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強烈な悪寒は父の知らせ?病院から意識がないと連絡。がたがたと震えが止まらない

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昔小学生のころにとある小規模なビルのまわりで遊んでいるような夢を見ました。そこはそれまで見た事や行った事があるところではなく独特な形をしたビルでした。

 

マンションのようなオフィスビルのような螺旋状のような階段があり各フロアには数室しかないような小規模なビルでした。

 

その部屋の中に入ることはなくそのまわりでなにかしらの遊びをしていたと思います。

 

その後中学生になった頃だと思います。電車越しに外を眺めていたらその夢で見たビルを見かけて驚きしました。それまで夢で見たことを思い出すことはなく取り立てて気にもしてはいなかったのですがビルを見たときに鮮明に思い出しました。

 

その後そのビルを見に現地までいって眺めてみましたがほぼ夢の中でみたビルと同じだったので驚きました。ただ周りの景色が夢のものとは違い殺風景だったことを覚えています。

 

また、ビルの中に入る勇気がなかったので入りませんでしたが夢の中で見たビルよりも真新しかったです。

 

これは夢ではなく実際に見たものではないかと考えてみましたが、小学生の頃にそこまでいける能力がなくまた親に連れて行ってもらえるようなところではないので夢で見たビルが現実でみることになったビルといえると思います。

 

それから高校生になり他人に夢で見たことを現実で見たことがあるかを聞いたところ結構な人数いました。ですがみんなの話ではおぼろげな内容だったので私ほど鮮明に覚えている人はいませんでした。

 

私は今でもほぼ鮮明にビルを覚えています。それでなにかあったのかといわれるとなにもありませんでした。

 

申し訳ありません。

 

ある画像を見ると眉間のあたりがむずむずと…ふとアイデアが沸き起こる

ここ一、二年前からある画像等を見ると眉間のあたりがむずむずするようになりました。画像だけでなくふと気になるものを見たときにもその現象がでてくるときがあります。

 

また、何かを思い出したときやなにかに集中したとき、考え事をしたときにも出てくるようになりました。このむずむずが出てきてなにか良い事や悪いことが起こったりすることはなく、しいて言えばふとアイデアみたいなのが沸き起こることがあることは少しですがありました。

 

このむずむずがきっかけでアイデアが出てきたと思われるとは思えないのですが、むずむずが出てきたときは気になります。このむずむずは長くあるものではなく、関係ないことを考えたり目をそらしたりすると消えていきます。

 

それにさほど気持ち悪いものではなく逆に心地よかったりします。このむずむずが起こる前はほとんどおこることはなく、たまたまとある画像をよく見るようになってから起こり始めました。

 

最初の頃は集中力がついて眉間あたりに血流がまわってきているのかとも思いましたが、たまになにかを見た瞬間や、ふと頭になにかをよぎったときにすぐさまむずむずが出てきたりするようになりました。

 

特に身の回りで変わったことはなく、なにかの予知やひらめいたようなことが起こったことがありません。それとも気づかないところでなにかがおこっているものなのでしょうか?

 

いたってくだらないことなのかもしれませんが、松田さんならこういった現象にもお詳しいのかと思い投稿させてもらいました。

 

父が脳梗塞、母は脳出血。自宅で看病するのは難しく父を施設に預けることに

 5,6年前に父が脳梗塞で倒れ母が看病していました。

 

父は年が高齢だったため手術はできず血栓を溶かす点滴での方法で様子を診ることとなりました。次第に父は回復しましたが左目が正常にならずまた歩行器や車椅子でなら移動できるところまで回復し自宅での看病をすることになり母が看病をすることになりました。

 

母は活動的で看病しながらアルバイトをし趣味のバレーボールをしていました。なかなかハードな毎日を過ごしていたせいか母も2,3年前に倒れました。倒れる2,3ヶ月前に血圧が上がっていると健康診断で言われ気をつけるように言っていたら母は脳出血で倒れ私が二人を看病することになりました。

 

