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世の中のテロや事件は自作自演のクライシスアクターで溢れている!?

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世界中で数多くの事件やテロが発生しています。
私たちは新聞やテレビなどのメディアを通じてその事件やテロの情報を得ています。

けれども、「世界中で起きている事件やテロは真実ではない」という人たちがいるのを知っていますか。彼らは「あらゆる事件やテロは一部の人たちによって意図的に行われている」といっています。

そして世の中には、テロや事件の偽旗作戦に協力して自作自演する「クライシスアクター」と呼ばれる人たちが存在するというのです。

もし、これが本当に真実だとしたらあなたは、どうしますか。

テロや事件はクライシスアクターの自作自演

「テロや事件は真実ではなく、操作された陰謀である」という人達は、私たちを震撼させ、テレビや新聞で大々的に報道されたテロや事件は偽旗作戦でクライシスアクターが演じた嘘だというのです。

例えば9.11やパリ同時多発テロ、エボラ出血熱の大流行など日本でも大騒ぎになったニュースの多くが一部の人間に仕組まれたものだというのです。確かにテレビなどのメディアは大衆を洗脳しているのは事実です。

けれどもテレビや新聞で報道をされている、事件やテロまでもが信じられないものだとしたら、私たちは一体何を信じればいいのでしょうか。

クライシスアクターとは何か

クライシスアクターとは、簡単にいうとサクラのようなものです。日本でもニュースなどの街頭インタビューは同じ人が何度も色々な番組で取材を受けているのは有名な話ですよね。クライシスアクターもこれに似ています。

実はテロや事件は企業や政府、団体に想定されたものといわれています。

そして、それを他の団体が起こしたように見せかけるため(偽旗作戦)に協力する俳優がクライシスアクターなのです。

彼らは、テロや事件現場に行って血のりやメイクをしてけがや亡くなったように見せかけています。そして泣いたり、叫んだりして、被害者の家族を演じることもあります。

クライシスアクターを演じるには

ジャーナリストのベンジャミン・フルフォードは「クライシスアクターでわかった歴史」という著書の中で「クライシスアクターは一般公募されている」と言っていますし、アメリカにはISISという名前のクライシスアクターの会社が存在しています。

また西アフリカのエボラ出血熱の大流行では、その場で市民にクライシスアクターを募集したといわれています。

インターネットではエボラ出血熱で倒れた市民が起き上がって帰宅する姿や同じ女性が色々なテロ現場の被害者になっている様子が、クライシスアクターが使われている証拠としてアップされています。

クライシスアクターの目的

クライシスアクターの存在を信じている人たちは、世の中で起きているテロや事件は一部の人の陰謀だと主張しています。

そして意図的に事故やテロを起こしてクライシスアクターを使って恐怖をあおり、大衆の意識を操作しているのだと言います。

そしてその証拠だと言われる画像や動画の数々がインターネット上にアップされているのです。

つまり、ある一部の人たちがテロや事件を意図的に起こして大衆の目を欺いているというのです。そして大衆を洗脳し、自分たちの思い通りに操作をして、陰で莫大な恩恵を受けている人たちが存在するというのです。

多くのテロにはクライシスアクターが存在

世界中で起きている多くのテロや事件にはクライシスアクターが関与しているといいます。つまり、多くのテロや事件が陰謀による偽旗作戦であるということです。

自称イスラム国のテロ組織、ISISはアメリカで作られ、アメリカの支援を受けているといわれています。ISISはCIAから指示を受け、偽旗作戦に参加しているテロ部隊なのです。世界でテロが起こるとISISの仕業となっていますが、実はアメリカによって動かされているというのです。

どうしてそんなことをする必要があるのか不思議ですね。アメリカが世界を動かしたい、何か大きな理由が隠されているのではないでしょうか。

軍事訓練とテロの不思議な偶然

不思議なことにテロや事件の前には軍事訓練や警察訓練が行われていることが数多くあります。

例えば、ロンドンの地下鉄爆破テロでは、事件が発生したほぼ同じ時間に複数の地下鉄の駅でロンドンの警察と危機管理会社で同時多発テロの訓練を行っている時に起きたとされています。

