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ニコラ・テスラのフリーエネルギーは軍事利用や地球外の知的生命体と接触に利用?

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松田様、毎日のメール配信、楽しみにさせて頂いております。

 

生きる力を与えて下さいまして感謝しております。この場をお借りして先ずはお礼申し上げます。いつもありがとうございます。

 

わたしは幼少の頃、矢追純一さんの木曜スペシャルのUFO特集やユリゲラーの特集に胸躍らせてTVにかじりついていた世代です。

 

その頃から不思議なものに対しての好奇心が薄れずに今でも世間で言ういわゆるオカルト物の話題が大好きです。

 

現在に至っては、未確認飛行物体の存在を否定する人は少なくなりましたが「UFOってどっから飛んできて誰が乗っているんだろうね~?」と話しかけると、完全否定されて馬鹿扱いされたり、冷ややかに失笑されるのが現在でも殆どです。

 

確かに撮影技術が進歩していくなかでフェイク画像も沢山氾濫しているとはおもいますが、その全てが偽造なのかというと、少数でも本物を撮影しているものがあるはずですし、元宇宙飛行士やパイロットの証言など、よほど売名行為とはおもえない人の証言を聞くとその存在をわたしは信じずにはいられません。

 

幼少より好奇心が募り一度でも未確認飛行物体を目撃して、自分の目で確認したいとおもっていますが
その存在をわたしは一度も確認したことはありません。

 

否定される度に「じゃあ、おまえどこで見たの?」と聞かれると、反論できなくなり、話も絵空事となってしまいます。

 

これからもUFOの存在を自分の目で確認したいとの思いで、空を見上げる日々を続けていこうとおもいます。

 

物理法則に全くそわない飛び方や、一瞬で現れたり消えたりする在り方にも興味がありますが、わたしが一番思いはせているのが「誰が何の為に飛行しているのか」という、存在を”在るもの”といてとらえるならそのUFOを製造しているのは誰なんだろう、なんの目的があって飛行しているのだろう、という
疑問です。

 

私は現在の飛行技術に沿った飛行機しか知りません。

 

しかし、ピラミッド型の底辺にいる庶民レベルでの生活の技術など本来存在するテクノロジーのほんの一遍なのかと考えると私など到底理解出来ない、未知のテクノロジーで飛ぶ飛行物体が無数に存在していてもおかしくないと考えます。

ニコラ・テスラの技術は、消費社会をつくる為に葬り去られた?

今から百年以上前に、ニコラ・テスラはプラズマの応用で動力を無線で飛ばす事に成功していたといわれています。(これが現在のフリーエネルギーの原点ともおもえます)

 

詳しい理論はわかりませんが、この時同時に反重力の作用が生ずるそうです。

 

しかし、ピラミッド社会の形成の為、消費社会をつくる為に、この技術は世の中に広まる事無く葬り去られたといいます。

 

しかしこの技術をピラミッドの上辺側にいる人間はただ葬りさるだけだったとは到底おもえません。

 

1940年代にソ連やアメリカ・その他で墜落したといわれているUFOの情報も含め百年以上も前から底辺の人間に知らないこれらの情報を取り入れて飛行物体の開発をしているならば、私がありえないとおもえる形態の飛行物体が、今空を飛んでいてもなんら不思議ではないとおもいます。

 

軍事利用・人知れず宇宙を往復して地球外の知的生命体と接触する為に利用しているかもしれません。

現在のテクノロジーを超越した過去の文明があった可能性も

相対性理論の光のスピードに近づく程、時間の経過は遅くなるという理屈は証明されています。

 

量子論では二つの対になる物質の片一方が変化すると、同時にもう一遍も変化することが証明されています。

 

時間とは一体なんなんでしょうか?

 

絶対の法則で永遠と過去から現在~未来と流れていると考えられている時間が速度を変えたり・無視する存在があるという事実があるということは何を意味するのでしょうか。

 

この謎解きが進むと未来で、時間から開放された人類が自由に行きたい時間に行きたい場所に行くという行為が差ほど難しくないというという結論に達していても不思議ではないとおもいます。

 

時間が流れているものならば私達の延長の世代・未来の人間が未確認飛行物体に乗っている可能性は否定出来ないはずです。

 

時間を超越できるテクノロジーは未来にやってくるだけでしょうか。

 

遙か過去の古代にも現在のテクノロジーを越える人類の存在はなかったのでしょうか?人類文明の起源は5千年前といわれて、今に至ると言われています。

 

しかし5千年の時を費やして、ほんの100年前に人類は飛行技術を発明して空を飛べるようになったのでしょうか?

 

5千年の時を費やして近年100年前にやっと飛行機!なのでしょうか。

 

私はそうはおもいません。人類の時の流れの中、100年という短期間でテクノロジーが進むというのに人類発祥20万年の時の流れの中で、私達より進化した文明が過去に存在した可能性はないでしょか。

 

現在のテクノロジーを超越していた過去の文明が、時間を自由に往来している可能性も否定できないと思います。

 

時間が流れるものと解釈すると、私達の遠い未来から、遠い過去の文明から時間を超越してくる存在の可能性は否定出来ないと思います。

 

では飛来の目的はなんなんでしょうか?

 

私の安っぽい頭では全く理解出来ないところに目的はあるのか。それともいつの時代も、時間も超越するものがあるとするならば私が「UFO」を実際見てみたいと幼い頃から願う心とおなじもの

 

‘好奇心‘があらゆる人々の心をかりたて今この時代に飛来する不思議な物体として現れているのでしょうか。

テクノロジーや時間を超越した地球外の生命体が存在

これは皆さんと同じ意見です。この広大な宇宙空間の中で、地球に住む人類だけが唯一の知的生命体だと考えるのがナンセンスだと思います。

 

進んだテクノロジーを持つ地球外の生命体が飛来している。前途した時間を超越している地球外生命体もいるかもしれませんね。

 

・地球外生命体

・過去・未来のテクノローが現在よりも遥か化している人類

・庶民には隠されているテクノロジー

 

他にも

 

・地底に別人類が存在いていて、遥かに進んだテクノロジーをもっている

・別次元やパラレルワールドからの飛来説

 

さまざまな説がありますが全て頭ごなしに否定できるものではないとおもいます。

 

いずれにしても、高度なテクノロジーにふれ、体感し真実に触れた際、人類はその高度な技術に対応できる日が来ることを全ての飛来者は待っているような気がしてなりません。

 

この飛来者のテクノロジーで現在のピラミッド社会構造は崩壊し、その崩壊の先にまた新たな支配者が生まれるような地球人の精神構造では、今よりももっと悲惨な未来が待ち受けいているのではないでしょうか。

 

今地球人の精神の向上があらゆる先進知的生命体から待ち望まれていような気がしてなりません。

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