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同時多発テロはアメリカの自作自演。イラク戦争を正当化するために仕組まれたもの

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世界的な陰謀の話ではありませんが、都市伝説とも言えるようなお話です。

 

正しく私の知人から聞いた話ですが、愛媛県今治市でこれまでの太陽光や水素とは違った、全く新しい技術の新エネルギー開発に成功した人がいたそうです。それは空気を動力エネルギーに変える技術開発だったそうです。

 

ところが、成功した研究結果のまとめに入った段階で、何者かに研究施設の機械を破壊され、資料が全て持ち出されたというのです。犯罪行為ですので、警察に届け出はしたらしいのですが、どうも警察自体の動きもあまりよくないようなのです。

 

根拠や証拠は何も無いので何とも言えませんが、全てをうやむやにしている様子が見て取れるということで、どうもバックに新エネルギーを開発されては困る、現行エネルギーの利権に絡んだ組織の存在があるのでは?とささやかれています。

 

愛媛県の片田舎で起こったとされる、人づてに聞いた話であり、その人も直接本人から話を聞いたものではないようで、「友達の友達」による話であり、全くもって根拠のない話ではあります。

 

また、これらの組織には政治家や非社会的な組織も絡んでいると噂され、対抗すれば生命の危険すら感じると噂されています。

 

このような話が、田舎の片隅で起こったごくごくマニアな人の間で語られる都市伝説となっています。

 

 

同時多発テロ事件はアメリカの自作自演。犯人の情報が明かされていない

 

2001年9月11日にニューヨークで起きた同時多発テロ事件に関する都市伝説は既にネット上でも沢山ささやかれております。

 

事件前日にユナイテッド航空の株取引が1000倍以上にも跳ね上がっており、事件後莫大な収益を得ていた人がいると言うらしいという事などは、事件が起こることを事前に知っている人達がいて、株を大量に売却して莫大な富を得ようとしたと言われていて、実際にそのような人がいたと言うのですが、あまり表立って報道されません。

 

もしこれが本当だとすれば、インサイダー取引よりもタチの悪い気がしますが、実際このようなことがあれば、完全に疑いもかかると思いますが、それが表に出ないことがまた、強力な組織の力が働いているという憶測をかき立て、陰謀説に繋がっているのだと感じます。

 

このテロ事件には、まだいろいろな都市伝説がまことしやかに噂されています。

 

究極はこのテロ事件自体がアメリカの自作自演ではないかと言われていることです。理由はいくつかありますが、一つには犯人の情報が殆ど明かされていないことが言われています。もっと詳しく情報を出せば信憑性が高まるのに、なぜ出さないのか?実は出せないのか?と余計に陰謀説がささやかれるようになったようです。

 

現場に犯人のものとされるパスポートが残っていたことも、あの惨劇の中で犯人のものとされるパスポートが、しかも犯人全員分が無事に回収されていることが不自然だと言われています。

 

また、ビルが崩壊するときにも、現場付近で何度も爆発音が聞こえたという証言も出ており、ビルが崩壊する映像から、崩壊する状態がまるでビル解体工事の時のように見えることから、何者かによって爆破されたという説も出ています。

 

アメリカがイラク戦争を正当化するために仕組まれた自作自演ではないかと言われる都市伝説ですが、ブッシュ政権下でイラク戦争後に大量破壊兵器が見つからなかったことや、あまりにも急いでフセイン元大統領を処刑したような背景を見ると、何かこのような陰謀説が浮上するのもわかるような気がしないでもないです。

 

遺伝子組み換えの食物はロックフェラー家の人間は一切口にしない

内海聡(うつみさとる)氏は、昭和49年12月9日生まれで、日本の内科医、漢方医をされている方です。数々の著書も出版されている作家でもあり、自らをキチガイ医と名乗っているちょっと変わった方の様ですが、薬を断つ断薬のためのTOKYO DD CLINICを立ち上げて、自らが理事長であるNPO法人薬害研究センターを運営している方です。

 

都市伝説を色々調べていると、やたらと出てくる人物であり、ソーシャルメディアでは結構有名な方の様でしたので、何本か動画を拝見してみました。

 

私のような知識の浅い者には、正直全てを信じるかどうか、疑問の多い内容ではありましたが、遺伝子組み換えの食物について、ロックフェラー家の人間は一切口にしない。

 

家畜の餌だと主張しており、皆さんそれと同じような扱いをされているのですと言われている内容がありましたが、以前に種子法改正の情報を頂いた時に、ネットで色々調べておりましたら、この遺伝子組み換え食物自体の安全性が誰も証明できない現状で、

 

アメリカの農業マフィアとして名高いモンサント社が、どうも趣旨の特許を牛耳ろうとしている動きがあるような動きがあり、日本がこれまでに数々の品種改良を重ねて育ててきた米も、今回の種子法でビジネス利権の傘下に置かれていくようなお話があり、これらのお話を聞いていると、何かしらの関係性がある様な気がしてならないのは私だけでしょうか?

