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松果体はホルスの眼。水道水や歯磨き粉のフッ化物、食品添加物、薬で退化させている

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人間の頭の中心部には松果体という内分泌器官があり、睡眠に必要なメラトニンや幸せホルモンのセロトニンを分泌することで知られています。

 

夜、暗くなるとセロトニンが分泌されて眠くなって、朝、太陽の光などで明るくなると、セロトニンが分泌される。大切な器官だが役割以上の秘密が太古の昔から言われていて、松果体は「第三の目」と言われているそうです。

 

肉体と精神が松果体を通じて相互作用している、魂の在り処だという哲学者もいました。松果体は松ぼっくりににていることから、昔から松ぼっくりはシンボルとして様々なところに見られます。アヌンナキも持っている、バチカンにも巨大なものがあり、多くのところで同じシンボルが使われることは大きな意味があるそうだ。

 

「プロビデンスの目」はフリーメーソンやイルミナティがシンボルとしている、エジプトのピラミッドに目のマーク、これはプロビデンスの目であることは有名だ。企業のマークや1ドル紙幣、どこにでもある。プロビデンスの目は、ホルスの目を表している。

 

エジプト神話のホルス神は、右目が太陽、左目が月で、太陽と月の目を持つことで知られている。別名、右目がラーの眼、左目がウジャトの眼である。ホルスは父オシリスの敵討ちでセトの戦って左目を奪われてしまった。

 

この左目、ウジャトの眼はホルスのもとを去ってエジプトの全土を旅していろんなものをみて、トート神によって回復した結果、すべての万物を見通す眼、象徴として崇められるようになった。

 

このホルスの眼こそが松果体だと言われている。エジプトの遺跡でホルスの眼を描いたものが、松果体の解剖図を描いたものと一致する。ホルスの眼の各部分の割合が、エジプト式分数の宇宙の法則を表しているとも。

 

一説ではギザのピラミッドは松果体の構造をもとにして作られたという。最近では、メキシコの目を持たない魚が、松果体を通じて光を感知していることがわかった。松果体は光を感知する働きがあるように、肉体に目を通して入ってきた光を感知して、メラトニンやセロトニンを分泌するように機能し、精神面では、光を見るということから、覚醒や悟りでいう、光を見るという2つの意味を持っている。

 

実際の光と、神秘的な精神的な光を見るというダブルミーニング=肉体と精神の相互作用を表している。太古の昔から秘密の力があるといわれてきた。

 

ホルスの眼である松果体の退化はマインドコントロールのための陰謀か

残念なことに、現代人ではこの松果体がうまく機能していないらしい。

 

二元性の世界、これは良い、これは悪いと極端に決めつけ物事を様々な方向から見ることができなくなってしまった人がほとんど。考え方、感じ方の視野が狭くなり、本来は調和した状態が理想で、あるべき姿なのに常に傾いている。

 

平和な世の中にならないのはそういった現代人の偏りが関係しているのかもしれない。これは何らかの力で仕組まれたものではないか

 

現代人の松果体は退化し硬化、石灰化させているという陰謀論がある。水道水や歯磨き粉に使われているフッ化物という成分が、松果体を腐らせているという説があったり、その他にも食品添加物、薬などすべて、また牛乳は体によくカルシウム不足を補うなどと学校給食に必須となっていたが、そこには別の意味があった可能性もある。松果体を腐らせるものはそこら中にある。

 

ある力が、現代人の松果体を退化させたかった理由はなにか。秘めた力を独占したかったことと、人類をマインドコントローるする上で、松果体が活性化してしまうと、人々の精神レベルが向上して今の管理社会に抵抗感を抱き、反抗して生きる人が増えるので困るのではないだろうか。

 

松果体は、幸せホルモンのセロトニンや睡眠に必要なメラトニンを分泌するが、様々なものが松果体を腐らせているのであれば、現代病として精神病やうつ病が多いのは、こういった理由もあるかもしれない。

 

幽体離脱や臨死体験では松果体からDMTという幻覚を見る成分が分泌

ある研究で、人間が幽体離脱や臨死体験、宇宙人にさらわれたというような体験をしているとき、松果体からDMTという幻覚を見る成分が分泌されていることがわかったという。

 

臨死体験や幽体離脱、宇宙を見てきたといった話は、胡散臭く聞こえるかもしれないが、そういった体験をした人たちの多くが「人生が変わった(良い意味で)」と言う。松果体はそういった世界へ繋がる通り道ではないか。

 

第三の目が開いたら、より、世の中や人生のしくみを理解することができて、恐怖や恐れなどがなくなり、生きやすくなるという。だが、ある一説では、開眼することによって、悪い力とつながることになるという人もいる。

 

