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巨木化石説!?平らな頂上の山、柱状節理は古代の超超巨大な木の切り株だった?

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ものごとを学んでいるとあらゆる情報が集まってくるので、最近とみに情報に加速がついた日々を送っています。もともと通常離れした世界に馴染んではいたものの、それらの別世界がここへ来てリアルな現実にどんどん浸食してくるかのようです

 

世界観のめまぐるしい変化対応を懸命に行っている脳によって、エネルギーの大量消費を、現在強いられている私なのです。

 

しかしまたまた、冗談でしょうと言いたくなるような説が次々と出て来ているのに気づきます。極端なものでは、さすがににわかに納得する根拠を考えられない物もありますが、これから述べる説も極論といえば極論でしょう。

 

今は情報の拡散スピードは更に加速しているので、もう承知済みの方もいると思います。

 

今回はその説のひとつ、「巨木化石説」を取り上げます。

 

内容をかいつまんで言うと、「世界のあちこちに存在する、テーブル状の平らな頂上を持つ山々もしくは柱状節理は、おしなべて古代の”超超巨大木”の切り株跡または、巨大な植物組織の化石化したものである」というものです。

 

初めて聞く方は、文面を読んですぐに理解できないほうが自然ですそれは動画を見てどういうことを言っているのかわかってくるのですが、それでもそれでとどまればまだ、ガリバー旅行記や天空の城ラピュタのようなめくるめくファンタジー満載の話しとして楽しめるのです。

 

そこへなぜか、日常的に松田さんのメッセージでも聞いている内容と妙に符合する言葉が一見関係ないはずのこの動画にでてきたので後にそのことにも触れたいと思います。

 

巨木化石説。世界にたくさんあるメサ(卓状大地)は超巨大木の切り株

オリジナルは2016年のロシアの投稿者による、【この地球に山や森は存在しない】というyoutube上の一連の投稿作品になるようです。これがたくさん拡散されていて翻訳のついたものや関係動画を見たわけですが、その内容は壮大なものでした。

 

世界にたくさんある(全てがとは断言しないにしても)上の面が平らな山(=メサ、卓状大地の類)は、「巨大な木の切り株」だというのだから、それ程大きな樹の存在を考えるというだけでまず「飛んで」います。想像力を逞しくしないととても思い当たることもなさそうな説です。

 

そう見做す全ての理由も神話の彼方なので、書いていてもほとんどファンタジーなのですが、まずは地球上が何度か大洪水などのカタストロフィでリセットされているという原因です。

 

天変地異により恐竜も滅んでしまったが、そういった大変化が起こる前は、気圧や酸素は今現在の人類の体験しているものとは全く違い、二酸化炭素などの成分も異なったので恐竜のような身体でも水分を遙か上まで吸い上げることができたとか、素人の私達には反論材料も持ちにくい色々な説が推測されているようです。

 

超巨大樹という概念は、どうやら北欧神話に出てくる「ユグドラシル」という名の伝説の巨大樹や、中国の古代地理書である「山海経」に出てくる「扶桑(ふそう)樹」と呼ばれる巨大な神木、また聖書の記述中にも暗示されている文面が存在する模様です。

 

 

巨木化石?ワイオミング州のデビルズ・タワーは柱状節理、超巨大木な切り株のよう

 

また、「柱状節理」は世界中に存在し日本にも東尋坊などあちこちにあり、確かに驚異的に整然とした地形構造です。

 

とてもランダムに生成されたとは思えない長い棒状に岩石が形成され、途中で折れた部分は蜂の巣のような六角形をなすほどで、「六方石(ろっぽうせき)」と呼ばれます。

 

つい最近池上彰氏の番組にも柱状節理が出て来て認識したばかりなのですが、引力などの作用を受けて自然にできたものとはちょっと信じられない、という印象は持ちました。

 

不思議な柱状節理の代表のような米ワイオミング州に存在するデビルズ・タワーで、その構造を知るほどに不思議で、半信半疑ながらに確かに巨大な切り株にそっくりに見えなくもありません。