母は話しはできるのですが左半身がいうことを利かなくなりました。治療法も手術をするのではなく血圧を下げる点滴をうつ治療法となり容態を診ていましたが左半身は後遺症が残りました。

 

その後母はリハビリ病院でリハビリを受けることになりました。リハビリが終わり自宅に帰ってきて数ヵ月後父は容態を崩し腸ねん転が原因でし入院をすることになりました。

 

母の看病をし、父を見舞いにいく日々を暮らしていましたが父は手術を終え数ヶ月療養を終えた後自宅へ帰れることになったのですが、もはや自力で歩くことができず、自宅で看病するにも母は父の看病できず私一人で2人を自宅で看病するのは難しいので施設に預かってもらうことになりました。

 

ですがその施設では父はいつもうなだれ、ただ食事をして寝ているだけの暮らしをさせていたので、新しい施設を見つけそちらに移そうと父と母と私で新しい施設に面接を受けることになりました。

 

父が息を引き取ったことを知らせた?すごい悪寒でがたがたと震えが

ちょうど面接を受ける日、施設では父の容態が少々悪くなっていると聞いたのですが主治医の先生は大丈夫ということで面接にいくことになりました。

 

面接と軽く機能チェックをうけたのち元の施設に帰ることになりました。その帰りの車中で父はかなりぐったりしていて気になってました。

 

すると数日後施設から連絡があり父の容態が悪化してきていると聞き施設に向かい、その施設には病院もあるので診てもらうことになりました。すると少量の出血がどこかであると思われるので入院することになりました。

 

そして数日後病院から呼び出しがあり話を聞くと肺炎も患ったと言われ体力的にもたない可能性があるので覚悟をしておいて欲しいと言われました。

 

次の日は私の兄弟や親戚を呼び見舞いに行き容態の説明をし覚悟をしておいて欲しいと伝えました。

 

みんなで見舞いに行ったときは少し脈が弱まり呼吸をするのも大変そうでしたが、みんなで話しかけていると脈が上がってきたので少しほっとし回復を願いその日はみんな解散することになりました。

 

その数日後の夜中に病院から連絡があり、もう意識がなくなってきているので来て欲しい言われました。

 

そして支度をしているときにすごい悪寒を感じ歯ががたがたと震え止まりませんでした。なんとか車に乗り込み暖房をガンガンつけて走っていたら悪寒と歯の振るえが止んできました。

 

そして病院についた頃には父は息をしていませんでした。いろいろと話しかけたり体を擦ったりしましたが父は帰ってきませんでした。そうしているときにあの強烈な悪寒は父が息を引き取りそして私に知らせてくれたのではないのだろうかと。

 

親しい親戚が亡くなる前日にやたら不思議なくらいいいことが…

悪寒ではないのですが以前にも親しい親戚が亡くなる前日にやたら不思議なくらいいいことが連続で起こりました。その親しい親戚は特に病気をしているわけではなく健康に暮らしていました。

 

ただ、いいことの連続が続いた翌日に亡くなったと聞いたときはそれは大変驚きました。いまで思えばそのいいことがあったときに親戚は息を引き取ったのではないかと思います。

 

このできごとがあった以前には知り合いや他の親戚が亡くなった時には感じませんでした。父や親しい親戚が亡くなるときに感じ取れるのかもしれません。

 

こういった現象はテレビや人の話で聞いたことはありましたが、実際に自分に起こってみたらあながち本当の話であると思います。

 

よくある話で申し訳ありませんが実際に感じると現実には見えないなにかがあるのではないだろうか、パワースポットとか神秘に満ち溢れたところに行って見てもなにも体感することもなく、スピリチュルなことをあまり感じたことはありませんでしたが、これ以来本当にあることと思えるようになりました。

 

これからも松田さんの言われることに耳を傾けていきたいと思います。

 

松田さんがされているコンサルを受けるにはどうしたらいいのでしょうか?私も受けて今までの自分を変えていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

 

コンサルを受けるには提供されている商材を全て購入してからになるのでしょうか?

 

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