私は39歳の無職で職歴は派遣工員と水商売のみで金融情報も事故歴があり決して個人情報としての生き抜く価値やグレードアップ化される人間からは外れてしまうのではないかと…

 

それにもしキャッシュレス化になれば私の様な事故歴のある人間はどうなってしまうのでしょう?不安です。

 

今まで適当に生きてきたのだなと、今更反省しても遅いのですが後悔してなりません。

 

AIに市民権が与えられましたよね?そう、今ある私の様な状態の人間は全く必要なくなるのではないかという勢いです。ネガティブな意見ばかりで大変申し訳ないですがそれほど危機を感じました。

 

ここまで来たらもう後ろを振り向かず前だけ向いてなるべく冷静に対応出来る程の順応力をつける事が私に残された道であり今後の人生を左右してゆくのだろうと思います。

 

生きる価値と言えばテクノロジー先進国であるニュージーランドで浸透し始めているトランスヒューマニズム作られた新しい義手や義足、アイトラッキング技術に関しては医療、介護や福祉の光となるのではないかと感じました。それと同時に機械化への恐さも少し感じました。

 

そして番組ではAIによる情報の審査が実際行われている話しが始まります。

 

 

2013年よりフォトンベルトへ。精神性を持つ人類へ新たな進化が必要

こちらも松田さんはご存知かと思われますが、番組では中国を中心に広まりつつある阿里巴巴グループ傘下の芝麻信用というサービス機関での「信用スコア」の話が出てきます。

 

グラフには「個人資産」「信用の歴史」「行動」「身分」「交友関係」この5つのポイント総合評価でサービスを受けられる段階が決まると言います。この5つだと私には何一つありません…。

 

ただ救いとすれば今後「精神性」が必要であると番組では言っています。

 

後半、精神性の話しと四大文明よりも古い文明と言われる人類最古の文明遺跡「ギョベクリ・テぺ」の話しが出てきます。これまで人間は農業が生まれたのちに宗教が生まれたと言われていましたが、この遺跡では全く逆のそれを覆す「宗教が先に産まれた」何者かがそこへ降り立ち人類が発達したと科学者が唱えています

 

2013年より突入していた宇宙エネルギー域「フォトンベルト」ギョベクリ・テぺにもその警告とも思われる文字が記されていたそうです。

 

科学者はこれより本格化するフォトンエネルギーに精神を対応させ、戦争や争いなどのネガティブな思考を捨て、もっとポジティブな思考、精神性を持つ人類による新たな進化が必要であると言います

 

これも日頃松田さんがおっしゃっていたこれまでの常識では今後通じないというお言葉と穏やかな精神状態である事を提唱されている事と繋がります。

 

「お天道様は必ず見てらっしゃる」という考え方はお爺ちゃんお婆ちゃんっ子だった私は以前より心得ておりました。

 

それが結果ポジティブな思考に繋がるという事ですね。情報に常に目を向け精神をいかに穏やかに保つ事がこのさき重要であるかを知りました。

 

目標を失い途方にくれていた私に生きるヒントが

この番組を見たからと言う訳では決してありません、私の中で確信に変わる判断材料のひとつでありきっかけを掴む為のヒントになりました。

 

こんなにも奥が深い話しだったとは、きっかけを頂いた私は松田さんにどう感謝して良いものか…

 

まだまだ入り口にも入っていませんが、何ひとつ自分からヒントを生み出せず悩んでいたところに松田さんのホームページへたどり着きました。これは偶然ではなく必然であると信じています

 

正直な話し、仕事で膝を故障し目標を失い途方にくれては悩みから何度か頭の中と視界がぐるぐる回る感覚にとらわれ、何の理由もなく家を出て行ったり来たり徘徊したり遠い海まで歩いてみたり

 

時に実家に帰った時は家族を心配させたりもありましたが、今はお陰様で安定した精神状態を取り戻しつつありますし周辺のパワースポットへ足を運んでは共鳴し力と安らぎをいただいてます。ストレスで荒れた肌も不思議に赤みが無くなり落ち着いてきましたし気にもならなくなりました。

 

もし、今からでも遅くないのであればこのまましっかり学習して「個の力」で生き抜いていけるよう勉強させて頂ければと思っておりますので今後とも何卒宜しくお願い致します。

 

何かと足りない文で分かりにくい所もあったかと思いますが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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