また、9.11のアメリカ同時多発テロではその日の朝にCIAでは飛行機がビルに突入したことを想定して緊急対策の解析を行っていたというのです。そのほかにもパリ同時多発テロやボストンマラソンの爆破テロなど訓示訓練が行われた当日にテロが起きているのです。

なんとも不思議な話です。クライシスアクターは、訓練で演じるために募集されていますが、実際に演技をするのは本物のテロや事件なのです。

クライシスアクターが関与しているテロ

例えば、2014年にエボラ出血熱が西アフリカで大流行したニュースが記憶にある人も多いのではないでしょうか。

実はこれにもクライシスアクターが関与していると言われています。エボラ出血熱に感染した演技をして人々を恐怖に陥れましたが実際にはエボラウイルスは存在しておらず、意図的にエボラウイルスを注射したのではないかという疑惑がもたれています。

また日本人の湯川さんと後藤さんがISISに殺害された事件がありましたが、写真を合成されたような跡があり、不審も点が多く「2人は生きているのではないか」と一部では言われています。

クライシスアクターがテロに協力する意図は

世界では頻繁に恐怖の事件やテロが起こり、ニュースが流れます。大衆を操るために最も優れた方法はテロを起こすことだといわれています。

意図的にテロや事件を起こしてクライシスアクターが被害者や家族になりすまして国民に恐怖を訴えます。そうやって人々に恐怖を植え付け、その対策をすることは仕方がないと思わせているのです。

こうやってテロや事件など恐怖の出来事におびえる人々を意図的に作って、そのテロの対策として人々の人権を脅かすような法律や仕組みを通そうとしているというのです。

その意図することとはなんでしょうか。

日本でのクライシスアクターによるテロ

実は日本でもクライシスアクターによる偽旗作戦があるといわれています。

例えば2015年に起きた東海道新幹線の火災事故です。この事故は、新幹線内で犯人がポリタンクに入った灯油をかぶり、焼身自殺を図ったものです。犯人のほかに一人の女性が命を落として犠牲になりました。

しかし、この事故には不自然な点が数多くあり、偽造されたものではないかと言われているのです。そしてこの事故の後には、新幹線の客室内に防犯カメラが設置されるようになりました。

また新幹線に乗車する際に手荷物検査をする方法を検討するようにもなったといわれているのです。

事故に不自然な点が多数ある

この事故では、不自然な点がたくさんあるといわれています。まず偶然にもテレビディレクターとカメラマンが乗車しており、火災直後の映像が残されています。乗客のインタビューでは犯人に対する目撃情報に大きな違いがありました。犯人が灯油をかぶる様子を見た人たちが見たポリタンクの大きさが大きく異なっていたのです。

そして火災現場の動画を私も観ましたが、火災が起きたとは思えないほど車内はきれいでした。人が亡くなっているほどの火が出たにも関わらす、車内が焦げたり、溶けたりしていないことにとても違和感を覚えました。

犯人も被害者も助けられたのではないか

インターネット上には犯人、被害者は生きているといった意見を発信している人も数多くいました。

それは警察が実際には防犯カメラからは映らない場所で犯人が自殺したにも関わらず、「灯油をかぶっているところを防犯カメラで見たという証言をしていた」焼身自殺というのは少しの灯油でできるものでもなく、時間もかかるものにもかかわらず、「火をつけてからわずか30分程度で死亡が確認された」など不審な点があるからです。

そのため犯人と被害者はクライシスアクターではないかと言われているのです。乗客はすぐに非難したため新幹線内には犯人被害者以外はおらず、誰も現場を見た人はいません。火をつけて間もなく消火し、彼らを保護したのではないかという疑惑がもたれているのです。

