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ピラミッド建設したアトランティス人トス。死を克服し、古代エジプトに植民地を

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私は、約25000年前に5万歳の大聖トスによって書かれた本を読んだことがあります。トスという人物は死を克服し、古代エジプトに植民地を作った人です。

 


その統治は約16000年間という途方もないほどの年月です。死を克服というのは自分が望むタイミングで死に、しかもそれは現代の死とは違い、あくまでも形式的な死でした。

 

ですから、また、望む時に同じ肉体で甦ることができたということです。彼はアトランティス人で、アトランティス大陸というのはある日たった一夜で、沈んだことで有名です。アトランティス大陸が沈んだ際に、彼はウナルという島におりましたが、そこで科学者、哲学者そして高僧等を連れて飛行機に乗りエジプトに行ったとされています。

 

実際彼らはアトランティス時代に覚醒した人たちの集まりで約1600人ほどいたそうです。飛行機とは現代で言うところのUFOのような物体ではないかと言われております。

 

当時のエジプト人は野蛮で、未開の民と呼ばれており住人は彼等一行を虐殺しようと試みましたがアトランティスの技術、具体的には、手に持っていた杖のような物を使い、麻痺させました。

 

この杖は持つ人の思考より何百種類もの違った力を放射状に出すことができ、また、殺さずにしたのもその後エジプトの民と共に成長しようとしたからでした。彼は象徴的な建築物ピラミッドをそこに建設します。

 

現代では古代エジプト王ケオプスによって造られたというのは捏造かもしれません。

 

ピラミッドは反重力。アトランティス人トスが建築!?

ピラミッドPYRAMIDという単語のPYRギリシャ語のPYROから派生した単語で、火とか熱を意味します。また、AMIDもギリシャ語のMESOSから派生した単語で、存在とか、中心に近いなどの意味がありますから、ピラミッドというのは「中心で燃える火」を意味します。

 

アトランティス人トスが建設したピラミッド、あくまでもここではそう仮定しますが、は四十階建てのビルと同じような高さで、底辺は53000平方メートルの大きさです。このピラミッドはまた、250万個以上の平均2.5トンの石を使って造りあげられ、その隙間には刃すら入らず、しかもそれが幾何学模様をなして完全な正四角錐型に並べられております。

 

現代の技術でも不可能に近く一説では反重力の技術ではないかと言われております。反重力とは、物を落とせば床に落ちるという重力に対して、ピラミッドでは反対の浮上の原理が使われ物理的に触らないにもかかわらず浮上するということです。それを用いて、重たい石を浮上させてから容易に動かし、所定の場所に嵌め込んだ可能性があります。

 

た天文学的な知識が使われていることがピラミッドを見ると散見されます。ピラミッドの四辺の合計は921.392メートルなのですが、これを高さの146.6メートルで割ると円周率の二倍の6.2850...となります。これが単なる偶然かは分かりません。

 

また基底部の方位が南北と東西の軸に対して0.05度以下に設計されておりこれは建築技術上、ほかに類を見ない正確さと言われております。

 

そして高さの3分の1の所に王の部屋があります。これはセクション4で書きます。

 

 

ピラミッドの不思議な力。水はなめらか、ビールやワインの味も上等に

ピラミッド内部には何か不思議な力が働いてると言われております行われた実験として、新しいカミソリの刃を何回かしようしてからピラミッド内部に置きその後、使用したが、切れ味は落ちていなかった。これを繰り返した所、結果的に200回以上もそのままの精度で使用可能であったと報告されてます。

 

論としてはピラミッド内部の環境条件がカミソリの刃の結晶構造を初期の条件に戻すことを促すことによって刃が再び鋭くなるということです。ピラミッドにミイラがあるのも内部構造によるとされています。

 

ピラミッドに迷いこんだ犬や猫の死骸がから腐敗した臭いはなかった。これは内部の湿気にもかかわらず、脱水され、ミイラ化されていたからです。これはピラミッドの同じ比率で作られた模型でも同じ効果があります。

