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龍は別次元の生命体。龍神様、龍雲、龍を祀る神社…いつも見守ってくださっている

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曾祖母は、私が幼い頃亡くなりましたが、生前から不思議な話を孫である母にしていたそうです。

 

今回の話は、私の母が祖父母から聞いた話をさせて頂きます。

 

ある日、曾祖母が森を歩いていて、非常に気になった謎の木片を拾ってきたと言います。謎の木片は、神棚に飾っておいたそうですが、数日後、近所の住職さんに、こんな話を言われたそうです。

 

「あんたの持っている木片には、神様が宿っている。大事に保管しなさい」住職さんは、そういう話をされたそうです。その住職さんには、木片を拾った話をしていないにも関わらず、木片を拾ってきたことを知っていた様子だったそうです。

 

それ以来、数十年の時を超えて、今もなお、実家の神棚に謎の木片が飾られています。

 

私が小さい頃から神棚には謎の木片が堂々と飾られていました。小さな頃から何だか神秘的な木だと思っていましたが、その素性は知らないままでした。

 

しかし、このメッセージを送っている1ヶ月ほど前に、母に上記の話を聞きました。

 

なぜこれまで話してくれなかったのか、わかりませんが私の実家にはそうした神秘的な謎の木片が今でも神棚に飾られています。

 

神道では、沢山の神様がいることが前提とされています。

 

謎の木片に何の神様が宿っているのかわかりませんが、私の実家を守ってくださっている神様であると思っています。

 

龍神様のような龍が天に昇るのを見た曾祖母。以来、龍の話を頻繁に

母から聞いた龍の話をしたいと思います。

 

ある日、曾祖母は、山の方に龍神様のような龍が天に昇っていくのを見たそうです。それ以来、龍の話を頻繁にするようになったと言います。家族は半信半疑でしたが、曾祖母は生涯にわたり、龍の話を訴え続けたと言います。

 

そして、一気に話は変わりますが私の体験した龍雲についてお話をしたいと思います。

 

私は毎週休みの日の夜は、川沿いを歩いたり走ったりします。2018年の9月のある週に、いつも通り歩いていると、背中に違和感を感じました。誰かに見られているような感覚になり、後ろを振り返ると誰もいません。しかし、次の瞬間、おそるべきシーンが目の前に飛び込んできました。

 

なんと、雲が龍の顔でした。数百メートルはある大きな龍雲でしたツノやヒゲなんかも鮮明で、まるで本物の龍でした。本物の龍が私をみている?そう感じました。その後、川沿いを続けて歩いていると自然とその雲は無くなっていました。

 

急いで家に帰り、インターネットで龍の雲について調べると、人生の転機が訪れた時に龍の雲がみえる人がいることを学びました。インターネットで調べると龍雲の写真が出てきますが、私がみた龍雲はもっとハッキリしており、絵で描いたような龍の顔でした。

 

また、2018年の9月は、非常に雨が多い月でした。その2週間後、台風が直撃し、大雨が続いた日がありました。大雨の次の日、分厚い雲が空を覆う日の夜に私はいつもながら、ウォーキングに出かけます。

 

その日も不思議な雲をみました。真っ暗な空には、数キロにわたり、鱗のような模様が続く縦に長い雲がありました。

 

龍のお腹?と思っていました。これは何かあると思い、書店で龍について調べました。

 

その結果…

 

「龍は別次元の生命体であり、エネルギー体のため、時折雲の中で休んでいることがある。」

「龍は人を選び、人々を助けたいと思っている」

「龍には、数十メートルクラスの龍から、地球をまるごと包んでしまうような龍神様クラスがいる」

「龍は地球を一瞬で移動し、龍が移動すると風が吹く」

 

そういう内容を読みました。

 

その後、不思議なことに龍に所縁のある神社に足を運ぶことになります。(その日も雨でした)その時、神社の中で不思議な風を感じました。これは龍が近くに住んでいるのかなぁ?と思いました。

 

私が体験した話は、すべて2018年の9月にすべて起きたことです。

 

母に聞いた曾祖母の龍神様の話、龍雲を2度もみた話、龍を祀る神社での不思議な風。偶然では片付けられない不思議な気持ちです。

 

曾祖母の代から語り継がれる龍は、私の家系を代々受け継いでいるような気がしてなりません。

 

世の中には、目に見えない不思議な生物がいると思います。

 

龍は、私達家族のことをいつも見守ってくださっているような気がしてなりません。

 

犬と遊ぶ、シャワーで体を洗うリアルな夢。目が覚めると柴犬が死んでいた

私の母が体験した不思議な話をします。

 

