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マイクロチップ(バイオチップ)で地球上の人間全員の完全管理が!?思想で人を識別

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近年取り沙汰されているテロは、本当はイスラム原理主義の仕業でなくアメリカの意図的な仕掛けだとのこと。イスラム国の主要人物とアメリカの一部の政治家はとても親密であるらしい。

  

イスラム国というのは、イギリス、アメリカ、イスラエル それらの国の諜報機関らしい。イスラム国のリーダーのバグダディという人物は、過去にアメリカが報奨金を出していたがそれはパフォーマンスであったらしい。

 

上に書いたようにアメリカの一部の政治家はイスラム国の主要人物と親密で数年前大統領選挙にも出ていた著名な政治家は、バグダディとそっくりな男と会っている様子が何枚もの写真で確認されているようだ。 

 

スズメバチの巣作戦というのがあるらしい。これは世界の過激派をひとつの箇所に集めるというものとのことまた、その芯になるよう意図的に動かされているのがイスラム国なのではないか。

 

「ひとつの箇所」はイスラエルか?そして「ひとつの箇所」の周辺で戦争を誘発、または仕掛けていき、イスラエルの領域をどんどん広げていこうとしているのでは。

 

これらの仕掛けはイギリス、アメリカ、イスラエル、他トルコ?サウジアラビア?によるものでありその目的は、世界にとっての恐怖を植えつける創造物を存在させたいためという説がある。

 

背後には「闇の力」。きっと原油(油田)の覇権争いも絡んでいるのだろう。どの国のどこにどう石油のパイプラインを引くかが、ドルの価値が崩落するか否かに大きく関わるらしい。

 

イラク戦争など、過去の中東での戦争は予め綿密に決められていたらしい。2006年に、戦争前と戦争後では中東の地図はこう変わるという地図とシナリオが、予め描かれていたとのこと。

 

こうした中東での戦争は、いつの間にかイスラム国とどこかの戦いに変化してしまった。こうした戦いはいずれ東アジアにも移ってくるように綿密に計画が進められているらしい。

 

地球は温暖化していない!? クライメートゲート事件ではメールが流出

これは「闇の力」が国家を相手に仕掛けた温暖化ビジネスだとのこと。温暖化ガス排出権を使ったビジネスである。

 

COP(国連気候変動枠組条約締約国会議)のオープニングで参加者にある映像が放映されたらしい。少女が近未来に温暖化した地球上を困惑して逃げ回るようなものであった。

 

それによって参加者に「なんとかしなければ」という使命感を呼び覚まそうと促したとみられる。とにかくひとの感情に強く訴えるよう上手く制作されたものであったようだ。

 

ところが、2009年、気候研究ユニット・メール流出事件と呼ばれる出来事があって地球は温暖化していないことがばれた。

 

地球温暖化の研究に関する電子メールや文書が外部にもれてしまったためで別名クライメートゲート事件といわれる。

 

温暖化の原因はCO2といわれてきたがそうではないらしい。温暖化も実はしていないという説もある。CO2は自然界では均衡していて、量はほとんどが決まっており、人間が排出するのは極々わずかであるとのこと。世間に示されている測定数値より少ないらしい。

 

そもそも、北極の氷は水中なので、それが解けても体積変わらないから水面上昇で島が沈むこともないとのこと。

 

また、NASAは南極の氷が増えていることを公表済みで、アメリカは氷河期に向けて寒冷地で栽培できる食料開発に余念がないらしい。

 

ちなみに日本だけは、CO2を削減すべしという理由から不自由な生活、要らぬ金銭負担を強いられている。日本は温暖化対策の名目で税金を年間10兆円も払っているらしい

 

この温暖化の話のように今後、「闇の力」によって少数の独裁的な人物が全世界を対象に「こうしろああしろ」と言ってくることが強く懸念される。

ケムトレイルはゴールデンヘッド(超微細なロボット)を噴霧、モルゲロンズ病に

これについて詳しく調べた人がこれまでに何人も殺されているらしい。

 

飛行機雲のようでそうでない。飛行機でまかれる。エンジンからではなく別の噴射口からまかれる。
飛行機雲のように2時間も3時間も残らない。噴霧された後にインフルエンザがはやるという説もある。また近年、喘息や他呼吸器系疾患の患者が激増しているとのこと。

 

このケムトレイルによって、実は微細な繊維がばら撒かれているとのこと。これに触れて、皮膚をひっかいたりしてしまうと皮膚の組織をズタズタにしてしまい治らないらしい。これをモルゲロンズ病という。アメリカではこの病に苦しむ人々が実際に非常に多くいるとのこと。 

 

上記の微細な繊維は、当初生物かとみられたがそうではない。第三者的な専門機関が分析した結果、わかったのは、これは「ゴールデンヘッド」と呼ばれてる超微細なロボットであるらしい。繊維の端が金色でそのロボットの頭部に当たる。要するに動いているらしい。なお、これは熱での破壊が困難で1500度でも燃えないらしい。