 

一部の愛好家の間では人が入れるピラミッドの模型を使って瞑想を行うようです。効果としては、非常に特殊な空間によって保護されているような安定感やある聖なる意識を伴った上昇感があるようです。

 

また内部に入れた水はなめらかな味になり、枯れかけた花は再び生き生きとして立派に咲く。シャンプーですら泡立ちが良くなり、ビールやワインの味が上等になる。

 

これは同比率のピラミッドを用意すれば、実際のピラミッドに行かなくてもそうなることが実験で確かめられております。

 

ナポレオンがピラミッドの王の部屋で見たものとは?

先ほどの王の部屋に関してですがこれはピラミッド高さ3分の1の所にあり底面46.6メートルもあり傾斜26度、壁は8.5メートルあり7本の磨かれた石灰岩て支えられているギャラリーのような所です。しかしその王の部屋には棺、そしてナポレオンの逸話を抜かし何もありません。

 

基本的にフランスの将軍ナポレオンは死ぬまでこの王の部屋で何を見たかは語りませんでした。しかし昭和のある日、ある日本の女性霊能力者がそこに行き霊視したさいナポレオンが何を見たかわかったそうです。

 

1789年ナポレオンはエジプト遠征の戦いで勝利をおさめ念願だったピラミッドに一人入る。ナポレオンが彼女を通して語ります。

 

あなたはその次の物を見たか?

それは凄絶であった。絵巻のようなものが走馬灯の如く見えた。

私はここで自分の一生がわかった。

私は自分の故郷とは別の場所で、それまで一緒戦い信頼していた部下や友人、そして妻にまでも裏切られ一人孤独に死ぬ事実を知った。

 

ナポレオンはその後フランスの皇帝になり、破竹の勢いで勝利を重ねて行く。しかしモスクワ遠征で敗北し仲間の兵士約57万を失いその2年後に皇帝を失脚する。

 

ナポレオンはセントヘレナ島に送られ孤独に51歳の生涯を閉じる。それはピラミッドの王の部屋で見た最期の絵巻の光景と全く一緒であった。

 

彼は再び彼女を通して語る。

 

私はピラミッドで見た邪念を振り払う為に戦いを続けた。しかし、ピラミッドは地獄だった。何故か?それは人は生きているうちに自分の最期を知るべきではないからだ。

 

しかし私はピラミッドが大好きであると。

 

 

スフィンクスの下は地球征服をしようとするグレイと戦うため透明の戦艦が

ピラミッドの横に何があるかその下には何があるか書きます。

 

スフィンクスは少なくとも550万年前にあったとされる説があります。スフィンクスの下約1.6キロメートルの所に平らな天井と平らな床を持つ円形の部屋があるそうです。その部屋の中には世界で最も古い合成物があり、地球上で組み立てられた中でも最も古いそうです。

 

実際にあるのもは透明であり一見何も存在していないように見えます。船の形をしておりモーターはありませんし、また、動力源もありません。この船は人の思考や感情を通して推進するよう設計されてます。これは戦艦として使われ、何と戦うかと言えば、実に、地球外の存在だそうです。

 

地球外からやって来て地球を征服しようとする存在、グレイ等がそうです。実際グレイすらを作り上げた存在もあるのですが、こうした地球外生命体の侵略に備えているということです。

 

これは「闇と光の戦い」と呼ばれ地球の次の意識レベルを見つけ出そうとする純粋な人が現れては船を空中に浮かばせ、地球外生命体が退くような状況を思考によって創案します。

 

武器に依らず思考によって侵略者を追い払うには思考が現実化する必要があります。思考が現実化するのは地球と太陽系がその人の内側に繋がって偉大な力が発現することによってであり、この船はその一躍を担ってます。地球外からの侵略から守られることによって私たちの進化のプロセスもまた守られているそうです。

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