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レプティリアンやドラコニアンは地球の裏の権力者!?シェイプシフトし成りすます

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松田様。初めまして。@@と申します。

 

いつも有益な情報を配信していただき、ありがとうございます。日々有難く、勉強させていただいております。

 

私のような者の体験談が、コンサルタントの松田さんに少しでもお役に立てるのか、甚だ疑問ではありますが、せっかくの機会をいただきましたので、稚拙な文章で申し訳ありませんが、メッセージを送らせていただきます。

 

まず私が松田さんのYouTube動画を知った経緯を簡単にご説明致します。

 

奴隷のようなサラリーマン生活に嫌気がさし、ニート生活をエンジョイ?しておりましたが、そろそろ貯蓄が尽きかけてきましたので、以前少しかじったアフィリエイトをやろうかと、YouTubeを検索していましたところ、****氏の動画を知り学ばせていただいておりました。

 

****さんの動画は、アフィリの詳しいノウハウを誠実に配信しておられ、チャンネル登録して有難く学ばせていただいておりました。

 

また、「マインドセットが最も重要!」と、メンターから教わったと常々おっしゃられ、かねてより、スピリチュアルや引き寄せの法則に興味があった私は「メンターはだれだろう?」と思うようになり、ネットで検索して松田さんを知った次第です。

 

以降、松田さんのYouTube動画、ブログ、メルマガから日々気付きをいただいております。ありがとうございます。

少しスケールの大きな話なのですが、宇宙の完璧な法則が不思議です。

 

太陽系でいいますと、

 

1 生物に最適な太陽からの距離。

2 都合よく月があること。また月と太陽が同じ大きさに見える距離にあること。

3 外側の巨大な木星が隕石の落下を防いでくれること

 

など、偶然生命が育まれるのに最適な環境であること自体が不思議に思います。

 

かのイーロン・マスク氏も「この宇宙はコンピューターシミュレーションである確率が非常に高い」などと言ってますし、光束の限界、速度による時間の遅れ、量子力学の観点から人の見ている範囲だけ物質化するなど、確かにコンピューターゲームの状態に似ていますし、現状の物理学では説明ができない謎が多すぎるように思います。

 

もし本当に宇宙が仮想現実であると仮定した場合、一体誰が何の目的でそんな物を創ったのか?実際の現実とはどのような世界なのか

 

想像を絶する広大な宇宙の外側には別の宇宙が広がっているのか?量子論解釈の多次元宇宙は存在するのか?我々人類の魂は何処から来たのか?

 

神は存在するのか?人類には説明できない神の概念とは?などなど興味は尽きません。

 

まだまだ謎だらけの宇宙ですが、私にはこの宇宙が偶然にできたものでは無く、人類より遥かに進んだ知的生命体によって創造された世界である気がします。

 

この世はゲーム。人は一人しかいない

サラリーマン時代に精神的にボロボロな状況で、寝る前にPCでネット検索していたところ、あるスピリチュアル系サイトに目が留まり、そこには「この世はゲームである」「人は一人しかいない」「人の魂は永遠に不滅である」等書いてあり、

 

普段の自分なら、「そんなはずないよな」と直ぐにページを閉じて寝るはずが、その時は精神的に疲労していたせいか、そのメッセージが胸に刺さり、頭から離れなくなりました。

 

それから、スピリチュアリズム・アセンション・引き寄せの法則など、ブログや本を読み漁り、毎日自分自身を振り返る時間もないほど、あくせく働いているのが馬鹿らしく思え、家族がいない気楽さもあって会社を辞めました。

 

ただ、私は自分の体験談や極親しい人の話以外、ネットや書籍など間接的情報は鵜呑みにしない100%信じない様にしておりまして、宗教団体などには一度も属していませんし、おそらくこれからも入信しないと思います。

 

既存の有名な宗教の教えも斜め読みしましたが、私には解釈が難しく、また明らかに時の権力者によって、都合よく書き換えられた部分も見受けられ、サッとかじった程度ですが自分にはしっくりきませんでした。

 

反面、スピリチュアリズムの教えは、広まった経緯は別として、すごく真っ当な教えに思え、もし、現在キリストのような聖人がいたとすれば、そのように言ったのでは?と思えるような内容でした。

 

ただ、非常に厳しい内容でもあり、スピリチュアリズムを知ったからには、

・ 自我を抑え利他的に生きること

・ 無償の愛で人に接すること

・ 可能な限り肉食は控えること

・ 以上の教えを周りに広めること

 

など実践あるのみと書いてあり、凡人な自分には到底無理だと思いつつ、親しい人間に話すと、案の定(はぁ?何かの宗教?頭大丈夫?)など予想どおりの反応で、こんなの聖人レベルでないと無理。

 

と早々に諦め、それからは「興味のありそうな人にそれとなく話してみよう」と思っていますが、今のところ自分の周りには、そのような人は一人もいません。

 

UFOや地球外生命体を信じない人は現実世界を過ごすのに手一杯

都市伝説というと、最近テレビでも芸人が取り上げて、お笑いを交えて放送していますが、陰謀論、霊的な話、UFO・異星人といったところでしょうか?

