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ザ・シークレットの中のシークレット!?イメージに執着するのではなく、手放しを

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スピリチュアルという観点からいうともともと霊感が強かったというなどは全くないのですが、たぶんですが大学に入ったころくらいから成功哲学の本を読み初めました。

 

ナポレオンヒルの思考は現実化するだったり、マーフィーの法則だったり、潜在意識に関する本を読み始めました。今考えると潜在意識の本を自分の潜在意識が引き寄せたのかもしれません。

 

そこから今から約十年前にはザ・シークレットが世界中でブームになりました。その経緯から引き寄せブームなようなものがブログから派生して、引き寄せ作家のような方々が世に出てきたのかと思います。

 

シークレットの中であまり語られていない観点としては、あの映像にでてくる世界的な作家の中で、何年も前にビジョンボードを作成して、夢のマイホームを購入すると記入し、それから月日が流れ引っ越しをした際に段ボールを開けたらそのビジョンボードに書いてある通りのプール付きの家にまさに引っ越していた。という事例がありました。

 

また、アメリカの大ベストセラーになった心のチキンスープを書いたジャックキャンフィールドという方は、全く無名だったころに年収で10万ドル以上を稼ぐと決めて部屋の天井に手作りの10万ドル札を張り付け、その収入になった自分を想像していたところ、閃きが起こり、自分の小冊子を25セントで40万部売れば10万ドルになると思ったそうです。

 

その後、講演をしているとそこに出版社の女性が現れ、講演が面白かったので出版しませんか?という声がかかりそれが後に全米大ベストセラーになる心のチキンスープの始まりになったそうです。

 

この二つの事例であまり語らていないのが、手放すことについてです。

 

引き寄せの法則は、自分の望みや夢などを達成したところをありありとイメージして感情を感じて現実を引き寄せるというものだと思います。しかしその夢や目標を強く願い続けるのではなく、手放すことで忘れたころに夢がかなうという手法やアプローチはあまり語らていません。

 

日本語では願いを宇宙に解き放つとなっていますが、解き放つの原文はリリースです。リリースは手放しを指すこともあります。ビジュアライズやイメージした光景をてもとにとどめずそれを放出しているニュアンスです。

 

イメージやビジュアライズしてもいいけれど、それに執着するのではなく、さっとてばなして日常のやるべきことをやる。するとインスピレーションがやってくる。

 

そういった意味でこの二つの事例が語っているのは手放すことについての重要性です。

 

そこがザ・シークレットの中のシークレットだったと言われています。

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