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阪神淡路大震災の震源は淡路島。出口王仁三郎(大本教)に明記された日本の発端

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30年ほど前に実際に見て聞いた話です。

 

友人に「キリストの墓に行こう」と言われどこにあるのかも知らずに車に乗って出かけたことがありました。高速に乗って随分北上したところで高速を降りました。

 

そこは秋田と岩手と青森の県境「鹿角八幡平」と言うところでした。そこからしばらく行くとりんご畑が続き、少し開けた場所に出ました。「大湯ストーンサークル」と言う立て看板があり膝丈くらいの石がならぶストーンサークルがありました。

 

そこから車で更に90分ほど行くと青森県に入りました。十和利山と言う山の前に出ると目の前には「迷ケ平」と言う台地を経て「戸来村」と言う場所に出ました。

 

ここは古くからユダヤの風習を持ちキリストが渡来してここに住んだと言われるばしょでした。キリストの墓と言われる小山と向き合うようにキリストの身代わりとなって死んだとされる弟の「イスキリ」の墓があり、麓には墓守の墓があり雨戸の戸袋には六芒星が飾られていました。

 

話を聞くとかなりたくさんのユダヤと同じ風習がありイスラエル大使も視察に来ると言うほど一致した習慣があるのだそうです。

 

キリストは一度イスラエルから日本に来日し再度イスラエルに戻って聖書に書かれた奇跡を成したそうです。

 

その後命を狙われていることに気付き弟のイスキリが身代わりとなり処刑され、キリスト本人は再び日本に帰り「天空太郎」と名乗り天寿を全うしたと記録されているのだそうです。

 

キリストの墓のほど近くにはピラミッドと呼ばれる山があり東西南北各山の尾根がピラミッドと等しい割合になっているのだそうです。各星座を記録した星座石や太陽の運行を記録した太陽石、鏡のように磨かれて太陽を反射していたと言われる鏡石などがありどうみても人工的に作られたものであるのは明白でした。

 

淡路島は出口王仁三郎(大本教)によると日本の発端。阪神淡路大震災の震源地に

現地に伝わる祭りの歌もユダヤ人が聞くとそのままユダヤ語に聞こえる歌だそうでキリストの墓もあながち単なる昔話の伝説ではなさそうな気配でした。

 

(余談ですがその戸来村の北側はあの八甲田山があり明治時代に日本帝国陸軍の大量遭難死があった場所です。慰霊塔の周りには心霊現象の目撃が後を絶たず曰くの場所であることは間違いありません)

 

私の友人の1人はとても霊感が強く、人から頼まれて他人の家の先祖を祀ったり憑依を外したりしていました。円盤などの目撃経験も豊富でこの戸来村の訪問にも同行していました。この戸来村では霊的な気配は感じていませんでしたがストーンサークルでは「円盤の気配がする」と言っていました。

 

その彼が戸来村を発つという時、神憑りのようになり話を始めました。

 

その内容は「1の扉が開かれ9の扉まで進む。次に終わりの扉が来て終わりの扉が開かれる。終わりの扉は神の扉。神の扉が開かれるとそこには神の世界が広がる」と言われました。

 

そこにいたメンバーでその話を解析すると「1の扉は一戸、9の扉は九戸、終わりの扉が来る→戸来村」

 

地名の順に追いかけると九戸の向こう側は十和利山と十和田湖がありあります。あとから聞くと丸の中に十が書かれた紋様は「世界」を表すのだそうです。

 

残された疑問は「神の扉」、これは意味がわかりません。そのままにして戸来村を出発しました。

 

帰り道、夜に高速のサービスエリアで円盤と思われる光が天に登って行くのをみました。流れ星なら上から下に落ちて行くのに下から上に上がって行くのであれば逆さまです。

 

阪神淡路大震災の震源の淡路島。

 

飛行機やヘリコプターのような明かりの点滅もなく小さな光でした。なのでおそらく円盤ではないかと思いました。

 

ところで、ユダヤには「東方より使者が来て黄金の門を開く」と言う伝説があるそうです。一説には日本人のことをユダヤ人は同胞と呼ぶそうで同じ先祖を持っていると言う説があるのだそうです。

