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生き霊を飛ばし、元カレに近づく行動を。悪いことが起こり、霊能者に相談

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松田さん、いつも動画を拝見させていただき、お世話になっております。私は23歳女性、板橋区在住の@@と申します。私自身、霊感はほぼないのですが、昔から不思議な話が大好きで周りに聞く機会も多かったので、今回はそれらについてのお話を書かせていただきます。

 

これは友人が話していた、香りについての不思議な話です。彼は、普通に考えると香りが届かない範囲でも香りを感じることがよくあるそうです。そして香りというのは香水などの匂いではなく、人それぞれに個性的な独特のニュアンスのある香りを感じるそう。

 

そんな彼は同じクラスに気の合う友達がおらず、隣のクラスの女の子(以下A子)と一番仲が良かったそうです。ある日の授業中、授業を受けているとふとA子の香りを強く感じたようです。不思議に思っていると隣の教室のドアが開いたそう。その後A子に「今日、遅刻して◯時ころ教室に入った?」と聞くと「どうしてわかったの?」となったのだそう。

 

そして同じようなことがもう一つあったそう。彼には中国に留学している同じ大学の後輩(以下B男)がいたそう。ある日、渋谷でB男の香りを強く感じ、中国にいるはずだからありえないと感じながらもB男に電話して「渋谷にいるの?」と聞くと「なんでわかったんですか?!」という展開になったのだそう。

 

それから渋谷で歩いたルートなどを話あったけれど、居場所が被っていたりすれ違った訳ではなかったようです。その時B男は、日本にいる遠距離恋愛中だった彼女と別れたばかりで、その彼女に日本に帰っていることを知られることが嫌で、SNSにも日本に帰ることを投稿せず、誰にも話していないのに不思議だと話していたそう。

 

ちなみに彼は犬の種類なども匂いですぐわかるという特技がありました。

 

私はアレルギー性鼻炎を持っていて嗅覚は弱いので、なおさら興味深い香りについての不思議な話でした。

 

人間に悪いことを起こしたりするのは生き霊が原因!?

ここからは先輩に聞いた不思議な話です。その先輩は28歳の女性です。その先輩は霊的な影響を受けやすいとよく言われるのだそう

 

その先輩にはお姉さん(以下姉)がいて、妊娠していたのだそうです。ある日先輩は急にとても気分が悪く吐き気や頭痛がひどくなったのだそう。そしてその後姉と話して気づいたのだそうなのですが、妊娠中のお姉さんのつわりが始まり、ひどかった時期と全く同じ時間帯だったのだそうです。

 

もう一つ、これは先輩が外回り営業の仕事をしていた時の話です。お世話になっているおばあさんの家に尋ねると、玄関に向かってくる足音が聞こえ、そのあと静かになったのだそう。玄関に向かってきたはずなのにおばあさんが出てこず、何度か呼び鈴を鳴らしたのですが出てこなかったのだそう。なのでその日は仕方なく職場にもだったそう。

 

後でわかった話では、その家のおばあさんは数日前に亡くなっていたのだそうです。おばあさん自身はそのことに気づいておらず、魂は玄関前まできてくれていたのかな?と話していました。

 

先輩には元カレさん(C男)がいたのですが、別れて連絡を一切取らなかったのに、転職先にC男がいたりということが続き、なぜか同じ場所での関わりが多くなったのだそう。その時期は悪いこともよく続き、知り合いの霊能力者の方に相談に行ったのだそう。

 

その時に、先輩自身がC男に生き霊を飛ばしており、C男に近づくような行動パターンになってしまっていたのだそう。その後転職したあとは悪い流れもやんだのだそうです。

 

先輩は人間に悪いことを起こしたりしているのは人間の生き霊であることが多いのではと思っていると話していました。

 

これらの話を先輩に伺い、霊は見えなくても、こうした霊現象などを体験しやすい人はいるのだなと感じたお話でした。

 

 

