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ニコラ・テスラの無線送電システムはエジソンや金儲けを目論む勢力に操作された?

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 世界中のどこにいても、自由に電気を取り出すことのできる夢のような装置があったら、世界はきっと大きく変わっていたことでしょう。

 

そんな夢のような装置が、実は100年以上前に存在していたと言うのです。

 

ニコラ・テスラが開発した無線送電システムその名も「世界システム」は、砂漠にいようがジャングルにいようが、地球上のどこにいても誰もが自由に電気を取り出すことが可能であったと言われています。実際に実験では、40km離れた地点で電球200個に明かりが灯ったそうです。

 

これはエジソンの「電気は半永久的に金儲けができる」と言う目論見と真っ向から対立しました。

 

エジソンは発明家というよりもビジネスマンであったそうで、自分の開発していた直流電流に比べてニコラ・テスラの交流送電システムがいかに危険なものであるかを世間に知らしめるために、動物に交流電流を流して焼き殺すというパフォーマンスを繰り返していました。

 

これに対してテスラは、何万ボルトもの電流がバチバチと流れるすぐそばで読書をするというパフォーマンスで安全性をアピールしたそうですが、メディアを操っているのはエジソン側の金儲けを目論む勢力であったことは間違いなく、世の中にはテスラの発明や功績は未だになかなか出てきません。

 

電球を発明したことはエジソンではないことは既に多くの人が知るところですが、何故か教科書にはいまだにエジソンだけがでかでかと載っているのでしょうか。

 

テスラの発明がなければこんなにも電気は普及しておらず、リモコンや冷蔵庫などの生活必需品も存在していなかったかもしれないので、もっとニコラ・テスラは評価されるべきな気がします。

 

エジソンと投資家の思惑!?ニコラ・テスラの無線送電システムは普及せず

ニコラ・テスラの無線送電システムが何故世の中に普及しなかったのか。それはエジソンと多くの投資家たちと闇の勢力の思惑があったと言われています。

 

エジソンの考案した送電線を用いたシステムは、電力会社を作り、そこから送電線を通じて各家庭に電気を売るというものでした。これは莫大な富を半永久的に生み出すシステムです。

 

一方ニコラ・テスラの考案した無線送電装置は、地球上のどこにいても無料で電気を取り出すことができるシステムです。

 

こんなものが世に出回れば、エジソンとともに世界中に電気を売却して莫大な資金を得ようとしていた勢力が、合法的に人々からお金をとるシステムが成り立たなくなってしまいます。

 

ニコラ・テスラの研究には、JPモルガンやジョン・ジェイコブ・アスター等が資金提供していました。JPモルガンはエジソンの研究にも資金を提供していました。

 

エジソンの直流電流とテスラの交流電流の争いの時には、電池よりも送電線で銅を使うテスラの研究を選び、エジソンの方を切り捨てました。

 

しかし、テスラが送電線を必要としない無線電線装置を発明すると、JPモルガンは資金提供をやめただけではなく、テスラの研究所を焼き払ってしまったのです。

 

いつの時代も人類の発展や平和よりも、個人の私服を肥やすことを優先させることがいるのは変わりませんね。

 

ニコラ・テスラの資金提供者ジョン・ジェイコブ・アスターはタイタニック号に

テスラには何人も資金提供者がいましたが、そのうちの一人が当時「世界一の富豪」と言われていたジョン・ジェイコブ・アスターでした。

 

アスターはテスラの親友であり、JPモルガンが資金提供をやめた時にもテスラを支援し続けました。JPモルガンにとってはアスターが邪魔で仕方がありませんでした

 

その頃、沈まぬ豪華客船と言われたタイタニック号が処女航海を迎えることになり、大富豪家達がタイタニック号で公開を楽しむ予定でした。このタイタニック号の所有者はJPモルガンです。

 

普通だったらこの世紀の処女航海でタイタニック号に乗船するはずが、直前になって病気を理由に乗船を取りやめたのです。また、JPモルガンだけでなく、多くの富豪たちが乗船しなかったというのは、初めから沈むことがわかっていたということなのでしょうか。

 

こうしてテスラの資金提供者ジョン・ジェイコブ・アスターを海の底へ沈めたJPモルガンは、同じくタイタニック号に乗船しなかった者とともに、FRBを創設し、今でも世界経済の中央集権化に成功しています。