現代人が松果体を復活させる方法はたくさんある。一般的にいうと「自然な生き方」をすること。何かしなくてはいけないというよりは、そこらじゅうにある毒を身体に取り入れないことが大事らしい。皆が当たり前に飲んでいる水や食べ物に化学物質が含まれているので、それを取り入れないでより自然なものを食べる。

 

あとは、太陽の光を浴びたり、瞑想したり、様々な方法があっても、普通の都会で暮らしているとなかなかこういった暮らしをすることは難しい。世の中がこういったことをさせないように仕組まれているので、このマトリックスから抜け出すのは簡単ではないかもしれない。

 

人類の起源はサルではない。ヒトとサルの遺伝子が83%も違うという研究が発表

なぜすべてが存在するのか、なぜ存在しないと言えないのか。を考えていると眠れなくなってしまう。

 

人類の起源説として有名なのはアダムとイブだろう。神は7日間で世界を作ったと言われているが、最初に土から男アダム、アダムの肋骨から女、イブを創造した。そして神はアダムとイブのために天国のような楽園エデンの園をつくり、そこに2つの木を生やしたた。

 

一つは生命の樹、もう一つは知恵の木。自分たちで木を守り、すべての木からその実を食べなさい、ただ知恵の木から実を採って食べてはいけない、食べると死んでしまうよとアダムとイブは神から言われた。

 

2人は純粋無垢のまま楽園で暮らしていたが、イブが悪魔の化身である蛇に誘惑されて知恵の実を食べてしまった。それをアダムにもすすめ、アダムも食べてしまったことによって、二人の中で羞恥心や自己防衛などのエゴが生まれて、裸でいることが恥ずかしくなった。

 

それに怒った神は2人を追放し、男性には労働の苦しみを与え、女性には産みの苦しみを与え、地上で初の女性と男性が生まれた。これが、人間は生まれつき罪を背負っているという教えで、多くの人が信じている人類誕生の話で、1800年頃までは殆どの人が信じていたようだ。

 

人類の起源はサルから進化した、という説も多くの人が信じている説だ。学校でも習う人類の進化で、突然変異が何回か起きて、自然環境に適応するために年月をかけてサルから今の人間になったというダーウィンの進化論である

 

しかし、現在ではこの進化論に大きな誤りがたくさんあると言われている。そもそも突然変異ではDNAが傷つき退化する可能性が高く、一般的な原人→猿人、、といった進化のスピードも早すぎ、何かが間にすっぽり抜けていて、急に現代人に近い新人、あるいは現代人が突然文明をもったヒトとして地球上に降り立ったようであるとのことだ。

 

なので、サルと人間の祖先が一緒であるという説も、今は間違っていると言われていて、元々サルはサル、人間は人間という形ではっきりと別れているらしい。2004年の研究では、ヒトとサルの遺伝子が83%も違うという研究が発表されているので、間違いなく違うといって良いらしい。

 

ダーウィン自身も、人類だけは進化論が当てはまらないと言っていたとの説もある。にもかかわらずこれが根付いているのも不思議だ。ということは、「何か」を隠すために無理やり作り上げ信じ込まされたものではないだろうか。

 

人類の起源はニビル星からやってきたアヌンナキという宇宙人!?

現代のイラクに位置するところに、紀元前3800年ごろ、シュメール文明という人類最古の都市文明が存在していた。シュメール人は突然現れて、しかも現代人に伝わる高度な技術を駆使して、あっという間に都市を構築したようなのである。

 

かれらはシュメール文書という記録を残していた。考古学者の解読で、シュメール文明の過去のことが書いてあった。アヌンナキという宇宙人が、ニビル星からやってきた。その理由は、ニビル星が危機に陥っていて、大気圏に撒くための金を採掘しにきたのだが、自分たちでは効率が悪いからと、原人とアヌンナキの遺伝子から創り上げたのが人類だったという。

 

実際にシュメール人は自分たちのことを「混ざり合わせた者」と書いてあるらしい。すっ飛んだ説と思われるかもしれないが、これが本当であれば、多くの謎に辻褄があうのである。

 

進化論の、進化の途中で何かがすっぽり抜けていて、急にワープしたようなところでシュメール人の手が加わっており、またシュメール人の文書でははじめての人類をアダル(アダムとイブのアダム=最初の人という意味)とも重なる。聖書に出てくる話は、シュメール文書に基づいているとも。神話にでてくる神々はおそらく宇宙人だったのではないだろうか。

 

しかし、この「アヌンナキの話=人類の起源は宇宙人説」でさえも、現在のエリート達によって巧妙に創り上げられ、信じ込まされている話ではないか、また他の多くの宇宙人も関わっていたのではないかというという説もありはっきりしない。

 

ただ、全部が作り話というわけでもなく、7割程度(遺跡など)がもとにあって、その意味付けを事実から少し変えて、都合よくするのがエリートのやり方なのかもしれない。

 

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