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ベクテル社はロックフェラー系の多国籍企業。CIAと組み世界最大の裏のチカラを持つ

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 建設業以外の仕事に就いているとなかなかベクテル社という名前の建設会社を聞くことはないのかもしれないけど、このベクテル社というのは陰謀論が好きな人の話の中ではけっこう出てくるワード。

 

世界最大のゼネコンでアメリカのカリフォルニア州サンフランシスコに本社がある会社。あのアメリカの名門一族ロックフェラー系の多国籍企業になる。

 

このベクテル社は世界の多くの石油コンビナート・ダム・ビル建設・空港・港・橋などの建設業で巨額の利益を出しているのにもかかわらず株式が非公開という謎めいた会社である。

 

しかももっと謎なのはアメリカの要人たちが歴代の重役になっているということ。なのでよく映画に登場する「CIA」と組んでいる噂もあり、アメリカ政府に圧力を見えない力でかけることができる本当に世界最大とも言える裏のチカラを持っているということです。

 

実際にはレーガン大統領の時代に日本への圧力が最もかかっていたと言われており、羽田空港の新ターミナルビル・関西国際空港・中部国際空港の公共事業に参加しています。

 

そして六ケ所村の核燃料再処理施設も参入会社がベクテル社とは正式にわかっていないもののベクテルのチカラが及んでいると思われる事業もあります。

 

公共事業などは日本政府や政治家の影響が多い事業になるので、その美味しい案件だけを狙ってベクテル社は表向きにはベクテルの名前を公表せずに参入しているらしいです。

 

だから、日本で新しく事業や法改正が行わる際にはベクテル社が新しく建設事業に潜り込めないかチャンスを伺っているときと言える

 

携帯料金の値下げの裏にはベクテル社が…

最近、菅官房長官が大々的に携帯会社への料金の値下げ見直しを言っているけど、この携帯料金の値下げの裏にも政治的な思惑があると思う。

 

携帯料金は今では光熱費と同じく絶対的に必要な料金になっていますよね?

 

その料金を値下げするということは、一見庶民からすれば「携帯料金を値下げしろなんて、菅官房長官よくぞ言ってくれた!」なんて思うかもしれない。

 

でもそんなに甘くはなくて、この毎月のスマホの料金を値下げする代わりに値上げすると言われている光熱費がある。

 

それが「水道代」。

 

2013年、ワシントンのCSIS(米戦略国際問題研究所)を訪問したときに麻生大臣が「日本のすべての水道を民営化する!」という発言をしています。

 

水道事業は国営なので、貧困層の人でもある程度自由に使える生活に必要品です。それが民営化されれば、現在の価格よりも値上げするのは当然のこと。しかもその値上がり額は2倍近くになるかもしれない。

 

実際には1997年にフィリピンのマニラで水道事業を民営化したときには水道料金が一気に5倍に跳ね上がったという例をあるぐらい。この水道事業に参入してくるのがベクテル社なんですよ。

 

ベクテル社は赤字が続いていて整備ができない日本の市町村の水道管や浄水場の管理・保守点検業務をすることで利益を得ようとしているという陰謀論があります。

 

もうすで2018年7月には衆議院本会議で水道民営化法案が可決されています。この水道民営化法案が可決されたことについては大きく報道されずにすんなりと可決されたことで世間の人の間では大きな話題となっていないのが現状。

 

忍び寄るように日本の公共事業民営化にともなって、そのチャンスをここぞと狙っているのがベクテル社なんです。だからこそ携帯料金の値下げを鵜呑みで喜べない状況かもしれませんよ。

 

東京オリンピックにもベクテル社の影

東京オリンピックでは多くの建設業が必要になります。そのときに空港や港湾施設の事業や保守点検整備に参入してくると思われるのがベクテル社。

 

老朽化したり整備が不十分な港湾を整備するということであれば国民も不満の声をだすことは無いし、しかも港の整備や改修工事をするだけなので美味しい事業と言われています。

 

