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ヘミシンクは脳を変性意識状態に体外離脱へ導く。リモートビューイングを経験した

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長い不妊期間を経て、ようやくお腹に命が宿った私は、環境問題にも興味が出てきていました。そしてその頃、高木善之さんの本にめぐりあいました。「転生と地球」という題名です。

 

高木さん自身、子供の頃から自分が生まれてきた意味を細かく問う子だったようです。大人になり、結婚もしたある日、1981年4月、オートバイでドライブ中に大きな事故に合い死線を彷徨います。その臨死体験の中で、高木さんの意識は、自分が心に問うていた答えや未来の情報を受け取っています。

 

ソビエトの崩壊もその中の一つでした。読めば読むほど不思議を解明される思いですが、同じような経験をされた方も少なからずいらっしゃると思います。

 

実は、私も事故に合ったことがあり、その何日か前に予知夢のようなものを見ていましたので、高木さんの本を読み、これは本物!と感じました。

 

本の中身をあまり詳しく書くことは出来ませんが、受け取った未来の情報は、恐怖心を抱くものもありましたが「未来は現在を変えることによって変えられる。」とも書かれています。

 

それも臨死体験の意識の中で知り得たことのようです。地球温暖化の不安もその頃から言われていますが、そのままの結果がこのところの異常気象なのではないかと感じています

 

ただ、何もせずに怖がるのではなく、現在を変えれば、未来からの情報の形を変えることが出来ると信じ、取り組んでいけばいいようです。

 

これからの時代に生きる人たちが幸せな気持ちで生きていけるように、今から、そして大きな事ができなくとも家庭レベルで出来ることから行い、それと共に地球への祈りある生活を心がけています。

 

何年か何十年か後に、人の意識も変わり住みやすくなった地球から、昔(現在)、大変な時期があったと言われるようになれば、それがまた不思議な話になることでしょう。

 

ヘミシンクのCDで寝入りばな、リモートビューイングの経験をするよう

子供の頃から夏に怪談を聴くのが好きだった私は、予知夢を見てから、ますます不思議な世界への興味が尽きなくなりました。

 

本屋さんでそのコーナーの本を読み、情報を仕入れヘミシンクというものを知りました。音源を聴くことにより脳を変性意識状態にし体外離脱へ導くというものです。

 

しかし、主婦となった私の生活は忙しく、仕事や家事、子育ての後に聴くとすぐに入眠!最後まで聴き終えることは出来ませんでした。

 

ヘミシンクに関する本を書かれている坂本政道さんという方は、体外離脱も経験され宇宙のいろんなステージに行かれています。

 

アメリカのモンロー研究所に行くと、一般人をサポートし体外離脱以上の何かしらに導いてくれるコースもあるそうです。そして、今ではサポートしてくれる人や施設が、日本国内にも出来たようです。

 

なるべく専門家のサポートのもと誘導していただきたいものですが、そこまで行く交通費も時間とお金の余裕もない私は、ほんのたまにCDを聴き続けていました。

 

すると、寝入りばなの意識があるか無しかのときに、リモートビューイングに似た経験をするようになりました。眉間のあたりがレンズになっているように感じ、ピントを合わせると見たことのない場所の一部に焦点が合います。

 

入りばなということもあり、どこか明け方のような薄暗い景色が多かった用に思います。

 

ヘミシンクは体外離脱だけが目的ではない。意識が朦朧としリモートビューイングに

リモートビューイングに似た経験をするようになった私。寝入りばなの意識が朦朧としているときに眉間のあたりから左を見ようかと思うと左に、右を見ようかと思うと右に少しロボット的な動きで知らない場所を見ているのが分かりました。

 

ただし私が見ている場所は、意図して見ている場所ではありません。どこか知らないところ。

 

あるときは外国。フランスかイタリアか、スペインか?高い城壁に囲まれた町だったりしました。建物の中のこともありました。あまり天井の高くない建物でしたので、日本の一般住宅というところでしょう。もう少し右か左まで見ると人が見えそう!と思うと怖くて、そちらの方向に視点を向けるのを辞めました。

 

たまに経験できる不思議なことで、面白さもあります。ここ何年かはヘミシンクの誘導する音源は聴いていません。音楽のCDのみですが、耳というか体全体への浸透の自然さを感じています。ヘミシンクは、体外離脱だけが目的のものではないようです。

 

経験によって、今の人生をより良いものにする。五感やそれ以上のものを研ぎ澄まし魂を成長させてくれるもののようです。いつかは、国内にあるヘミシンクのサポート機関に行って実際に経験した方々の指導を受けてみたいですね。そのうちに寿命が来ないことが祈りです。

 

夢が体を軽くする!?疲れて動けなくても目が覚めると家事雑用がはかどる

仕事柄、休み時間が少なく、体も動かせば気も使うそして、職場の人間関係もきついという場合があるものです。

 

帰宅して夕食を作り、家族が美味しく食べてくれたのを見ると、その後からだが動かなくなることがありました。あっという間に和室の畳の上で熟睡しているのです。

 

夢を見ました。誰かが後ろから私の体を押し、寝室に誘導してくれているのです。起き上がるのが大変で足取りが重いのに、押してもらうと、宇宙空間を歩いているような感覚になります。寝室の扉を開け部屋の中に目を向けたとたん目が覚めました。

 

の後は、家事雑用がはかどりました。体が軽くなっています。

 

あるときには別の夢でした。その日も起き上がれないほどに疲れていました。家の中の造りが左右反対になっています。階段を登り部屋の戸を開けると、何年か前に亡くなった父が布団に足を入れ半身は起こして左右の手にパペットをはめています。

 

私には気づきません。右と左のパペットに交互に会話をさせながら楽しそうにしていました。ハッとして目が覚め、その後はまた体が軽くなっていました。目が覚めたあとは、家事雑用がはかどりました。

 

十字式健康法は気功のよう。治ったり、治らないは患者自身の心のあり方

十字式健康法というのを聞いたことがありますか?気功のような不思議な治療法です。プロテスタント系の教会が行っている、なかなか聞いたことのない治療法ですが、治療を受けてみるとますます不思議なところがあります。

 

シュッシュッという掛け声とも吐き出す息ともいえぬ音ともに、げんこつのように見える手から気が出ていたような気がします。軽く叩くこともありましたが、治療時間は5分まで行かないでしょう。

 

すべての病気は背骨からという趣旨のもと背骨を見て頂き、行われる施術。それには祈りが込められているといいます。施術料金は2千円か3千円というとても良心的なものでした。

 

ひどいリュウマチの方や一人では施術会場に来れない方も家族の介助で来ていました。知人からの口コミで来ている人が多かったようです。

 

私は、友人から教えてもらいましたが、施術していただいたお母様が病院へ行っても治らなかった酷い肩こりが軽減したとのことでした。施術者の祈りとそれを信頼する患者自身の心のあり方。もちろん施術者は選ばれた方々のようでした。

 

そして、同じ病気であっても、治ったり軽減したり、治らなかったりというのも、患者自身の心のあり方を問われるようで、不思議なものでした。私が連れて行った知人は股関節脱臼の方でしたが、痛みが少し和らいだと話されていました。

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