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ヒトラーには霊感能力と予知能力が。日本の原爆投下を予言していた

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ユダヤ人を迫害し、毒ガスでユダヤ人を大量に殺害したなど、良いイメージがない、アドルフ・ヒトラー。このヒトラーに対し、興味深い都市伝説があります。

 

私が高校生の時、授業で自分と同じ誕生日の歴史上の人物について調べる機会がありました。その時、誕生日が一緒だったのがアドルフ・ヒトラーでした。

 

他にも、ナポレオンなどの偉人もいたのですが、なぜか、私はヒトラーについて興味が沸き、調べることにしました。これは、その時知った都市伝説です。

 

まずヒトラーがもつ能力を簡単に説明したいと思います。

 

ヒトラーについては、先に述べた通り、あまり良いイメージがないと思います。

 

しかしヒトラーには、とても優れた能力があったとされています。それは、人を引き付ける力つまりは、カリスマ性が優れていたのです。

 

さらに彼は、演説がとてもうまく、当時の不安があふれる時代の人々の心を引き付けてました。その演説の様子は、現在youtubeでみることができます。動画をみると、例え言葉が違っていても、その迫力を感じることができます。

 

ヒトラーの演説の手腕の一つとして、まず人々が静かになるのを待ってから話し始めることでした。人々が完全に静かになる、つまり自分の話を聞いてくれる準備が整った状態で話し始めることで、人々の視線を一気に自分一人に集めることができたからです。

 

またヒトラーのIQは150近くあったとされ、霊感能力、予知能力もっていたとされています。

 

ヒトラーの霊感能力、予知能力とは?

先ほど、述べたヒトラーがもっていたとされる霊感能力、予知能力について詳しく説明したいと思います。

 

こんなエピソードがあります。ヒトラーが、戦友と食事をしていた時のことです。すると突然、ある声が彼に「今すぐ、立って向こうへ行け」と命令を出してきたのです。あまりにはっきりとした声で何度も言ってきたため、20ヤードほど今いる場所から移動しました。

 

すると突然先ほどいた場所に流れ弾が飛んできて、他の戦友は死亡し、ヒトラーがたった一人生き残ったのです。その時の証言として次のようなことが語られている。

 

「あいつの命令だ、あの時から、私にあいつが憑りつくようになった。とても恐ろしいことだ、私は、あいつに選ばれて憑りつかれた」

 

そしてさらに、突然立ち上がって、「あいつだ、あいつが来た。また私に未来を教えに来たのだ。そこにいる、そこだと」

 

このあいつとは誰なのかは現在も明らかになっていませんが、あいつと呼ばれた存在はさらに、次のことをヒトラーに伝えたそうです

 

「アドルフ、おまえは選ばれた。試練にも耐えた。おまえはドイツ民族を率いてヨーロッパを制覇して新しい世界を打ち立てる。それがおまえの使命だ……。」

 

「おまえがそれをやらなければ、今世紀後半も21世紀も、ユダヤが地球を支配することになる。金も食糧も兵器もユダヤが支配する。世界はユダヤとその代理人どものものになる。だからユダヤを倒せ。打ち倒せ……。」

 

「そのためにも、まず政権を握れ。片足の不自由な変な小男が見つかる。その男は天才で、おまえの最大の協力者になる。その男を充分に活用すれば、おまえが45歳になるまでに政権が手に入る。50歳で世界征服の戦争が始められる……。」

 

「それを忘れてはいけない。おまえは25歳で選ばれて能力を得た。そして生まれてから50年目、おまえは世界征服の大戦を起こすのだ。」

 

そして「さらに生まれてから100年目、150年目、つまり1989年、2039年もうおまえはいないにしても、そのとき人類は、新しい次の段階を迎える。それが何なのかも、いずれおまえだけに教えよう……」

 

ここで語られている片足の不自由な変な小男とは、のちにナチス宣伝相となるヨーゼフ・ゲッベルスだと言われています。

 

ヒトラーの予知能力。的中した3つの予言とは?

ここでは、ヒトラーが予言したなかで、見事に的中させた予言3つ(私が知っているもの)を紹介したいと思います。

 

1つ目の予言の内容は、「私はまた、機械全体の未来もわかる。未来の機械はすべて生物か生物の部分と酷似してくるのだ。人間も含めた生物の部分の機能を、機械が代わって果たすようになる。

 

単純な労働はそういう機械がやるようになる。また、人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現われて、人間のほうがその機械にものを訊ねるようになるだろう」

 

この予言は、コンピュータやロボットの出現を予言していると言われ、もうすでに現実化されようとしています

 

2つ目予言は、「そしてカブト虫。やがて赤や青や黒や白の、輝くカブト虫が動脈の上を走るようになる。世界中が、我々のカブト虫と白い動脈でいっぱいになる日が来る」という内容です。

 