 

遺伝子組み換えの食物は、雑草を枯らすラウンドアップにも枯れない耐性を持っていると言われていますが、そのような成分を含んだ食物が人体に悪影響が無いかどうか?まだ証明できないようなのですが、このように聞くとあまり積極的に口にしたくないと思うのは自然な事かもしれません。

 

そうすると内海氏が話している内容も、全てが妄想的な内容とも言えないのではないかと思えてきます。

 

いずれにしても、食に関しては以前にも糖質やカロリー摂取などについて、アメリカ政府の陰謀だと言われていますし、これに限らず牛乳や牛肉を食べる文化にしても、欧米食への切り替え全てが、長い間時間を掛けて仕組まれたアメリカの陰謀と言われていますので、食に関する信頼をかなり疑いたくなります。

 

我々日本人に沢山欧米食を食べさせて、牛の餌となるトウモロコシを自国で沢山生産させるというような、如何にもアメリカらしい資本主義構造が見えてくるような気がしますが、真相はどうなのでしょうか?

 

関わると大病をする塚。うつ病で入院し2年、家に引きこもりに

これは今まであまりお話したくなかったのですが、今回初めてお話します。

 

私の家の横には、昔土佐の藩主が参勤交代の時に使っていたとされる宿舎で本陣と呼ばれる屋敷があり、現在は唯一石垣と当時の門が残っており、市の文化財に指定されています。

 

私の家はその隣に位置しているのですが、昔から石積みをした塚が裏庭に2つ存在しています。高速道路の建設をわずかに免れ、当時のまま今も残っているのですが、昔からずっとあるもので、特に何かをするという事もありませんでした。

 

昔実家の父に聞いた話では、行き倒れになった人を弔ったお墓の様に聞いていると言っており、2つあるうちの一つは以前父親の祖父に当たる人が、あまりにも塚が荒れていたので祠を作って弔ったところ、大病を患ったと聞いており、以後触らぬ神に祟りなしで、ずっと触らずに来ていたそうなのです。

 

そんな話を聞いていたこともすっかり記憶から消えていたのですが、私がある知り合いの社長さんから援助を受けて、起業をする際に紹介された神社の宮司さんが、偶然その塚の存在を知り、その触ってはいけない塚がちょっと事業に影響するかも知れないので、お清めをしてお参りすると言い出したので、以前聞いた話を思い出してお伝えしたのですが、そこは宮司さんのほうが専門だと思い、言う通りにお清めのお神酒と塩をお祭りするようにしました。

 

毎朝決まった時間にやっていたのですが、普段やり慣れていない習慣はなかなか身に付かず、きちんと出来たり出来なかったりの状態が、どうも気になったので、宮司さんにきちんと出来ない状況をお伝えしたのですが、出来る範囲で構わないとのことだったので、あまり気にせず適当にやっていたのですが、その後しばらくして事業は傾き、私はうつ病で入院して2年程は家に引きこもりようになってしまいました。

 

塚との因果関係を証明できるものはありませんし、事業の失敗は私の経験不足と努力不足と言ってしまえばそれまでなのですが、この塚に関わると大病をするということを聞いていただけに、何か不思議な力が働いていたのかも知れないと、私の中では今でも半信半疑な気持ちが残っています。

 

今は、特に何もせずにそのまま放置している状態です。これからも、この塚に関わることはないと思います。

UFO!? 上空に大きな銀色に光る物体…一緒にいたはずの兄や友人は知らないと

私が小学生の2年か3年生の頃のお話です。私は愛媛の山奥に住んでいますので、周りは山々に囲まれかなり田舎と言われる場所に住んでいます。

 

現在は、高速道路や観光施設が出来たので、当時の面影はあまり残っていませんが、家の周りには田んぼや畑が広がっていました。

 

今の様にテレビゲームやパソコンなどもありませんでしたので、もっぱら外で遊ぶことが多かったのですが、兄と隣に住む友人と3人で田んぼで野球をして遊んでいた時のお話です。

 

良く晴れた空に少し雲があったように記憶していますが、何か突然大きな雲のような影が見えたと思った瞬間、上空に大きな銀色に光る物体がゆっくり横切っていくのが見えました。あまりにびっくりして、その場にうずくまるように震えたのを覚えています。

 

間違いなくUFOだと当時の私は確信したのですが、その話を何度兄や友人に聞いても、一緒にいたはずなのに、知らないと思い出せないと言うのです。

 

私の中では、ハッキリと銀色の飛行物体を目にしたのですが、長方形にゆっくりと進む物体だったのを覚えています。

 

一体あれは何だったのでしょうか?その物体も気になるのですが、それ以上に兄も隣の友人もその事実を覚えていないと言うのが怖い気がします。

 

私だけが何か見てはいけないものを見てしまったのか?と感じていましたが、私は特別そういった霊感が強いと言う体質でもありませんし、本当に今考えても不思議でなりません。

 

何度か話には出しましたが、飛行船でも見たんじゃない?とか言われて、全然相手にしてもらえないので、今はもうその話題に触れるこはありませんが、私の心の中では未だに解決していない未確認飛行物体なのです。

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