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NOW(ニュー・ワールド・オーダー)はワクチンやフッ素を投与し、子供を奴隷に

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現在、グローバリズムはあたかも良いことであり、国という概念がなくなることは、戦争もなくなり平和になることだという論調がマスコミで言われていますね。でも本当にそうなのか疑問が多いところです。

 

以前からNWO、ニュー・ワールド・オーダーという組織、考え方は語られていて、昨今のネットの発達により、一般人にも隠すことができなくなってきました。

 

それが日本でいえば、既存マスコミとネット界の戦いという事態をもたらしているのでしょう。しかし支配者層は強力な資金と力を持っているので、やすやすとその座を譲ることはしないと思われます。

 

そもそも、このNWOという世界的制度は、共同で行動している世界中の中央銀行が頻繁に行う会合や会議で密かに合意した事項に基づき、封建的に支配する事とされました。

 

この制度の頂点にいるのは、民間の企業体であり世界各国の中央銀行が所有・支配しているスイスのバーゼルに在る国際決済銀行です。各国の中央銀行は、財政のコントロール、外国為替の操作、経済水準の調整によって、また、自分たちに協力的な政治家に対する経済的な見返りをビジネスの世界で与える事によって、コントロールする様になったのです。

 

世界支配を目論む国際銀行家が世界を支配したがっている構造がニュー・ワールド・オーダーなのでしょう。現在、地球温暖化問題、金融崩壊、インフルエンザの大流行に見られるパンデミック、こういう国境を超えた危機には、グローバルな機関が必要だという、いわゆるショック・ドクトリンで大衆を教育して揺さぶって、自分たちの支配力を強める方向に持っていきたいのでしょうね。

 

キャロルキグリーというクリントン大統領の恩師と呼ばれる教授は協力的な政治家には見返りを与えると明言しているし、反グローバリズムの立場のトランプ大統領が、主にクリントン勢力から執拗な攻撃を受けているのも、その構造があるからなのでしょう。

 

タヴィストック研究所はローリストやサタニストのプロパガンダを広め洗脳

タヴィストック研究所という秘密結社?この研究所は1922年に設立され、精神医学、心理学、優生学、洗脳学についてより特化した組織です。ロックフェラー系列、CIAとも深いつながりがあるようです。彼らの基本的な目的は、ローリストやサタニストたちのプロパガンダを広めて、人々を洗脳するための手法や理論を研究したり追及したり実験することです。

 

麻薬や同性愛のファッション化、ハリウッドなどの媒体による洗脳、3S政策的な洗脳、メディアの効率的な使用法なども研究分野です。ペンシルヴァニア大学ウォートン校、マサチューセッツ工科大学、ハドソン研究所、ヘリテジ財団ほかその支部的な組織は多数あり、卒業者はアメリカの要職を占めています。

 

ジョン・ローリング・リースは世界精神保健連盟の初代会長ですが、もともとは特殊情報部(SIS)所属です。リースはタヴィストックの導者であり大衆扇動テクニックを作り上げた人物なのです

 

近くには国連もあり、66丁目にロックフェラー研究所があることは陰謀論マニアにはかなり有名な話です。24人の、ここの研究所出身者がノーベル賞を受賞しています。野口英世はロックフェラー研究所出身で、黄熱病の研究者ですが、自らが作って打ったワクチンが効かずに黄熱病に感染して亡くなったのです。

 

コールタールというのは有名な発がん物質であり、この発がん性を発見したのが山極勝三郎氏。しかしこの研究は徹底的に政治圧力で潰されました。なぜならコールタールを医療に応用することをバックアップしていたのがD・ロックフェラーであり、ロックフェラー研究所だったからです。ロックフェラー研究所が特許を出し、子会社のメルク社が製造した薬にトリバルサミドがあります。

 

もともとAMA(アメリカ医師会)というのはロックフェラーの手先そのもので。、AMAは徹底的なホメオパシー弾圧を遂行しています。絶滅していたポリオ患者をワクチンで復活させたり、女性ガン対策ためにガンになる検査を推奨しています。マンモグラフィ検査はその一例だと言われています。他にもフッ素の水道水混入、着色料が発ガン性が高いのでカラフルな食品を推奨、アマルガムの推奨など枚挙にいとまがありません。

 

豚インフルエンザの発生源、メキシコ豚はウイルス検出は一匹もいない

豚インフルエンザ、昨今の猛威をふるっているインフルエンザウィルスは、研究所から広まっていることが分かっています。臨床実験もそこそこに接種が行われたけど、副作用も多く報告されています

 

この事実は、陰謀論というよりも、少し歴史を調べれば分かることなのですが、その調べるということをさせないような方向に持っていかれてるだけなのでしょう。

 

インフルエンザの流行期になると、必ずといっていいほど、新型ウイルスが発生するのですが、これに疑問を持つべきでしょう。

 

豚インフルエンザの発生源とされたメキシコの豚は、メキシコ政府の調査ではウイルス検出し反応を示した豚が一匹もいなかったそうです。

 

少し前に流行したインフルエンザは豚インフルエンザに近い遺伝子を含んでいるものの、豚から人に感染したものではなく、人から人に感染したものだということが明らかになっています。インフルエンザワクチンの他にも、ワクチン補助剤の危険性も囁かれています。

 

1991年のイラク戦争に従事した兵士は帰還後、脱毛症・疲労感・痛み・記憶障害・生意図や関節痛などを訴えていました。これらは「湾岸戦争症候群」と呼ばれていますが、現在までに2万人の退役軍人が湾岸戦争症候群が原因で死亡しているのです。