 

一体これを世界中のあるいは、特定の地域の空にまいて何をしようとしているのか。この微細な繊維が大気中に広がるとする。そして、それに光やを当てると大気が特定の範囲で電子レンジのようになり、気温を操作できるらしい。つまり、気象条件をコントロールできるようになるらしい。

 

また電磁波をあてると生態系にも影響を与えるとのこと。特定の生物が死んだりするのだろうけれど、もちろん人間にとっての影響も懸念される。要は環境破壊につながる。有機農作物は生きられなくなると思われる。 

 

このようなことができるということは、特定の地域の農作物を実らなくさせ、そこに住む人たちを意図的に飢餓状態に追い込むことなど簡単だろう。そうすれば、遺伝子組み換え作物や人工的な食品をその地域に売り込むことができる。その結果、そうゆう商品が得意な食品製造会社は潤う。

 

アメリカに巨大な製薬会社があって そこは遺伝子組み換えトウモロコシを扱う超メガ企業らしいが
その企業が、「闇の力」の多国籍巨大企業のうちのひとつのようだ

 

また、アメリカなどには実際に「気候変更会社」というものがあるらしい。天気を人工的に操作することは、既に書いた生態系への影響という面だけでなく戦争で優位にたつことも可能にする。

 

アメリカにはいわゆる「戦争屋」と呼ばれる政府高官などが多くいるようだ。戦争することで自分たちが恩恵を得ようという考え方の人たち。トランプ大統領は当初自分のやりやすい側近をおいていたらしい。その側近たちは「戦争屋」ではなかったが徐々に「戦争屋」に置き換わっているとのこと。

 

こういったアメリカ政府の人事にも「闇の力」が絡んでいるらしいトランプ大統領は「闇の力」に弱みをにぎられているのではないかという話もある。

 

FEMAのキャンプに棺おけ!?収容時はマイクロチップ(バイオチップ)が埋め込まれ殺害?

2010年、ズビグネフ・ブレジンスキーというFEMAを作った人物が「(以前は100万人をコントロールするのは殺すより簡単だったが)いまは100万人をコントロールするより殺すほうが早い」とスピーチ。  

 

この人は、 1977年から1981年までカーター政権時の国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めオバマ政権の時は外交顧問を務めていたようだ。

 

ネットで簡単に情報をみつけられるが、アメリカに多く存在するこのFEMAのキャンプというところには大量の棺おけが置かれているようだ。

 

なんでも人口削減計画に関係するのではないかとのこと。

 

アメリカで現在すでに災害の被害者などはそこへ搬送され、殺害されるとの話がある。また収容時にはマイクロチップ(バイオチップ)が埋め込まれるらしい。

 

災害の被害者だけでなく、SNSで思想のふるいわけがなされ、危険人物とみなされると連行されて収容されることも既に行われているという。

 

FEMAは特別な機関で、議会の権限なしに作られたものらしい。もし万が一何かが起こり、大統領が戒厳令つまり非常事態宣言を出せばアメリカの全公務員(アメリカ政府も含む)はFEMAの指揮下に入ることが義務化されてしまうとのこと。そしてFEMAにはあらゆる特権が許されているようだ。

 

表現を少し変えるともし緊急事態が起ったと判断されたら、FEMAの計画に沿って、いくつもの大統領令を次々と実行して、国を戒厳状態に持っていく。

 

テロなど非常事態と解釈できる状況になれば発令できるということだろうか。

 

2015年ジェイドヘルムという大規模な軍事演習があったそうだ。それは市街地を巻き込んだものだったらしく戒厳令の練習だったのではという話がある。

バイオチップ、マイクロチップはほこりや食品から…知らない間に埋め込まれる?

マイクロチップ…同じものを指してバイオチップ、ベリチップともいうらしい。

 

以前は米粒大であったが、近ごろ日立が極小化に成功して粒子状の微細なものが実現したとのこと。ある国では、ディスコでそれを埋め込むとその顧客はVIP待遇になるらしい。何の薬を飲んだかすべてわかることが依頼側のメリットらしい。まずは製薬会社が潤うということと思われる。

 

手や腕に埋め込むらしい。アメリカでは既に兵士に埋め込まれているらしい。ほこりや食品から知らない間に埋め込まれてしまうという噂もあるようだが真実だろうか。

 

将来的には、それを埋め込んだ人の脳内を容易にのぞけるとのことつまり、その人が何を考えているかが分かってしまう。

 

なんでも脳内のニューロンをチェックして、その人がどのような思想なのかも識別できるようになるとのこと。これが実現すれば、先の小題目でも書いた思想による人間の振り分けがより簡単にできる。

 

マイナンバーの次の段階がこれだという噂である。そうなると地球上の人間全員の完全管理が可能な状態が完成することになる。

 

こうした管理下では、個人データや思想だけでなく、お金まで容易に搾取されてしまうのではないかと懸念される。

 

仮想通貨はそれらを見越してのものなのだろうか。

 

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