 

陰謀論、霊的な話は下記に項目がありますので、ここではUFO/異星人を取り上げたいと思います。

 

UFOというと、かつてはAAAAAの番組や、BBBBBBの超常現象スペシャルなど、怪しげなコメンテーターがいい加減なことを言いながら、肯定者をバカにして終了。という構成で放送されていましたが、日本では今だUFOや地球外生命体など信じない人が多い気がします。

 

というか、現実世界を過ごすのに手一杯で、そこまで考える余裕がない人が多いのかもしれませんが。

 

これ程デタラメのように広い宇宙空間(現実には解りませんが)で、地球に似た環境の惑星も発見されている現在で、科学者の中にも、地球以上に文明の進んだ異星人の存在を肯定する方も出てきてはいますが、あまり声を大にして主張すると、馬鹿にされる、出世できない、変人扱いされるという感じでしょうか。

 

まあ、存在するかもしれないが、距離がありすぎて訪問できないというのが今の一般的な認識でしょうかね?

 

私は子供のころ一度だけUFOらしきものを目撃した経験があります。家族に連れられて近くの山に登った時に、夕方の空にオレンジ色に輝く煌々とした物体を見たことがありました。

 

直ぐに両親に指をさして方向を教えましたが、その瞬間猛スピードで飛び去ってしまい私以外誰も確認できなかったのですが、地球のものとは思えない物体をハッキリ見た記憶があります。

 

一度否定派の友人と、地球に異星人が既に訪れているかについて議論したことがあるのですが、私自身直接経験したのは、上記の子供のころの目撃だけなので、確信はないのですが、客観的に見てもネット上にある無数のUFO動画や、怪しげな異星人の解剖動画などを肯定派として指摘すると、「今の時代はいくらでもねつ造できる」という返答でした。

 

確かに出所不明なものはその通りですが、では外国の政府筋が発表した動画や写真、日本のメディアが撮影した写真、アメリカの軍関係者や医師、経営者など地位の高いエリートが暴露した動画や記事などを指摘すると、「あれは金儲けのためにねつ造している」との回答でした。

 

私が「お金の為にそんなリスクを負う必要の無いエリートだし、むしろ本業をやっている方が余程儲かる人たちだ」というと、「その経歴がねつ造だ」という始末。

 

「ならば、URLを教えるから自分の目で情報を確認してみて、真偽を判断してみたら?」とういと、しないんですね。全く自分では調べもしないで「そんなことはあり得ない」と妄信している状態です。

 

まさに昭和教育、社会通念に洗脳されきった典型的な人で飽きれたというより驚きでした。

 

全ての人がその友人のような頑固な人ばかりじゃないとは思いますが、他の人でも「へ~そんなこともあるかもね?」とか、陰謀論では「まさかそこまでしないでしょう?」という反応の人が多いです。

 

要するに否定派の人は興味が無いということです。もし本当なら世の中が180度変わってしまう事柄でもです。

 

「人間は興味の無いことは調べもしない。関心がない。」という当たり前のことが分かりました。どうりで、アフィリエイトで興味の無い記事を書くのは苦痛な訳ですね。(笑)

 

レプティリアンやドラコニアンが権力者を操っている?

陰謀論については、松田さんは私などよりよくご存じのことと思いますので、個別の事象は取り上げませんが、私自身はだいたい70%~80%ぐらい信じているといったところです。

 

最近ではYouTubeでも配信している方が多数いますが、再生数を見ますと一部興味のある人だけ見て、
否定論者は見ないといった感じがします。。

 

陰謀論を否定する人の論調は、「政府や主要メディアが認めていない」や「そこまで残虐行為をするとは思えない」といったところでしょうが、否定論者は権威筋のテレビや新聞の情報だけを信じ、ネットや書籍などは信じない、または陰謀論に興味がないという傾向にあると思います。

 

ただ、陰謀論をブログや動画で拡散している方の中には、全ての事柄を陰謀論に結び付ける、例えば、「巨大地震は全てイルミナティの人工地震である」などどいう方も一部いらっしゃいますが、自分としては少し?といった感じです。

 

陰謀論で私がいつも疑問に思うことですが、スピリチュアルの観点から肉体と意識(魂)が別に存在すると仮定した場合、地球人で最も情報に精通した立場の権力者が、なぜそこまで利己的なふるまいができるのか?ということです。

 

一説には、「権力者は自分の転生までコントロールでき、また同じ一族に転生する」といったことを配信されていますが、そんなことが可能なのでしょうか?