この事件の意図とはなにか

実はこの事件をきっかけに新幹線に今まではデッキしかなかった防犯カメラが客室内も設置されることになりました。

この事件を観た人たちに「こんな怖いことが起こるのかもしれないのなら防犯カメラや荷物検査も仕方がない」という大衆を操作させるために行ったものとされています。つまり、テロに対する恐怖を植え付けておき、「国民が監視されても仕方がないと思わせるために意図的に起こされた事故ではないか」と言われています。

また2020年に東京オリンピックを控え、テロ対策による手荷物検査の導入を納得させるためだともいわれているのです。

クライシスアクターをテロに使う陰謀論とは

では世界中で起こるテロや事件が本当に意図された偽旗作戦だとしたら、そんなことをしなくてはならない本当の理由とはなんでしょうか。ここには陰謀があるのではないかといわれています。

その一つは大衆を国家の言うとおりにさせる必要があるからだというのです。例えば、アメリカは銃社会です。アメリカでは意図的に銃乱射事件などのテロを起こす理由のひとつとして大衆に恐怖心をあおり、人々を操作するためだといいます。

理由の一つは、人々から銃を取り上げるためだといわれています。それはどうしてかというとそれは事件やテロを起こさないようにするためではないのです。

国家に反しない国民を作る

アメリカ国民から銃を取り上げる理由は国民を守るためではありません。国民が国に氾濫しないことを目的としているというのです。

アメリカにはFEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)という機関が存在します。FEMAは、表面上には災害の時などの緊急時に活動をする政府の機関と言われています。そしてこの機関は特別で、大統領よりも法律よりも権力が偉大であり、裁判をすることなく、人を拘束したり、強制収容所に送ることができるのです。

アメリカは国民から銃を奪い、何かの事件を機に非常事態宣言を出してFEMAを発動させるのではないかといわれています。

新秩序世界(New World Order)とは

そのカギを握っているのが新秩序世界(NWO)です。
新秩序世界とは、簡単に説明すると世界統一政府を設立するための計画をいいます。

少人数の超富裕層と呼ばれるロスチャイルドやロックフェラーなどのパワーエリートがトップとなり、全世界を支配しようという計画です。

その準備のためにテロや事件を起こし、世界の人々の恐怖をあおり、じわじわと法律を改正し、国民の生活を管理しようとしているといわれています。

日本でもマイナンバーカードが交付されるようになり、いたるところに防犯カメラが設置されてきています。アメリカでは銃乱射事件が頻繁に起きていますが、銃を持っていると危ないと恐怖を植え付け、国民が反乱を起こさないよう、銃を取り上げようとしているといわれています。

新秩序世界が目指していることとは

新秩序世界が目指していることとは、トップエリートとよばれる人たちが世界を支配し、格差社会を作ることです。そして可能な限り人口を減らそうと様々な策略を練っているのです。地球に最適な人口は10億人と言われており、約90%の人口を削減しようとしているのです。

例えば、大量のワクチン接種、第三次世界大戦の開始、女性に子供を産ませないようにする、食物の管理、人口ウイルスや意図的な伝染病により、世界の人口を大幅に減少させようとしているといわれているのです。

そして残った人々に対し世界統一の宗教や政治、銀行や通貨によって独裁社会を作ろうとしているのです。

まとめ

この話が仮に真実だとしたら、本当に恐ろしいことです。私たちは事件やテロまで操作されて、洗脳され意図的に法律をかえられています。ワクチンの接種やマイナンバーカード、TPPの問題をみるとこの話が真実なのかもしれないと考えることもできます。

しかし、真実がどうなのか今の私たちには知ることができません。私たちは入ってくる情報を何でも鵜呑みにして素直に従うのは非常に危険なのではないでしょうか。今はインターネットが普及して世界中の様々な情報を得ることができます。なんでも鵜呑みにするのではなく、自分で情報を選択し、自分の考えで行動していく必要がありますね。

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