これは、当時どんな形にするか未定だった、国民車(フォルクスワーゲン)と、まだ設計の段階だったアウトバーン(制限時速のない世界最初の高速道路)のことを示しているようです。

 

アウトバーンは、まもなく作られ、確かに白い動脈の名にふさわしい見た目になり、反面、フォルクスワーゲンの開発は、まもなく第二次世界大戦が激しくなったため、中断になりました。

 

しかし戦後、すぐに再開され、敗戦国・西ドイツの奇跡と驚かれながら、その優れた性能と先進的な大量生産の技術で、世界市場に長いあいだ君臨しました。

 

そして、そのボディ・デザインは、ヒトラーが予言した通りのカブト虫(ビートル)型だったのです。

 

3つ目の予言は、「米英を背後で操るユダヤが、日本を絶滅させる恐れがある。ユダヤの天才的な科学者たちが、炎の絶滅兵器を開発するからだ。彼らはそれをアメリカ軍に与え、日本に対して使わせ

 

日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる。そうさせる最初の契機に、イギリスが深いかかわりを持つ。また決定段階ではユダヤの真実の男が、より深いかかわりを持つようになるだろう」というものです。

 

これは、原子爆弾の予言だと言われています。原爆は1938年ごろ、イギリスにいたユダヤの原子物理学者レオ・シラードが考え、先輩のアインシュタインに知らせました。

 

アインシュタインは当時のユダヤ系のアメリカ大統領ルーズベルトに知らせ、ルーズベルト大統領は、オッペンハイマー博士などユダヤ系の天才科学者らを動員して、1944年に完成させました。

 

さらに、それを実際に命令して広島・長崎に投下させたのは、ルーズベルト大統領の後任者である、ユダヤ系のアメリカ大統領トルーマン(Truman)だったのです。真実の男(true man)」というつづりと、eひとつしか違いません。

 

しかし、この予言の中の日本都市3つとありますが、実際には広島、長崎の2つであったため、この予言は正確なものではありません。

 

ラジオ放送でドイツ国民へ送ったヒトラーのメッセージ

当時のドイツ国民に対し送った、ラジオ放送での以下のヒトラーのメッセージが残されています。

 

国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。私はベルリンと運命をともに、しかしナチスは不滅である。例え米ソが一旦は勝つように見えようとも、それは砂の上の勝利だ。

 

なぜなら、彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者、ユダヤ、イスラエル、世界的なユダヤ国際資本。

 

米ソは、恐らく1990年代頃まで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかし所詮、ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド、いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤは自ら乗り出してくる。

 

あわれなアラブ4ヶ国、東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。

 

それによって人類は我々を受け継ぐことになる。そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン。それが真のハーケンクロイツの日だ。カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。

 

ユダヤを倒す。世界を支配する。永遠に、そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。必ずだ。甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。

 

それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿,ではそれを明かそう。諸君、それは人類……

 

この続きの内容は、残念ながら空襲警報のサイレンが鳴ったため流れることはありませんでした。

 

ヒトラーの最後の予言とは?

ヒトラーは、最後にこのような予言を残したとされています。

 

2039年に人類は、地球からいなくなっている。2039年以降に人類は、神のように進化し、神人になる者が現れる。この神人と呼ばれるものたちは、数次元以上の知能と能力をもち、あらゆる危機や問題は、神人が解決してくれるようになる。

 

神人ではない残りのものたちは、ただ操られ、働いたり楽しんだりする完全な受動的なロボット人間になるだろう。ロボット人間は、神人の言いなりになって気楽に生きていける。

 

この予言の中の神人についてヒトラーは、神人を生み出す実験場になるのは、東方の国つまり日本であると言っているのです。

 

神人は、突然変異によって現れるとされており、日本には、突然変異を誘発させるものが存在しています。それは、福島の原発です。

 

現在、原発から毎日大量の放射線物質が海に流されています。放射線の影響は、何十年単位で起こるとされており、ヒトラーの言っている2039年には、何らかの形で影響が現れるでしょう。

 

それが、神人の誕生の原因になるのかもしれません。

 

また、神人は、突然変異ではなく人間と人工知能が合体したものとも言われています。今の人工知能の技術の進歩のスピードから考えて、2039年には人間と人工知能が合体していてもおかしくはないと思います。

 

さらに、ヒトラーは次のようなことも述べています。

 

これから世界は2極化が大きく広がっていくだろう。貧富の差は広がり、富がある者は、さらに富が増え、貧しい者は、ますます貧しくなる。

 

これは、現代の社会で実際に起こっています。豊かな国と貧しい国は、はっきりと分かれていますし、個人レベルでの貧富の差が顕在化しています。ヒトラーは、はるか昔から、今の格差社会が訪れることがわかっていたのかもしれません。

 

私からの、投稿は以上となります。お役に立てたら幸いです。

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