 

また、地球の権力者の裏にはレプティリアンやドラコニアンといったネガティブな宇宙人がいて、「権力者を操っている、シェイプシフトして成りすましている」、といった話もありますが、私には全く判断がつきません。

 

夜中の留守電は悪戯電話!?水の中で話しているような「ゴボゴボ」という声

①あまり霊的ではないのですが、学生時代のある時期、複数の周りの人達から「どこそこで私を見た、声をかけたが無視して通り過ぎた」と聞かされたことがありました。

 

当然そのような場所にはいなかったので、「見間違いじゃない?」と言ったのですが、「いや絶対私だった。顔もはっきり見た!」と言われたことです。

 

②学生時代、友達が遊びに来た私の部屋で、外飼いのネコが暴れるので窓から外に出しました。

 

それからそのネコは家に帰って来なくなり、心配して探していたのですが、一週間後軒下で口から血を流して死んでいるのを見つけました。車に轢かれ、なんとか家まで戻って来て亡くなったんだと思います

 

私は深い悲しみと後悔の念い駆られ、ネコのお墓で何回も謝りました。

 

暫くして、早朝に大変寝苦しくて目が覚めると、薄暗い部屋の空気が一変した感じがしました。その状況を言葉で表現するのは難しいのですが、例えるなら、昔のアナログ放送終了後の半透明な砂嵐に、
部屋の空間が覆われる感じです。

 

すると自分が寝ていた布団の上に、丁度ネコ程の小動物が移動している重みを感じたので、恐怖心と驚きから、慌てて布団から飛び出てそこを見ていると、目には見えないのですが、明らかに何かいるのは分かります。

 

すぐに死んだ飼い猫を思い出し、その物体に向かって名前を呼びました。すると今まで動いていた「それ」の動きがピタリと止まり、かなりの音量で「フギャー」とネコが怒っているときの声が聞こえたのです。慌てた私は、二階の階段を駆け下りて台所にいた母に一部始終を話しました。

 

当時の母の反応は覚えていないのですが、おそらく「夢でも見たんじゃない?」的な普通の返事だったような気がします・・

 

後日、母にその時の話をすると、全く覚えていないのです。

 

「初めて聞いた」というので、「何日何曜日の朝、台所で話したじゃない」と何度も確認しましたが、「知らない」という返事・・・

 

当時の母はまだ痴呆症という年でもなく、数日前の話を忘れてしまったとは考えにくいので、そうするとあれは夢とゆうことなのか?と、何とも納得のいかない、気持ち悪さを感じたのを覚えています

 

ただ、あまりにもハッキリした現実的な感覚があったので、夢とは思えない不思議な出来事でした。

③これも霊的現象とは言えないかもですが、若いサラリーマン時代、当時の私は「人を蹴落としても勝たないといけない!」とうい競争社会通念にどっぷり感化されていた頃、仕事上もプライベートもストレスフルな日々を送っていたある日の夜中、何気なくふと目を覚ますと、点滅している家電の留守電ランプに目が留まりました。

 

普段なら気にも留めずそのまま寝るのですが、その時はなぜか妙に気になり、布団から出て留守電を再生しました。

 

当時はまだ携帯などなく、家電が非通知だったのか、ナンバーディスプレイ自体無かったかは、定かではありませんが、とにかく相手の番号が判らなかったので、こちらからかけ直すことはできませんでした。

 

で、留守電を再生してみると、声のトーンが中年の女性らしき声で何か話しているのですが、「ゴボゴボゴボ、ゴボゴボゴボ」といった、まるで水の中から話しているような感じで、話の内容が聞き取れません。

 

「気持ち悪い電話だなぁ・・。誰こんな悪戯するの?」などと考えながら暫く聞いていましたが、終わる感じがしないので、録音を早送りし確認すると、とうやら留守録のメモリ目一杯、(おそらく1時間)ずっと同じ抑揚のないトーンで続いていていました

 

あまりにも不気味な声のトーン(実際に聞いてみないと分からないと思いますが)で、気分も悪くなってきたので、そのまま消去しましたが、後で検証するために残しておくべきだったかなと、少し後悔しました。

 

後日気になって、ネットで色々なワードで検索しましたが、やはり答えはありませんでした。

 

間違いか悪戯電話と考えるのが妥当だとは思いますが、「そこまで手の込んだ悪戯電話をする?」とも考えてしまいます。

 

まあ、今となっては不明ですが・・・

 

長々と他愛もないない話を書いてしまい、申し訳ございません。

 

最後に、松田さんの社会的弱者を助けるための勇気ある行動に敬意を表します。

 

乱文失礼致しました。ありがとうございます。

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-スピリチュアル, 陰謀論

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