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睡眠で生活を豊かに。自己催眠術は瞑想、予知夢は役に立ち、夢日記は楽しい

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予知夢とは、未来の出来事を予知するかのような夢のことです。現在の研究では、予知夢というのはまだ解明されていません。

 

私は中学生と高校生のとき二度、予知夢を見たことがあります。一度目は中学二年生の3月です。まだ雪が道端に残っていて少し肌寒い記憶があります。夢の内容は、修学旅行で、東北にJRで行くというものでした。

 

私は高い山の展望台のようなところから田園風景を眺められる場所で当時好きだった人と行動できるという夢を見ました。私はとても奥手で恋愛下手なので、その人と話したりしたことはありませんでした。それでも彼女は優しく、顔が自分のタイプの人だったからとても気になっていたのです。

 

そんなほとんど関わりのない人が修学旅行で行動を共にしてくれるなんて字の通り夢の話ですが、その年の6月の修学旅行でほぼ夢の内容と同じことが現実におきまた。

 

山の上からみた緑の景色は本当にそのまんまでした。また、その時はじめてその人と会話しました。あちらから話しかけてきて、「一緒にまわろう」と言ってくれました。実際、修学旅行の日は、の前見た夢のことなんて全く覚えていなかったですし、緑の景色を見たときにはじめて気づきました。

 

すごく不思議でした。その夢を見る前は、その展望台に行くということは知らされていませんでした
し、その展望台からの景色なんてものは見たこともなかったです。その展望台は、特に有名なスポットでも無かったので、本当に不思議でした

 

結構前の話ですが、かなり鮮明に覚えています。同じような体験が高校生のときにもありました。でも、それ以降そのような体験をすることは一度もありません。

 

体が軽くなり、金縛り。目を開ける幽体離脱で町が見えた

私には友達が三人がいますが、そのうちの一人が体験した話なのですが、幽体離脱の話です。

 

自分は幽体離脱をしたことはなく、それを体験したこと友達にはいつも羨ましがっています。

 

彼が大学を卒して運送会社に就職したときの話なのですが、4月の春、だいぶ暖かくなった季節のとき、いつも通り12時くらいに寝ようとしたときにその日だけはいつもよりも体がすごく軽く感じたそうです。

 

もともとその人はよく金縛りにかかるらしく、金縛りにかかるのはいつも寝ようとした時で、体に力があまり入らず、全体が軽い感じがするそうです。不思議な体験をしたその日は、いつも以上に体が軽く、今晩もまた金縛りにかかるんだなと考えていたそうです。

 

案の定、金縛りにかかったらしく、いつもより長い体感では30秒くらいずっとかかっていたそうです。金縛りがとけた後、また、同じやつがきたそうです。今度の金縛りは、時間がたってもとけることはなく、少し焦ったそうですが、目をつぶることにしたそうです。

 

そして次に目を開けると見えているものがさっきと全く違ったそうです。首を横に振ることはできず、横も後ろも見えず、前しか見えなかったそうです。見えていたのは、自分が住んでいるまちだったそうですが、その後すぐに、元に戻ったそうです。とても怖かったといっていました。

 

自分は大学に入ってから、現在まで、毎日ではないですが、夢日記というのが趣味みたいなものになっています。

 

夢日記とは夢に出てきたことを文章にして、ときには見た絵をそのまま描いたりして、とで見返したりできるものです。

 

なぜそれをはじめたかというと、さきほども書きましたが、予知夢のようなもの見てから、夢というものがなんだか不思議に感じるようになって、ネットサーフィンをていたらある掲示板で夢日記のことが紹介されていて、自分も始めてみようと思ったのがきっかけです。

 

その掲示板には夢日記は危険、なぜなら現実と夢の中でおきたことがぐちゃぐちゃになってしまい、普段の生活に大きな支障を及ぼすからと書いてありました。私は危険なことが好きなわけでもありませんが、検証みたいな感じでやっていますが、とくに危ないとか生活に害があるとかは今のところは
いです。

 

むしろ、大きく変わったことがあります。夢が鮮明になったり、夢を記憶できるようになったりしました。だからなんだよと思われるかもしれませんが、何回も同じ夢を見たり、一番不思議だと思ったのは、友達が同じ夢をみたことがあるということです。自分が見てきた中で、おもしろい夢の話をしたら、友達が自分も見たことがあるといったことです。これももしかしたら予知夢かもしれません。

 

自己催眠術は瞑想と似ている。気持ちが楽になり、睡眠も良質に

催眠術は今も昔も医療として使われてきたり、一種のパフォーマンスとして披露する催眠術師という人がいたりと、ある程度研究されている分野だと思います。

 

ここでは、自己催眠について話をしたいと思います。自己催眠とは自分で自分に暗示をかけたりすることです。例えば、寝るときに、全身の力を抜いて右手は上がらなくなる上がらなくなるとこころのなかで連呼していると、本当に右手が固まって上がらなくなったり、全身が地面と離れなくなると何回も暗示をかけていると本当に起きれなくなったりするというものです。

 

自分は催眠術は、仕事などでうまくいかなかったり、何か悩んでいたりしていたときに、寝るときにすることが多いです。これも夜、寝るときにベッドの上でやるのが一番良くて、よく疲れが取れて、そのまま寝ることができるからです。

 

瞑想とかなり似ていると思いますが気持ちがかなり楽になり、睡眠も良質なものになっていると思います。この自己催眠術の方法も夢日記の時と同じで、ネットサーフィンをしていたらたまたま見つけたものです。

 

最初は全く信じられまんでしたが、睡眠の質が良くなるならと、始めたものです。催眠術は遊びの一環でもできるので、とても楽しいです。

 

予知夢を見てから夢日記を書いている

私たちがいきている一日の約三分の一、すなわち人生の約三分の一は、睡眠時間に費やしているということになります。私たちの日々の生活をより豊かにするには、この睡眠時間を楽しむという発想もある
と思います

 

私は、上の項目で4つ常識では考えられないような、他の人にはあまり受け入れられないような話をしましたが、これらを私は楽しんでいます(楽しみにしています。)

 

予知夢は、かなりオカルトの要素もあると思いますが、夢が予知しれくれるわけですから、もし夢がいいものであったらそれを楽しみにしておけばいいですし、悪い夢を見たら、そんなことは現実にはおきないと都合よく考えればいいと思います。

 

夢日記なんかは、毎日見る夢を楽しめるわけですし、実際、見返したりしてかなり楽しいです。催眠術は、疲労回復、自己洗脳によるやる気の向上など、実生活にもかなり役立つ方法だと思います。

 

私は、今、友達の飲み会したりとか遊んだりとか好きではないですし、趣味とかとくにありません。楽しみにしているのは、寝ることぐらいです。

 

これはビジネスに役立つかはわかりませんが、睡眠はかなり不思議な奥深いテーマです。まだまだ未知だから、未知のパワーを借りるのもいいかもしれません。楽しい睡眠をこれからもしたいです。

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