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本当の富裕層は世界でたった700人!?信用創造を握り中央銀行の実権を持つ支配者層

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 現在のお金の流通システムについて皆様はご存知でしょうか?よく知っている方もいらっしゃるでしょう。それは信用創造によるお金の供給です。お金は信用によって民間の銀行から私達へ供給されています。

 

しかしこのシステムは自然発生的にできたものではなく実はある陰謀によって作られたとしたら信じられるでしょうか?

 

自分のことを常識人と自認している人ほど信じられないと感じる話題だと思います。しかし私達を取り巻くシステムとは権力者によって都合が良い仕組みになっているということは否定できない事実です。

 

そのシステムの一つである「信用創造」についても例外ではありません。この世界を乗っ取った力の源泉こそが信用創造による金融システムです。信用創造を握ることによって世界を乗っ取ることに成功した人達がいます。

 

今から約300年以上前にイギリスに世界初の中央銀行であるイングランド銀行ができました。信用創造という陰謀はここから始まったと言っても過言ではありません。そこから世代を超えて長い年月が費やされて今に至ります。そして300年という長い年月が過ぎた現在、世界は乗っ取られました。

 

非常に少数の家族群れが今ではこの世界を支配しています。私達は気付いていませんが彼らの奴隷として生かされている存在に過ぎません。よく1%と99%と言われますがそれは嘘です。

 

本当の富裕層とは、信用創造をする金融システムを支配する巨大な金融資本

現在世界を支配しているのは少数の家族群れであると言われています。

 

一体何人が世界を支配しているのか?一説には700人という少数の人々が支配層であるということです。本当の富裕層は世界でたった700人しかいないのです。

 

今世界人口は70億人規模となっています。700人と70億人だとしたら1%どころではありませんよね?支配層とは0.0000001%の人々を指します。支配層は100人に1人ではなく、1000万人に1人の確率となります。

 

ですから日本において自分がお金持ちだ、支配層だ、権力者だと思っている人もいると思いますがそれは明らかに間違いです。

 

あなたは1/1000万の選ばれた人間でしょうか?選ばれし人々とは例えば信用創造をする金融システムを支配する巨大な金融資本家、その遺産相続人が1/1000万の人間となります。

 

そう考えると日本人であるという時点で支配層である可能性は限りなくゼロに近づくでしょう。

 

もしかしたら天皇家はそれに当たるかもしれませんが、金融システムの支配者の家族群れに入っているのかは謎です。

 

少なくても日本人で現代の富豪などと言われて雑誌に取り上げられるような人々は世界の支配者からするとただの貧乏人、ちょっとした成金に過ぎません。

 

「フォーブス」が毎年発表している世界長者番付というのも世界の支配者層の隠れ蓑なのです。彼らはフォーブスも自分たちの支配下にしているしその記事を見て笑っています。貧乏人が頑張っているのを笑っているのです。

 

中央銀行の実権は信用創造を操る世界の支配者層に

例えば我が国の日本銀行の株主の半分は非公開であることは有名です。これは誰にも明かされておらず仮に日本銀行に直接聞いても教えてもらえません。

 

普通、日本銀行は日本国民のものだと我々は思っているのでその半分の株主が(仮に名目上のものであったとしても)教えてくれても良いはずです。

 

しかしながら日本銀行の半分相当にあたる大株主達の素性はなぜか今も秘密になっています。

 

日本銀行はJASDAQというところに株式が上場されていて名目上は民間銀行のような体裁になっています。例えば私達が政府機関に対して行うような情報公開請求を裁判所に申し立てても却下されるでしょう。

 

だって名目上は日本銀行は民間銀行ですから国民のものだということを盾に情報公開請求をしても無視できるのです。

 

当然ですが日本銀行の職員でも株主については知らないことでしょう。では一体誰が知っているのか?それさえも謎のままです。なぜ公開できないのかも知らされることがありません。

 

しかし実際のところは日本銀行も世界の支配層の管理下にあると言われています。つまり日本銀行も彼らのものであり、日本の金融システムも支配されているのです。

世界の支配者層の管理下にある中央銀行はアメリカのFRB(中央銀行ではなく準備制度になっています)、EUの欧州中央銀行、イギリスのイングランド銀行、そして日本の日本銀行というように全ての中央銀行の実権は世界の支配者層に握られているということなのです。

 

信用創造を握るには、各国の中央銀行(制度)を支配下に

この信用創造を握る方法とは各国の中央銀行(制度)を支配下とすることです。お金の蛇口を握ることでお金を発行する度に支配層へ発行益が民衆が知らない間に流れる仕組みになっています。国がお金を発行するには国債を発行しないといけません。

 

今多くの国家が借金まみれになっているのはそのせいです。

 

また民間人レベルでお金を発行するには誰かが民間銀行からお金を借りないと民間市場にお金が増えないシステムになっています。民間銀行から借りても利息が取られます。国債を発行しても利息が取られます。

 

非常に巧妙なシステムでありどうやってもお金が増える度に世界の支配者層が何もせずに利益が増えていくという仕掛けです。

 

これを300年間続けた結果、いくつかの家族だけに富が集中してたった700人程度の人々が世界の富を独占するに至ったというのが現代という時代の真実だということです。

 

古くは石油産業、鉄鋼業などはその支配下ですし最近のIT企業も実際は彼らのものと言われています。

 

これを覆すことは非常に難しいことでしょう。新しいIT企業ができたとしても創業間もない頃に莫大な金額で買収されて世界の支配者達にその実権を握られてしまいます。新しい産業や新興企業がいかに世界の支配者層に対抗しようともそれは見せかけであり、ずいぶんと早い段階で彼らのものとなっているのです。

 

Googleという企業もそれを免れません。創業者は会社から早々にいなくなり外から新しい経営者が連れて来られます。世界の支配者層に都合の悪い情報はインターネットから遮断されています。中国共産党も中国の中で同じようなことをしていますが、世界の支配者層は世界規模でインターネットをすでに検閲しているのです。

 

信用創造システムは支配者層が握っていることをQAnonに

陰謀は今や「陰謀論」にすり替えられています。現在アメリカではQAnonという「陰謀論」をでっち上げて「トランプ大統領は世界の支配者層から世界を救う救世主だ」と一部のアメリカ人に信じ込ませることに成功しています。現在は情報化社会が進んでいて、多くの人々が信用創造や世界の陰謀について知り始めています。

 

世界の支配者層は実はたった700人程度しか存在しない。世界の中央銀行はそういった人々に支配されている。フォーブスの世界長者番付なんて嘘っぱちだといったことが段々とバレてきてしまっているのですね。

 

ですから世界の支配者層はQAnonというものを使って、陰謀自体を「陰謀論」にして誤魔化そうとしています。例えば「信用創造システムを世界の支配者層が握っている」なんていうことを言う人間は頭がおかしいんだと、低所得者でまともな教育を受けていない奴らが訳の分からないことを言っているだけだということにしたいのです。

 

さすがに日本人で「トランプ大統領は世界の支配者層から世界を救う救世主だ」ということを信じる人はいないでしょう。トランプ大統領はちょっと変わったオジサンだとしか思われていません。

 

ただ世界の支配者層達は今焦っているようです。それは秘密がバレ始めていて洗脳できない人々達も現れているからです。コントロールできない大衆が増えていて「陰謀論」によって事態を収拾できなくなっているのです。

 

もしかすると今後は世界の嘘や陰謀が白日の下に晒される事態となるかもしれません。しかしその先には耐え難いような混乱や不安が待ち構えている可能性も否めません。

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