 

また、FRBが創設された時、マルタ騎士団を通じてイエズス会士達が世界の銀行の大半の株を所有し、JPモルガンらと共に世界を乗っ取ったと言われています。

 

イエズス会士のフランシスブラウンもタイタニック号に乗船しましたが、イギリスから出発したのち、アイルランドで下船しているのです。

 

これは単なる偶然なのでしょうか。

 

ニコラ・テスラは金星人!? ピクチャーズアイという特殊能力が

2017年末にFBIよりテスラに関する機密文書が公開されています。

 

その文書の中では宇宙人は存在することが前提で記載されており、宇宙の人々にテスラは金星人であった事を教えてもらったと記されています。

 

テスラはまだ赤ちゃんだった1856年に金星からユーゴスラビアの両親の元に養子に出されたそうです。

 

FBIはテスラが使用していた惑星間通信技術に高い関心を抱いていたため、ニューヨークのマンハッタンのホテル暮らしのテスラが亡くなった時にもすぐに遺品をあさりに来て米軍と共に持って行ったとされています。

 

その頃にFBIやそれらを操っている勢力によって書かれた文書でしょうから、もちろん真実が記載されているかどうかは怪しいものがありますが、それでも当時から宇宙人が存在している事が前提として文書が書かれていることには驚きます。

 

テスラは幼い頃から精神障害があったとされていますが、同時に特殊な能力も持っていました。

 

一度見たものを全て細部まで暗記してしまうピクチャーズアイという能力や、実験をしなくても頭の中で実験をしてまるでそれが実際にそこで行われているかのように実験結果を知る事ができたり。

 

エジソンは何度も失敗しても諦めなかった事が美談として語られていますが、テスラからすればなんて無駄なことをしているんだろうと思っていたのかもしれません。

 

テスラが金星人だったとすれば、地球人にはない能力を持っていたとしても何ら不思議ではないですし、他の惑星と通信していたことによって様々な情報を得てあれだけの発明ができたことも納得できます。

 

そのテスラの研究が軍事利用されている現代(レーザーや地震兵器等)にテスラが存在したとしたら、それらを凌ぐ平和的利用しかできないような何かを、異星人との交流から得て開発してくれていたのかもしれません。

 

ニコラ・テスラは数字に異常なこだわり。ホテルは必ず3で割り切れる部屋

テスラは数字に異常なまでのこだわりを持っていた事が知られています。

 

「あなたが3、6、9という数字の素晴らしさをしれば、宇宙への鍵を手にすることになる。」とテスラは言っています。

 

実際にテスラは3にまつわる数字をとても大切にしていて、食器を拭くときは18枚のナプキンで拭いていたり、ホテルに泊まる時には必ず3で割り切れる部屋番号の部屋にしか止まらなかったそうです。

 

自然界の法則フィボナッチ係数やチャクラとも何らかの関係があると思われますが、私にはよくわかりません。

 

弥勒菩薩も369と書く事ができます。フリーメーソンやイルミナティも数字をかなり意識していることは有名です。彼らが関与しているとされる出来事には必ず数字か関係しています

 

彼らは18という数字を多用しますが、これももしかしたらテスラの研究資料を持ち出した際に何かヒントを得たのでしょうか。(タイタニック号が沈んだ日付も4月14日=4+14=18)

 

日本にも三種の神器や三位一体など、特定の数字が関わる言葉が数多くありますが、これらも何か昔から意味のあることなのでしょうか。

 

ミッドα波が約9hzなのも関係があるのでしょうか。

 

私は数学者でもなければ宗教家でもありませんので改名することは困難ですし改名する気もありませんが、数字や言葉の持つ固有の振動数と関わりがあると思っています。

 

テスラが波動や振動数について研究していたのかどうか、神社をはじめに作った人が意識していたのかどうかは知りませんが、おそらく多くの偉人、文化の考え方の根底には数字や言霊の持つ振動数につながるのではないでしょうか。

 

もしかしたら今からずっと昔、太古の地球に存在した人々はこの振動数のことをとてもよく知っていて、宇宙と繋がっていたのではないでしょうか。

 

テスラの考えた無線送電をはるかに凌ぐ、現代人には想像もできないような高度な文明があったのかもしれません。

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