 

ここから新しい世は日本人とユダヤ人が手を組んで世界の夜明けを迎えるとする説を唱える宗教もあるようです。

 

 数年後、神の扉の意味を知ることになりました。それは阪神淡路大震災のことです。

 

この阪神淡路大震災もいろいろな説があり、淡路島で謎の秘密結社が儀式を行った直後に地震が起こったとか、地震発生の直前、夜空にフラッシュ現象が起こったとか、明石海峡大橋を建設する際、ユダヤ系企業がその橋桁に爆弾の発火装置を仕掛けたなど都市伝説はあとを絶ちません。

 

しかしそこどこにも地震が起こる必要性の確信部分につながる事実は書かれていないのです。

 

震源の発端だった淡路島は出口王仁三郎に代表される「大本教」の中にも「おのころ島」と明記され日本の発端になったという島です。その淡路島から兵庫県の神戸に向かって真っ直ぐ亀裂が入るように地震が起こったことになります

阪神淡路大震災で神の扉である神戸の扉が開かれた

この阪神淡路大震災で最も大きな被害を受けた神戸ですが、この「神戸」という文字はまさしく「神の戸」であり「神の扉」と符合することに他なりません。

 

その神の扉である神戸がこの世の始まりの島といわれている「淡路島」から真っ直ぐに伸びる地震で二つに割れ扉がひらいたということになります。

 

でもそのあとには神の世界が訪れるとされていましたが、一体それはいつどのような形で訪れるのでしょう?

 

単に地震が来て大きな被害を被ったからといってそのあとが単純にいい時代になるといった簡単なレベルの話ではないような気がします。

 

環境は破壊され闇の勢力がますます権力を増し、民間レベルの生活か困窮を極め、いい時代とは真逆の方向に向かっているとも見えかねません。

 

あの戸来村で聞いた予言とも思われる言葉が頭をよぎります。しかし最後がどうしても符合しないのです。

 

ここで一つの見逃していた事実がありました。

 

始まりは日本の始まりと言われる淡路島(おのころ島)から亀裂が走り神戸(神の扉)を真っ二つに開いた阪神淡路大震災ですが、その地震はどこで止まったのでしょう?

 

それは「六甲山」です。

 

六甲山もカタカムナに代表される神山の一つ、ピラミッドとも呼ばれ古くから霊地として修行の場に使われたり奇跡の起こる場所としては話題に事欠かない山です。

 

この六甲山にぶち当たって阪神淡路大震災の地震は止まったとされています。

淡路島から始まった地震は神戸(神の扉)を開き、六芒星(ユダヤ)で止まった

よく見て欲しいことがあります。「六甲」という文字です。「6つの甲」です。「6つの甲」とは6つの突起を表します。つまり6つの突起がある形。六芒星のことなのです。

 

辞典を調べると六甲は兵庫の武庫川の(武庫:むこ)から取って六(む)甲(こ)としたとされていますが、ことはそう簡単には終わらせてくれそうにありません。

 

なぜなら六甲に表される六芒星ですが、この形はイスラエルの国旗の中央に描かれているのです。

 

つまり日本の始まりと言われる淡路島(おのころ島)から始まった地震は神戸(神の扉)を二つに開き、六甲山(六芒星=ユダヤ)で止まったということを意味します。

 

ここからユダヤが世界を席巻するという狼煙が上がったとも言えるかもしれません。果たして今の世が神の世界と呼べるほどのパラダイスなのかはわかりません。むしろ真逆のようにも見えます。

 

しかし地図上で淡路島→神戸→六甲山の先を見ると「妙見山」と言われる山があります。

 

妙見とは仏教語で「北極星」を表します。秩父三社や日光東照宮にのように御神体やご本尊の真上の延長線上に北極星を置く寺社も少なくありません。つまり古来からの信仰と奇跡を求める衆生の願いを叶える星でもあるのです。

 

大きな災害を伴った阪神淡路大震災でしたが、その悲しみがいつしか妙見(北極星)に届き神の世界を叶える時代になることを祈らずにはいられません。

 

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