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抗がん剤は猛毒!?戦争のマスタードガスが使われている。薬剤師は完全防護服で調合

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冬のシーズンになるとインフルエンザが流行するため、ワクチンを接種する人が増えますよね。あれってとても危険なのです。中にどのようなものが入っているかご存知でしょうか?水銀・アルミニウム・添加物など脳に悪影響を与えやすいものがたくさん入っています。

 

子宮頸がんワクチンも似たようなものがたくさん入っています。youtubeなどでも副作用に苦しむ女の子が出てきますよね??起きるべくして起こっているものなのです。

 

裁判をしてもなかなか全面勝訴にはならないし、健康だった身体は元には戻りません。戻す方法がないのです。

 

ワクチンを打って効果があるならまだしも、インフルエンザワクチンなんて、型が違えば何の効果もありません。逆に副作用などのリスクが伴うだけです。

 

もし接種するなら、良く調べたうえで接種した方が良いです。

 

会社でインフルエンザワクチンを勧められたら、「私はアレルギー体質なので無理です」と断ってみてはいかがでしょうか。

 

とにかく大切なのは、自分で調べて判断すること。これがすごく重要です。今の時代はネットも普及して調べることも簡単だし、お医者さんが医療の裏を暴露した書籍などもたくさんありますよね。

 

周りの人に流されず、自分で調べて判断するのが大切な時代です。

 

3040歳の末期癌が増加?添加物・着色料・人工甘味料・農薬・枯葉剤の有害物

最近は癌になる人が増える一方ですよね。

 

しかも、30歳~40歳で末期癌の患者さんが増えているそうです。昔では考えられない状態だそうです。昔と現代の日本人との違いなんて、体格の違いはあるものの生活自体はさほど変わってないですよね。

 

あなたはなぜ人が癌になるのか、疑問に思ったことはありますか?

 

私も色々な本を読んで学んだのですが、色々な説があるものの主な原因としては食べ物にあると考えています。

 

最近の食べ物は加工食品が非常に増えて、安全な食品を探すのも難しい時代になっています。添加物・着色料・人工甘味料・農薬・枯葉剤とか、あげればきりがないほど人体に有害な物だらけになっています。

 

私から言わせると、病気にならない人が不思議なくらいです。

 

化学でできたものを摂りすぎると腸内環境が悪くなり、血液も汚れてしまいます。そして、癌患者さんに多いのが口臭や体臭が臭い。添加物がたくさん入っている弁当を食べると、翌日には体臭が臭いって経験はないでしょうか?

 

体臭も自分が体の状態を教えてくれる信号だと考えてもいいですね。

 

食事を改善して健康になるには何かを食べるのではなく、何をやめるのかが重要になります。

 

加工食品を減らして自然食品を使って自炊するとか、買い物に行った時は、商品の裏を見て原材料欄にカタカナで書かれたものはないか見てみるのも大切です。

 

千島喜久男さんは「腸内造血説」を提唱。癌は「血液浄血装置」と

昔のお医者さんで、千島喜久男さんってご存知でしょうか?

 

1899年生まれですから今から約120年ぐらい前に生存されてた方です。千島さんって「腸内造血説」を唱えた方で非常に有名なのですが、この腸内造血説ってなにかわからないですよね?

 

人間の血液はどこで作られっているかも今だにわかってないのですが、有力な説が二つありまして「腸内造血説」と「脊髄でつくられている」とで意見がわかれているのです。

 

私は「腸内造血説」を支持していますが特に根拠はないです。ただ腸内環境が悪ければ病気になりやすいっていうのは、現代の医学ではわかってきたことですが。

 

腸内フローラって聞いたことがある方も多いと思いますが腸内細菌叢ともいいます。食べ物も質の良い物を摂り、腸内環境が良ければ病気になるリスクも軽減されると私は考えています。

 

千島氏が癌に対する考え方も記されていて、癌の原因は「血液の汚れ」であると仰っています。そして癌は「血液浄血装置」とも仰っています。

 

血液の汚れは理解できるけど、血液浄血装置とは何のことかさっぱりわからないのではないでしょうか?

 

癌って人間にとってなくてはならないものと千島氏は考えています。癌は汚れた血液の塊であると記されていますが、汚れた血液が癌化しないで全身を駆け巡るとどうなるか想像できますか?

 

恐ろしいことを言いますが「即死」です。言い方を変えれば、人は癌になるから長生きできるとも言えますね。

 

人間の身体って恐ろしいぐらい賢いんです。余計な不摂生をするから病気になる確率が上がるんです。自分自身が自分の身体を労わるというのは大切だとつくづく思います。

 

抗がん剤は「猛毒」。マスタードガスが使われている

私はSNSを利用することが多いのですが船瀬俊介さんって人の記事があって、厚生労働省に電話で抗がん剤は効くのか問い合わせてみたという内容でした。

 

船瀬氏「抗がん剤って効くんですか?」

厚生労働省職員「抗がん剤なんて効かないですよ。そんなこと医者ならみんな知ってますよ!」

 

驚きでしょ!?医療以外の仕事をしている人も学んでいる人はそんなことは百も承知で知ってるんですよ。医者にアンケートで「あなたが癌になれば抗がん剤を使いますか?」と尋ねたところ、ほぼ100パーセントに近い状態で「使わない」と答えたそうです。

 

私の親族も癌を患った方が10名程いましたが、医者の言うとうり抗がん剤を使ったら、2か月以内にみなさん亡くなりました。

 

なぜ抗がん剤がダメなのか、知っておられますか?

 

一言で言うと「猛毒」だからです。抗がん剤の全部を理解している訳ではないですが、戦争で使われてたマスタードガスが使われるのもあるようです。

 

薬剤師さんが抗がん剤を調合するときは完全防護服をきて作るそうです。そうでないと大やけどするそうです。そんなものを体内に入れるんだからリスクは高いですよね!?正常で必要な細胞まで死滅させてしまうのですから。

 

抗がん剤で癌を克服した方もおられますが、そのような方はもともと体質が強い方なのだと私は考えています。

抗がん剤を使うのならよく調べたうえで、自己責任のもとにおいて判断した方がいいですね。

 

ちまたにあふれている薬はほとんどいらない。石油系の薬は副作用もきつい

西洋医学のメリットは急性の症状に対応できることが多いのですが、デメリットとして長く飲み続けていい薬はほとんどないです。

 

なぜかというと、石油系の薬は負担が大きいので副作用がきつく出やすいんです。というよりちまたにあふれている薬はほとんどいらない薬だらけです。

 

慢性的な病気で重症化してなければ、食生活・運動・睡眠を変えればほとんどの病気は治りますので・・・

 

では、どんな薬は必要かというと例えば「急性喘息」とかです。薬がなければ窒息死することもあるので。

 

東洋医学のメリットは慢性化した症状に強い。デメリットは急性の症状なは弱い。体質を変えたい方にはお勧めです。しかし自分の勝手な判断で、薬局で購入して服用するのはよくないです。

 

西洋医学のお医者さんも、よくわかってないのにあてすっぽうで処方するかたもおられますw

 

やはり、きちんと東洋医学のお医者さんに脈診・触診・舌診していただいて処方していただいた方がいいです。東洋医学をよく知りたい方は、韓国ドラマで「ホジュン~伝説の心医」がお勧めです。

 

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