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季節隊員で陸上自衛隊に。阪神大震災の災害派遣で人の形の黒いモヤに覆われた

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先月の初め頃の話ですが、8月より始めた仕事(本当はしたくない)から帰り、私は最寄駅から歩いて帰宅を目指していました。

 

電信柱で死角になっていたからか突如知らないおばちゃんの自転車と接触仕掛けました。私の目には、おばちゃんは乗ってきた自転車から降りて、とてもスローにみえながら後方にもたれる様に形に下がっていきました。

 

私は思わず、手を差し伸べて助けてあげました。その後、私は思ってもみない形で同じシュチエーシヨンに出会います。

 

二日後の夕方、その日は自転車で帰宅中、私の右サイドから突如、郵便局のバイクが発進してきました。接触するかしないかの矢先、私の目にはドライバーさんはスローに後方にもたれる形で壁に寄り添いながら、ズルズルとその場に倒れました。

 

瞼が痙攣しておりドライバーさん意識を失ったみたいでした。警察の現場検証、20分後にはドライバーさんの意識は戻り、昨日には無事、双方共に示談で解決しました。

 

私が言いたい事は、私は自転車、相手はホンダのスーパーカブはどう見ても相手側の方が馬力があり加害者なのに、何故か相手側が意識失った事、まるで私には見えないバリアーがあってそれにドライバーさんは跳ね飛ばされて意識を失ってしまったのか、いろんな意味で不思議です。

 

またおばちゃんを助けた時と状況は違うもよく似ているので不思議なデジャブ体験でした。

 

幽体離脱は魂が弱っている時に起きやすい!?

今でも、あの体験は自分の人生の中で説明がつかない不思議な現象でした。

 

幽体離脱は2回経験しています。

 

最初は10代後半の頃、その当時を思い出して自分なりに分析すると、幽体離脱は魂が弱っている時に起きやすいと聞いてますので、私の魂が弱っていた時期なのかも知れません。

 

専門学校生だった私は大学受験に失敗して無気力になり、目標も無く、ダラダラと日々を過ごしておりました。

 

学歴社会からドロップアウトしているせいか、世の中の全て対して、打算的で消極的、言葉を発する毎に「だる〜」「俺も年やな〜」と人生を悟ったかのように振る舞う勘違いも甚だしい痛い奴でした。

 

今から考えると、なんて青春時代を無駄に過ごした人生なんだと悔やみます。

 

そんなある夜、寒いせいか就寝中にトイレに行きたくなり、用を済ませてすぐに寝床つきました。すると身体が軽く浮く感覚に襲われまして、目を開けると、なんとぶつかるほど眼の前に天井が迫っており、次の瞬間、屋根裏を通り越して上空から我家の屋根を見下ろしている自分がいました。

 

我家の隣は阪神高速道路でして、普段は決して見ることは出来ない車の往来を上空から見下ろす…なんて常識から逸脱した異界にいました。

 

ただ不思議に怖いとは思いませんでしたが、私は少しオカルト系の知識を持ち合わせているので、魂が身体から抜け出している時は念じれば元の身体に戻れると聞いていました。

 

また靈とへその緒が繋がっている間は世界各国、念じれば何処へでも行けるらしく、私は念じてみようとしましたが、突如、このままだと浮遊霊になるといった恐怖が心に芽生え始め、「戻れ」「戻れ」と念じました。

 

すると寝ている自分の顔に魂が近づいていき、次の瞬間、目が覚めました。あれは今でも決して夢では無いと断言できる不思議な世界です。

 

阪神大震災の災害派遣へ。人のような黒いモヤが

23歳の頃、阪神大震災が神戸を中心に関西を襲ったあの時代。

 

私はそれまで婦人服アパレル業のルール営業を担当していました。ですが地震の影響により、担当エリアに壊滅的被害が出た煽りで、勤め先の会社は従業員を早期退職に舵を切りました。

 

私は国難が来たと思いその年の2月に忖度して退職致しました。7月に季節隊員として陸上自衛隊に入隊し、災害派遣に貢献しました。そんなある夜、先輩隊員からこの部屋のこのベットで寝ると、黒い何かに覆われると言われました。

 

私を恐がらす為の嘘だと折り合わなかったのですが、とうとう現実の世界にその黒いモヤの様なものが仰向け漂っていました。怖いので片目を開けると眼前に黒いモヤが私に覆いかぶさってきました。今でも何故絡んで来たのか不思議な人の様な形のモヤです。何故出てくるのかも不思議に分かっておりません。

 

離婚した元嫁の生き霊。ドーンドーンと大きく歩く音が

幼少期から父親の居ない母子家庭の私には、隣に住んでいるおじと叔母がいました。特に叔母とは実母より時間を共有する事が多かった人です。育ての母、第二の母だと慕っていました。ある日、叔母の実家に息子夫婦が同居してきました。

 

息子夫婦は最初は、叔母とはうまくやっていましたが、子どもができてから、徐々に息子の嫁は態度が暴力的になり、とても聞くに耐えない言葉攻撃で毎日2〜3時間マシンガントークの如く一方的に言葉の暴力を叔母に浴びていました。

 

私は何度か止めましたが息子の嫁に全く言うことは聞かない人でした。

 

そんなある世に叔母は、自分が事故して亡くなる夢を見て、娘にその事を話してら二日後に、自宅前の道路に介護の車に轢かれて一瞬にしてこの世を去りました。息子夫婦はその後、離婚しました。

 

息子夫婦は離婚後、息子は叔母の家を継ぎ、子どもと元嫁は実家に帰りましたが、元嫁の性格は、「ネコとタチ」人前では一見、常識的に振る舞う人に誰もが見えてしまいますが、

 

家の中では、家族に対して独裁的に支配する性格で、誰のアドバイスも受け付けず、1人で僻み、日々の生活で上手くいかない事があれば、周りが悪いと本気で言って、家族と常につかみ合いまでするぐらい揉める人でした。

 

今にして思えば嫁いで来た時から、叔母の所有する土地を狙っていたと思います。

 

そして隣の我家の土地も狙って、我母に甘えて接近しておりました。それが叔母の事故死により、叔母の息子はようやく決心を固めて離婚に踏み切りました。

 

あれから2年経ってますが、突然、隣からドーンドーンと大きく歩く音がします。そんな歩き方をするのは叔母の息子の元嫁だけです。叔母の家系は霊感がある家系です。

 

その件を息子に確認すると生き霊と答えが帰ってきます。私もそう思います。

 

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