ただ、海際にあることが多いので私としては完全に納得しきれない部分も残ってはいます。ただ、ちょっと苦しいこじつけではなく、なるほどと思わせる説が出てくるならある種楽しみには思えるところです。

 

また、その柱状節理について触れるあたりで意味深なナレーションがあったこともあり、以下に引用します。

 

”『柱状節理の形成を目撃したものは誰も居ない』(引用:「太古の巨大樹リサーチ訳より」)” これは当然そうなのですが。

 

”『我々の歴史は改ざんされ 書き換えられ 隠蔽された』

『この動画を通し 皆さんに考えるきっかけ 未知なる発想 そして新情報を提供できることを願います』(引用:「太古の巨大樹リサーチ訳より」)”

 

上の言葉が気になったことも含めて、賛否両論あるにせよひとつの考え方の提示となればと、微力ながら今回このテーマについて書くことにしました。

 

デビルズ・タワーは巨木化石?異様な姿で自然な山とは思えない

私も突飛にもほどがあるとは思いましたがただ、本能的に非難めいた気持ちになるよりも「そうだったらすごい!」という思いの方が勝りました。相変わらず、飛躍した発想が好きなおかげでしょうか。

 

ただそれと同時に不思議と、この説に出会う今までに「不思議だなあ」と思った事柄の多くが、この説が垂らす釣り糸に引き上げられて収まるような感じを覚えたのには二重に驚きました。もちろんこの説には無理や矛盾点も感じるうえでです。

 

これもシンクロ二シティなのかわかりませんが。

 

それらの疑問は以前から最近までにふとしたときに目にする番組や、写真などの数々の体験から積み重ねられてきていました。

 

まず「デビルズ・タワー」ですが、数年前にその異様な姿をみて普通に自然な山とは思えない、という印象を持ちました。これはグランドキャニオンのように有名ではないのにこんなに異様な山があったことにまず驚きを感じたものです。

 

BSなどで地球の絶景などをよく放映していますが、たとえばベネズエラの大地型の山、最近は南アフリカにもテーブル・マウンテンという山があることを知ったのですが浸食かなにかを理由としても不思議すぎる平らさだと思えました。

 

それからもうかなり前ですが、群馬県にある荒船山を見たとき、やはりあまりにランダムからかけ離れた真っ平らな地形に異様さを覚えました。夏前にもふとなぜか思い出して調べてみたりしたばかりなので、今回の説に触れてすぐ思いつきました。なんと見ていた動画の終わりのほうに、果たして荒船山が登場してきました。

 

さらになぜか去年あたりから世界の絶景のひとつとして触れられることが多くなった気のする「ウユニ塩湖」も体験してみるのもいいなと思っていたところ、その浅い湖底大地の面がかなり整然とした六方石の形に広がっているとのことです。

 

巨木化石説のナレーションとマインドセットの共通点?

遙か遠くの世界でなされたこの巨木説の動画の中で、最初にも触れたように、まさか出てくるとは思っていなかったナレーションの内容と、私がいま日常で進めているマインドセットがなぜか混ざり合ってしまった部分を引用して終わりたいと思います。

 

これにはびっくりしたのですが、以下です。

 

完璧に正しくないかもしれませんがニュアンスが伝われば幸いです

(日本語訳引用:「太古の巨大樹リサーチより」)

 

”Being awaken is not all bad”
「”目覚める”ことはそこまで悪くない」

”yes, it’s scary for us knowing the government is not a friend…”
「当然 政府が我々の味方でないと知ると怖くなります...」

” ...that the world reality is run by psychopath follow Lucifer”
「...そして 世界の支配者たちはルシファーを崇める サイコパスだと(知ることも)」

”but there’s  a good side to knowing this, too”
「しかし 良い面もあります」

”and that is connecting with the kind people who want to  change  the world for better”
「それが 世の中を良くしたいと思う人々と繋がれることです」”

 

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