私の実家では、柴犬を一匹飼っていました。知人の知人の飼い犬が子犬を生んで、その子犬を頂いたのです。

 

私が小学校低学年の頃から飼い始めた犬で、主にお世話をしていたのが母親でした。散歩や餌やりなども母が中心となって行っていました。そのため、犬は母に懐き、母が仕事から帰ってくるとジャンプして喜んでいるような犬でした。

 

すごいパワフルな表現で母を迎える犬ですが、他の家族の場合はあまり良い反応をしません。私にはあまり懐かず、ソッポをむかれていたのを今でも思い出します。

 

そして、数年の時が経ち、犬も年を重ね、人間で言えば高齢者になっている年代になっていました。

 

ある日、いつも通り母が仕事から帰ってきても犬は小屋の中でうずくまったまま、動かなかったそうです。犬の体調が悪そうで、母は心配していました。

 

その日の夜、母は犬と遊ぶ夢やシャワーで犬の体を洗う夢を見たそうです。その夢があまりにもリアルで、非常に幸せな気持ちになるような不思議な夢だったそうです。

 

朝、目が覚めた母はなぜか、涙が止まらなかったそうです。その後、気になってすぐ犬小屋を確認したところ、飼っていた柴犬は死んでいました。

 

母を大好きだった飼い犬が生きる最後の夜に母の夢に現れた話は家族の中でも不思議な話として語られています。

 

青森県は日本一の都市伝説地帯。UFOの目撃が絶えない

私の実家は青森県にあり、おそらく日本一の都市伝説地帯と言われています。

 

恐山やキリストの墓、謎の遺跡に、八甲田山や白神山地、そしてUFOの目撃が絶えない地域でもあります。そんな不思議な地域で育った私ですが、祖母はUFOやUMAと言った未知のモノを信じていませんでした。

 

私の家庭では、小さな頃から謎のUMAやUFOを特集した番組を家族揃って見るのが習慣でした。祖母はそれらのテレビの情報に対して、「そんなのいる訳ねーべ」といつも言っていました。

 

しかし、私が中学生くらいのある夏の夜、私たち家族は家の敷地で花火をしていました。夏の終わり頃だったと思います。花火が終わり、水で片付けを始めた頃でした。母がいきなり、騒ぎ出しました。

 

空を見上げると、謎の発行物体が左右に高速移動していました。数キロは離れているだろう地点で、まるで瞬間移動しているようなスピードで左右に動いているのです。

 

さすがの祖母も見えているようで、声をあげていました。私もそのUFOをみて、大声をあげてしまいました。

 

まるで、高速で戦うドラゴンボールの孫悟空やベジータのようなイメージでした。それくらい早かったのです。1分ぐらいの横への高速移動が続き、一瞬にして天に上がっていき、消えました。

 

今となっては人間の高機能型の飛行物体なのか、本当に宇宙人の技術で動いているUFOなのかはわかりません。しかし、祖母もそれ以来UFOの存在を認識しました。本当に不思議な体験でした。

 

最強の心霊スポット、八甲田山の記念像で兵隊の列を見た

祖父は昔、体が丈夫ではなく、近所の人たちに「たへ」というあだ名がつけられてバカにされていたそうです。

 

「たへ」というのは田んぼ付近に生えてくる雑草のことを言うそうで、雑草のように粘り強くなれと言う意味が込められていたそうです。

 

ある日、祖父は自分をバカにしてきた奴らを見返すために、当時から恐れられていた最強の心霊スポットである八甲田山の記念像の近くで一晩過ごすと宣言して行ってきたそうです。

 

青森県の八甲田山には、八甲田山中の馬立場にある遭難事件の記念像というものがあります。

 

その記念像のすぐ下で、一晩過ごすと宣言して、登山した祖父は記念像に到着して、記念像の下で寝てしまったそうです。数時間すると、何やら不審な音がしたそうです。

 

「ざっざっざっ」夏だと言うのに、雪の中を歩く音がしたそうです。そして、飛び起きてあたりを見渡すと、なんと兵隊が列を作り、雪の上を歩いていた光景が見えたそうです。

 

驚いた祖父は暗闇の山の中をそのまま下るわけにもいかず、一睡もせずにそのまま待機して朝を待ったそうです。

 

その記念像というのは、雪で遭難した兵士の生き残りである後藤房之助伍長を像にしたものでした。何十人という兵士が遭難した事件で、その時に遭難して亡くなった兵士の方々が未だにその山中をさまよっていると噂が絶えない場所でした。

 

そんな体験をした祖父ですが、80歳を超えてもまだ生きています

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