他にもオリンピックでは世界各国から日本に来る人が増加するのでセキュリティゲートの整備する事業でもベクテル社が深く関わってくると噂があります。

 

CIAと深く関わりがあるベクテルだけにセキュリティゲートを整備すると同時に様々な人の情報を集めているという可能性も考えられる。

 

しかも世界の国家プロジェクトに関わってきたベクテルにとって東京オリンピックは政治的な力が強く及ぼしやすいので、これもまたすんなりと事業に参入してくることが予想できる。

 

セキュリティーで検問所やX線の探知機などの建設費で儲けるのと同時に人の個人情報までも収集する可能性があるので、日本がアメリカにより監視されやすくなる時代が到来するというわけ。

 

オリンピックという華々しい言葉の裏にはこういった世界巨大ゼネコンの思惑が関わってきて、その機会を良いことに裏から日本を侵略するという手口に見えてしまう。

 

人工地震が起こる場所はベクテル社がボーリング工事を行った!?

地震と聞くと自然災害というのが当たり前だけど、人工地震と言って人工的に故意に地震が引き起こされたと言われているケースがあります。

 

ぼくも実際に体験した阪神淡路大震災ですが、この震源地は明石海峡大橋の真下。この場所はベクテル社がボーリング工事といって地盤に穴を掘って地質を調査する作業を行った場所なんです。

 

そして、他にもネットでは2015年の東京湾での地震もベクテル社が工事を行っていた場所と同じアクアライン入り口付近で起きたと言われています。

 

自然災害の地震と違って阪神淡路大震災や東京湾で起きた地震には違いがあると言われている。地震が発生すると地震特有の波形が出るそうなんだけど、北朝鮮の核実験による地震つまり人工地震ではすぐに人工的な揺れだとわかると言われている。

 

そして阪神淡路大震災と東京湾で起きた地震もこの北朝鮮の核実験による地震と波形が似ていると言われている。これがもし本当のことだとしたら本当に恐ろしい企業。

 

地震が起きやすい場所をあらかじめボーリング工事で調べておいてそこに爆発物を仕掛けるのはベクテル社にとっては容易に思える。

 

人工的に地震を起こすことで損壊した建物の改修工事をして儲けようとする考えなのか、はたまた特定の場所で地震が起きることでどのような被害になるのかをデータ収集しているのか?

 

ベクテル社が関わった建設工事には地震がおきるということが言われているのがまんざら嘘でもないようだ。

 

水道民営化。日本政府はベクテル社を利用し水道のインフラを整備したい

先ほど言ったようにベクテル社はアメリカ政府にも力が及ぶし、そのアメリカ政府を通じて日本にも圧力をかけていると思われる。

 

さきほどの水道民営化事業に関しては、本当のところ日本の水はキレイという印象があるけど、実際には水道のインフラがかなり老朽している。

 

日本全国の水道管のサビや老朽化などを整備するのはお金がかかりすぎるし、予算も無い。

 

そこで登場するのが「外資」。外資でも最も力のあるベクテル社をうまく利用することで日本政府は老朽化した水道のインフラを整備しようと考えている。

 

民営化という切り札と外資投入と切り札を使って日本政府も強制的に水道を整備したいのが本音。大阪府北部地震でも露呈した水道の老朽化。

 

水がキレイでインフラをしっかりと整っているとかつてのイメージはそこには無くて、日本と同じく全国にある水道管はサビつき古くなっている。

 

政府は外資であるベクテル社の力でキレイな水を日本国民に提供してあげるから、そのツケはあなたたちで払ってねと言っているようなもの。

 

心配なのはボリビアやフィリピンでベクテル社による水道民営化が行われたが、水道管などのインフラがきちんと整備され料金は上がり公園の無料の水道さえも使えなくなったということ。まさに貧乏人は水を飲むことは許さんと言っているようなもの。

 

日本にもフィリピンやボリビアで起きた悲劇がベクテル社によってもたらされるのか心配でしょうがない。

 

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