命日だから?旅行し吐き気や頭痛がひどい祖母、家に引き返すと楽に

これは祖母から聞いた話です。祖母には子供(私の母親含む)が三人いました。しかし長女だった女の子が、生まれてすぐに亡くなってしまったのだそう。その後私の母親や長男も生まれました。

 

祖母と祖父と子供二人で旅行に行く計画を立てて、その当日になりました。その日は祖母は朝からとっても気持ちが悪く、吐き気や頭痛が半端ではなかったのだそう。

 

車で旅行に行こうとして家を出発した直後、吐き気がひどくなり近くのコンビニで嘔吐したのだそう。そのコンビニではオーナーが犬を飼っていたそうなのですが、いつもは人懐っこい犬がその時は祖母に向かって牙をむいて吠えていたのだそうです。

 

その後気分の悪さが治らず、家に引き返した頃に症状が楽になったのだそう。そして冷静になって気づいたのだそうなのですが、その日は亡くなった長女の命日でした。

 

火葬場に車泊した叔父が交通事故に

私の父の兄で、叔父に当たる人がいるのですが、その叔父に聞いた話です。

 

叔父は昔仕事帰りに珍しく一人で山をドライブしていて、深夜になり道も暗くなったのだそう。眠気が出てきたのと危険だと感じたこともあって、山の中にある近くの駐車場のようなスペースで車泊をして休んだのだそうです。

 

その後、叔父は車に乗っている際に後続の車から追突され、首を痛める交通事故に合いました。その後は家族にも不吉なことが続き、霊媒師に相談したのだそう。

 

ると、叔父が車泊した場所は火葬場の駐車場だったことが判明しました。そこから連れてきた霊が、家に憑いてしまったのだそうです。霊媒師にお祓いをしてもらったあとは、不吉なことは起こらなくなったそうです。

 

もう一つ、これは叔父の従兄弟たちの話です。叔父の従兄弟の親(私にとっては祖母の兄弟)がなくなり、私や親戚一同で葬儀に参加しました。その時は叔父のいとこの家で、私のいとこなどと一緒に遊んでいました。ふと叔父のいとこが、葬儀部屋の仏壇などが置いてある方に向かって「どうも〜」と挨拶をしていました。

 

周りにいた私たちは、誰もいないところに挨拶をしたその人にどうしたの?と聞くと、叔父のいとこは「お坊さんがきたから」と答えました。しかしお坊さんはきておらず、誰だったんだろう?となり、ちょっとゾッとする経験になりました。

 

そしてその叔父の従兄弟によると、亡くなった方(叔父の従兄弟の父)はなくなる前、よく庭の手入れをしていたのだそうです。そして亡くなった後も未だに、朝の決まった時間になると庭の砂利を踏みながら歩いているザクザクっという音が聞こえるのだそうです。

 

もう一つ、親戚が出かけていた時の話です。友人と車で出かけていたそうなのですが、車道の脇の歩道をある男の子が向こうから歩いてきたそうです。男の子とはすれ違う形になるのですが、その男の子は裸足に汚れたノースリーブのシャツ、短パンという昭和のような格好をしていたそうです。

 

気になって友人に「今の男の子変じゃない?」と聞くと、友人は誰ともすれ違っていないと言っていたそうです。また、その親戚には亡くなった祖父がいました。親戚が上京してたまに帰省するのですが、帰省するたびに祖父が現れるのだそうです。

 

上京したりした家族の誰かが家に帰ってきて賑やかになると、その祖父は必ず現れるのだそうです。みんなで夕食を食べるときに現れるそうで、食卓のあるリビングと廊下をつなぐドアはすりガラスのようになっているのだそうですが、そのガラスに白い影が映るそうです。親戚は、祖父だとわかっているので全く怖くなく、家族の中ではもう当たり前になっていると話していました。

 

以上の話など、たくさんの不思議な話や霊的な話を聞くことが多くありました。怖い話の会などで聞くのではなく、実は…という話や実際にトラブルが起きた場にいたことも多かったため、私は霊感が全くないのですが霊はいるのではないかと思っています。

 

少なくとも、見える人には見えている存在なんだなと思いました。

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