 

この症候群はワクチンの補助剤として混入されているスクアレンに誘発されたと考えられています。

 

1976年に米国で豚インフルエンザが発生して大騒動になった時、政府は1000万人にワクチンを接種しましたが、実際にはインフルエンザでは一人しか死亡せず、ワクチンの副作用(ギラン・バレー症候群)によって30人(一説には52人)が死亡し、数百人が深刻な症状を呈しました。

 

豚インフルエンザの感染の始まりは米国ニュージャージー州フォート・ディックスで、陸軍基地の新兵13人が感染し1人が死亡しています。

 

当時の国防長官はドナルド・ラムズフェルド。インフルエンザ治療薬タミフルの特許を所有しているギリアド・サイエンシズ社の大株主なのです。インフルエンザの流行で莫大な利益を得ているとすれば、これは因果関係を疑われても仕方ないでしょう。ちなみに世界のタミフルの使用量の75%は日本で消費されてると聞けば、なんだか暗澹たる気持ちになりますね。

 

ワクチンに裏で混入されているものも、いろいろ噂されています。

 

ロタリックスの中に、豚インフルエンザウイルス。麻疹ワクチンの中に鶏のさまざまなウイルス、3種混合ワクチンの中にペストウイルスなどなど。これらは見えないし、素人には因果関係を証明しようもないので製薬業界と支配層がタッグを組まれたら、防ぎようがないのかもしれません。

 

他にもマイクロチップ技術の発達とともに、細胞レベルまで小さいチップが、実用化眼の前という状態なのだそうです。しかも日本の大学で研究がされているというから驚きです。どういう使い道があるかというと、薬にチップを入れて、患者が飲んだかどうか分かるというのだそうです。こうなると陰謀に気付いて、飲んだ振りをするという選択肢も絶たれます。

 

エンジェルフィー問題は日本でも。400-700万円で新生児が海外へ

エンジェルフィー問題という言葉を聞いたことがあるでしょうか。人身売買の中でも、幼児売買のことなのですが、東南アジアの貧しい国の話だろ、と思っているでしょうが、実は日本でも事実として行われているのです。

 

世界では新生児だけでなく児童全体が、セックススレイブや臓器売買などに利用されているのです。中国、カンボジア、タイなどが話題としては有名ですが、アフリカでメディアに取り上げられ有名になったのがナイジェリアです。

 

ナイジェリアで有名になったのが「赤ちゃん工場」と呼ばれる施設です。新生児売買のために作られた「工場」なのですが、そこで従事していた少女たちは全員15~17歳の子供だったのです。

 

日本から新生児売買でアメリカに送られるのは、子供のできなかった女たちが子供を欲しがったり、白人を中心に他民族の子供を養子に取ると言われていますが、これはあくまでも一つの例です。日本ではだいたい400-700万円くらいで新生児が海外に売られているのだそうです。

 

決して表には売買という形は表れませんが、NPO法人というシステムを作ってごまかすのです。よく用いられているのが子供を中絶しそうな風俗嬢に声をかけて買い取るということがまかり通っています。基本的に売られる先はほとんどアメリカで、アメリカでは金持ちが養子をとったり海外からい取るのは1つのステータスなのだそうです。

 

特にハリウッドスターは大々的にやっていますね。プーチンはこのことを知ってるからアメリカ人との養子縁組は禁止しています。そう考えると日本って意外にも無法地帯なんですね。

 

NOW(ニュー・ワールド・オーダー)は子供がターゲット。ソフトキリングの策略

とにかく、ニュー・ワールド・オーダーにとっては、大衆は目覚めてほしくない、もっと言えば奴隷のまま、支配層に尽くしてほしいと願っているのでしょう。そのためには、すでに教育し終わった、もっと言えば奴隷化が完了した大人はほっといてもいいということになります。

 

力を注ぐべきはまだ、純粋な子供をターゲットにすることになります。

 

これも様々なことが噂されています。ソフトキリングと呼ばれる手法で、例えば子供を精神科に受診させること、子供を小児科に受診させること、子供にワクチンを投与すること、子供にフッ素を投与することなど、一見何が悪いんだ?と思われるようなことでも、まんまと支配層の策略にハマっているみたいです。

 

当の医師や看護師は善意でやってることですが、彼らが受けてきた教育が、そもそもそれ目的なのですからどうしようもありませんね

 

他にも、子供に甘いものをとらせること、子供に添加物をとらせること、子供に追伝子組み換え食品や農薬などをとらせること、子供に牛乳を飲ませること、子供に汚い油をとらせること、子供をスクールカウンセリングにかけること、子供を児童相談所にかけることなど、まったく当てはまらないという人がいないくらいに浸透していてゾッとします。

 

西洋の宗教観では、サタニストという考え方があります。サタニストが行うこととして噂されているのが、子供を生贄の儀式に使うことです。キリスト教やバチカンの聖職者に、性被害にあったり買春される数が膨大なのは有名ですね。

 

悪魔崇拝では幼児は殺され、捧げられ、その血が出席者に飲まれ、その肉が食されるのです。サタニストたちはまず第一に自分の第一子を捧げるのが基本で、クリスマスもハロウィンもバレンタインも悪魔大感謝祭なのですから、それに浮かれている日本人は、本当に可愛い奴隷に見えることでしょうね。

 

現代でも行われている子供のための政策や活動は、すべて子供を犠牲にして殺すためとも取れますね。最も純粋で神々しいエネルギーを奪うために行われているのだとしたら暗い気持ちになってきます

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